■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「アカデミー賞」に感じた「出会いの神秘」

2019年02月25日

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映画界最大の祭典である「アカデミー賞」、

91回目の授賞式が、日本時間10時から、

WOWOWで放送されました。

 

「グラミー賞」も「アカデミー賞」も、

全編を見ることを楽しみにしている私は、

生放送で(英語の勉強も兼ねて)見ていて、

今回も、たっぷりと楽しみました。

 

「外国語映画賞」には、

是枝裕和監督の「万引き家族」が、

「長編アニメーション賞」には、

細田守監督の「未来のミライ」が、

それぞれノミネートされていましたから、

その行方も気になっていました。

 

(以下、今回の受賞のネタバレ等を含みます)

 

冒頭から、圧巻でした。

 

「クイーン + アダム・ランバート」

 

のライブパフォーマンスで幕を開け、

故フレディ・マーキュリーの映像が

舞台の大ビジョンに映し出されたのです。

 

会場は、スタンディング・オベーションの嵐。

 

X JAPANのライブでも、

HIDEの映像が映し出される度に、

私と妻は、涙を流してしまいます。

 

こうして、生き残っているメンバーが、

亡くなったメンバーへの敬意と感謝を込め、

ステージの上で甦らせることは、

とても感動的ですね。

 

さて、そのクイーンのドラマとして大ヒットし、

5部門にノミネートされていた

「ボヘミアン・ラプソディ」、凄かったです。

 

作品賞こそ、「グリーンブック」に奪われましたが、

主演男優賞、音響編集賞、録音賞、編集賞と、

最多4部門を受賞したのです。

 

その中でも、私が注目したのは、

主演男優賞のラミ・マレックです。

 

受賞直後、映画の中でも恋人役を演じ、

プライベートでも交際している

ルーシー・ボーイントンと熱いキスを交わし、

喜びを分かち合った姿が、とても印象的でした。

 

日本では、俳優が恋人とキスすることなど、

まだまだご法度だとする風潮がありますが、

私は、あのような光景こそが、

自然体で素敵だと感じます。

 

愛を、公の場でも隠さず、

オープンにしていくことで、その愛が、

周囲にも伝染していくと思うのです。

 

ラミは、この映画に出会ったことで、

確実に人生が変わりました。

 

監督、脚本家、恋人を含めた共演者など、

様々な方との出会いによって、

「この1年で最高の俳優」になったのです。

 

「人生は、人との出会いによって変わる」

 

ということを、改めて感じるとともに、

私自身も、様々な方との出会いによって

今の幸せな人生があることに、感謝しています。

 

そして、これからは、私との出会いによって、

人生を変える方をたくさん生み出していきたいと

改めて、覚悟を決めました。

 

そのために、仲間と一緒に開催している

「無料」のセミナー、

 

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追伸;

 

本日の写真は、私がテレビに夢中になり過ぎて、

不機嫌になってしまった息子と、

飲み過ぎ!と注意されながらも、ついつい、

ビールを飲んでしまう私の2ショットです^^

 

 

 

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人生初・1人映画「ボヘミアン・ラプソディ」

2019年01月04日

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2018年公開映画で興行収入トップだった

 

「ジュラシック・ワールド 炎の王国」(80.6億円)

 

を、今月中にも抜きそうなのが、

 

「ボヘミアン・ラプソディ」(昨年末時点で70億円)

 

です。

 

 

私は、昨年から、ずっと観に行きたくて、

忘年会などでお会いする多くの方からも、

 

「絶対に映画館で見るべき!」

 

と、推薦していただいていました。

 

ところが、私の妻は、

 

「クイーンは、あんまり聴いてないからなあ」

 

と渋り、トレーラー(予告)を見せた息子も、

 

「これは、つっくんには難しそう」

 

と断られ、なかなか行けずにいました。泣

 

それでも、年末年始の特番でTVCMを浴び、

やっぱり観たくなった私は、帰省から戻った足で

人生初の1人映画を決断しました。

 

音楽の映画なので、

音もこだわった映画館にしたいと思い、

Dolby-Atmosの六本木ヒルズへ。

 

 

 

映画本編に入る前に、

20世紀フォックスのファンファーレに驚きました。

 

音が、強烈にカッコ良かったのです。

 

「もしや?」と思って調べると、

ブライアン・メイとロジャー・テイラーが、

このために演奏したものだと知り、さらに大興奮。

 

いよいよ始まった本編も、

評判通りに引き込まれるものでしたし、

楽曲そのものや、その音質が素晴らしいので、

終始、感動しっぱなしです。

 

クイーンの歴史を少なからず知る私は、

ストーリーの脚色があることにも気付きましたが、

そのフィクションによって、

 

・成功の光と闇

 

・仲間の絆

 

・セクシャリティとAIDS

 

などがたっぷり描かれて、

1つの「映画」として成り立っていました。

 

最後のウェンブリー・スタジアムでの

「ライブエイド」出場時の演奏完コピは、

涙無しでは観られません。

 

1985年のあの会場に、

タイムスリップしたような感覚になります。

 

私が中学生の時に、ピアニストの同級生から、

 

Xが好きなら、これも好きなんじゃない?」

 

と聴かせてもらったのが、

 

クイーンの「ボヘミアン・ラプソディ」。

 

思春期に、Xに続いて衝撃を受けたことを思い出し、

新年早々、とても温かい気持ちになりました。

 

追伸;

 

本日の写真は、初・1人映画記念の

六本木での1人写真!笑

 

 

 

1人映画も悪くはなかったですが、

やっぱり、次回の映画は家族と行きたいです^^

 

 

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