■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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故アヴィーチーが語っていた「幸せの基準」

2018年04月22日

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28歳で亡くなった音楽界の若き天才、

アヴィーチーが、生前最後のインタビューで

このように語っていました。

 

「何を選択するにしても、

 これまで物欲で動いたことは一度もなかった。

 

 もちろん、成功したことで得たチャンスや

 安心感には感謝しているよ。

 

 世界中を飛び回って演奏できるなんて

 本当に恵まれていると分かっている。

 

 でも、アーティストとしての人生が大きくなりすぎて、

 人間としての人生がほんの少しになってしまった」

 

世界で最もギャラの高いDJTOP3として君臨し、

年間収入が30億円を突破していたアヴィーチー。

 

世界中を飛び回る殺人的なスケジュールをこなす中、

浴びるように酒を飲んで膵臓を壊してしまい、

ツアーからの引退をしていた矢先の出来事でした。

 

死因は発表されていませんが、

世界的な大成功をしたことが、

彼の心身を蝕んでいたことは事実だと感じます。

 

彼の言葉である「人間としての人生」、

これは、とても考えさせられますね。

 

時に、目の前のことに夢中になり過ぎて、

何のためにそれをやっているのか分からなくなる、

そんな経験は、誰にでもあると思います。

 

私も、起業した直後、

とにかくお金を稼がなければならないと、

我武者羅に頑張っていましたが、

全く結果が出なくて焦っていました。

 

そこで、何のために起業したのか、

冷静になって考えたところ、

妻や生まれたばかりの息子を幸せにするために

人生を変えたいと願ったことを思い出しました。

 

そして、原点に戻り、

ビジネスにおいても

周囲の方を幸せにすることを考えた時、

自ずと、結果もついて来ましたし、

精神的にも安定したことを思い出します。

 

「幸せの基準」

 

を、それぞれがしっかりと定義して、

様々な選択をし続けることが大切ですね。

 

若くして亡くなった偉大なカリスマの生き様を、

彼の音楽を聴きながら学び、

前に進む力を得続けたいと思います。

 

追伸;

 

本日の写真は、このような「生き方」を

教え続けたい息子との2ショットです。

 

 

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「電通特集」に藤沢涼インタビュー記事掲載

2016年08月16日

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本日発売の「週刊エコノミスト」電通特集の中に、

私のインタビュー記事が掲載されています。

 

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私が電通を退社してから4年になりますが、

「元電通マン」としての声を、

今でも、こうして求められることに、

電通という会社が持つ大きな力と、特殊性を感じます。

 

電通は、マスコミ業界における「黒子」の存在で、

これまで、その実態が明かされることは

ほとんどありませんでした。

 

しかしながら、

あらゆる真実が暴かれている2016年、

電通においても、

 

・東京五輪招致における「賄賂」

 

・パナマ文書における「脱税」

 

などの問題が表面化しているのは、周知の通りです。

 

マスメディアは沈黙を貫いても、

インターネットメディアまでは封じられず、

いよいよ、電通の陰の部分が露わになっているのです。

 

完璧な人間がいないように、

完璧な会社もありません。

 

ですから、電通を全面的に否定する姿勢は持ちません。

 

ましてや、私が12年勤めた会社ですから、

今現在の自分が経済的・精神的な自由を勝ち取り、

小さな成功を収められているのは、

電通のおかげだとも感じています。

 

ただ、電通が持つ独特の風土に対して、

否定的な感情を抱いてきたことも事実で、

起業直後は、そのような思いを度々、

記事にしてきました。

 

退社してから時間が経過したことで、

当時抱いていた怒りや悲しみは和らぎ、

感謝の念が大きくなっていますが、

昨今、電通の問題が露呈する社会的状況を鑑みて、

今回のインタビューを受けさせていただきました。

 

私は、電通が持つ「闇」は、そのまま、

日本が持つ「闇」だと考えています。

 

古い体質から脱し、

既得権益を破壊していかなければ、

日本は生まれ変わることができません。

 

極論を言えば、電通を変えることができれば、

日本を変えることができるとも考えているのです。

 

今回のインタビュー記事を通して、

元社員である私が、お世話になった会社を

侮辱しているように感じる方もいらっしゃると思います。

 

その非難は、覚悟の上です。

 

その上で、私は、古巣・電通へのエール、

そして、その先に、日本へのエールとして、

このインタビューを受けさせていただいたことを、

ご理解くださいますと幸いです。

 

今こそ、革命の時です。

 

電通には、大きく変化して、

私が辞めたことを後悔するような輝きを放って欲しい。

 

そして、今よりももっと、

「元電通マン」を誇りにできる未来を願っています。

 

週刊エコノミスト823日号「電通総力特集」、

田原総一朗さんへの取材などを含め、31ページにわたり、

電通の実態に鋭く斬り込んでいますので、

是非、お近くの書店でお買い求めくださいね。

 

 

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