■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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子どもが父親に寄ってくるのは「2-3年」

2018年06月09日

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息子の幼稚園のプレイデー(親参加型の授業参観)で、

最高気温32度の中、同じクラスの親御さんと一緒に

園庭で走り回ってきました。

 

お家の方1人が参加するというルールの中、

前回は平日だったので、ほとんどがお母様でしたが、

本日は土曜日なので、お父様が多くご参加されていました。

 

初めてお見掛けする方が多い中で、

なんと、隣のクラスに、私より先に電通を退社して、

クリエイティブエージェンシーを設立した先輩のお子様が

いらっしゃることがわかりました。

 

広告業界で大きな話題となった独立劇の後、

数々の有名作品を手掛けて、最近では、

エンタテインメント業界にも活躍の場を広げている方です。

 

私が学生の頃に憧れていた方が、

同じ年齢の子を育て、同じ園を選んでいたということを、

大変嬉しく感じた次第です。

 

そして、快晴の午前中、たっぷり遊んだ後、

お昼に園長先生からのお話がありました。

 

お父様が多くご参加されたということで、

「子どもへのまなざし」などのご著書で有名な

児童精神科医・佐々木正美先生のお言葉を引用された

以下のようなお話でした。

 

「母親と父親には役割の違いがあります。

 子どもが父親に寄ってくるのは2-3年と言われ、

 まさに、今の時期だけです。

 

 もしかしたら、今日のために、睡眠を取らずに

 お仕事を調整された方もいらっしゃるかもしれません。

 

 そのような、大変お忙しいお父様方に、

 1つ、参考にしていただきたいことがあります。

 

 お子様が、「見て見て!」と言う時は、

 しっかり、お子様を見てあげて欲しいのです。

 

 幼稚園でも、逆上がりができるようになった子や、

 雲梯ができるようになった子は、「先生、見て!」 

 と言ってくれます。

 

 「見て」と言う相手は、「子どもが好きな人」です。

 

 「パパ、見て見て!」と言ってくれるお子様は、

 お父様のことが大好きなのです。

 

 その間に、お仕事のことを考えてぼーっとしたり、

 携帯を覗いていたりせずに、お子様のことを 

 しっかり見つめて、できるようになったことを

 是非、一緒に喜んであげてください」

 

園長先生のお話は、毎回感動するのですが、

今日も、深い学びのあるお言葉をいただきました。

 

私は、一般的な父親より

圧倒的に息子と接する時間が長いですが、

それに甘えて、「見て見て」と言ってくれた時に

ちゃんと見つめていない気がして、ハッとしました。

 

息子が私に寄ってくる限られた時間、

大切に、大切にしていこうと思います。

 

追伸;

 

本日の写真は、走り回った後のお肉!です^^

 

 

我が家のお肉消費量は、急速に増えております!!w

 

 

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電通の元上司にいただいた年賀状の衝撃

2017年01月03日

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妻の実家で和室の心地良さに熟睡する子供達を見て、

心が癒されていたお正月でしたが、自宅に戻り、

年賀状を受け取って、その中の1枚に衝撃を受けました。

 

「年末で、TさんやKが会社を去りました。

 私もネクストキャリアを真剣に考えています。」

 

送ってくださったのは、電通の元上司Sさん。

 

Tさん、Sさん、Kさんの3人は、

私の電通人生の中でも大変お世話になった、

社内には珍しい、愛のある方々でした。

 

私が新入社員の時に暴力を振るってきた上司や、

その劣悪な環境を改善する意識が全く無かった

当時の管理職などとは大違いで、

人間味のある、尊敬できる上司達だったのです。

 

私が過労で入院したり、病気を抱えた時も、

仕事のことなどより、

私の身体のことを心配してくれました。

 

私が異動となり部下では無くなった後でさえも、

定期的に連絡をくださって、

私のことを心配し続けてくれた方達です。

 

昨年、各マスコミと共に

電通に切り込む報道をする際には、

電通社内にいるお世話になった元上司の顔が浮かび、

心苦しくなることもありましたが、

その代表的な3人でもあります。

 

そんな3人のうち2人が、昨年末で退社し、

残る1人も、次のキャリアを検討しているという事実に、

電通社内の大混乱が垣間見えます。

 

悪しき文化に染まらず、

改革していこうとする社員が離れ、

部下をアゴで使うような、

古い体質の社員が残っている現実に、

電通の未来がとても不安になりました。

 

電通には、抜本的な改革をして、

もう一度輝いて欲しいという私の気持ちは変わりません。

 

しかしながら、その可能性は、

急激に低くなっているように思います。

 

年末の「SMAP×SMAP」最終回で、

ソフトバンクの一夜限りのスペシャルCMを創った

クリエイティブ・ディレクターの澤本嘉光さんのように、

斬新な企画力と実行力があるのが、電通の強みです。

 

SMAP→SoftBank」だったロゴを

SoftBank→SMAP」とした上で、

最後のお父さん犬のセリフ、

 

「さよならじゃ、ないよな」

 

は、多くの方の感動を呼びました。

 

澤本さんがまだ電通にいることは安心材料ですが、

優秀な社員が続々と退社している現在、

 

「さよならじゃ、ないよな」

 

が、電通社内にも向けられた言葉なのではないかと、

勝手に想像してしまいます。

 

その言葉の宛先は、説明責任を果たさずに、

改革を実行せずに辞任を発表した石井社長なのか、

他の役員や社員達なのか、あるいは、

自分自身になのかはわかりませんが、、、

 

私は、電通を離れた方達が、

別の形で社会を改革していくこと、

そして、電通に残る決意をした方達が、

社内を改革し、その変化を社会に示していくこと、

それぞれを望んでいます。

 

その上で、私自身は、引き続き、

「個人の時代」を到来させるべく、

努力を続けていきますね。

 

Sさん、私が退社してから4年以上経つにも関わらず、

いつまでも私を見守り、

こうして年賀状も送ってくださって、

心より、御礼申し上げます。

 

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ユーモアにスーツ、真面目にカジュアル

2016年06月15日

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tsubasa0615

 

世の中にはたくさんのビジネスがありますが、

お客様が1度しか購入してくださらない場合は、

いずれ、そのビジネスは破綻してしまいます。

 

同じお客様に満足していただきながら、

2度、3度と「リピート」していただくことを

第一義に考えなければいけません。

 

ウォルト・ディズニーも、

 

「顧客がリピーターにならなかったら、

 それは批判票だと思え。」

 

という言葉を残しています。

 

きっと、彼が亡くなった後も、

その理念がディズニーの中に生き続けて、

リピートしないお客様の心理を研究したことで、

何度も何度もリピートしたくなる夢の国が

出来上がっていったのでしょう。

 

昨今、ディズニーの質の低下が叫ばれ、

私自身も、その現実を4ヶ月前に経験しました。

 

もし、現在もウォルト・ディズニーの意志が

残り続けているなら、この期間にも、

何らかの改善策が講じられているはずですので、

改めて、現況を確かめに、近日中に

遊びに行ってみたいと思います。

 

さて、お客様の心を掴んで離さないために、

電通の先輩でクリエイティブエージェンシー

TUGBOAT」を設立した岡康道さんの

一つの知恵をシェアさせていただきます。

 

彼は、クライアントに対して

ユーモア溢れる広告案をプレゼンする時は、

ピシッとしたスーツで登場します。

 

一方で、真面目な案をプレゼンする際には、

敢えて、カジュアルな服装を選びます。

 

たとえば、笑ってもらうことが目的の

多少ふざけている作品を提案する時に、

ルーズなファッションで登場してしまったら、

クライアントは大切な商品を任せて良いか

心配になるでしょう。

 

一方で、とても真面目な案を、

かっちりとしたスーツで提案してしまうと、

堅すぎて敬遠されてしまうのです。

 

そのような微妙な心理を読み解いて、

自分自身という人間を含めた「作品」を

購入してもらえるように意識しているのですね。

 

そして、そこまで考えているからこそ、

クライアントは何度もリピートしてくれるのです。

 

提案する相手は、ロボットではなく人間です。

 

商品が良ければOKではなく、

その届け方やアフターフォローを含めて、

お客様の心を注視したいですね。

 

万が一、お客様がリピートしてくれなかったら、

すべての責任は自分にあると捉え、

改善点を洗い出すようにしていきましょう。

 

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元電通マンの告白14~1,000本ノック~

2013年05月25日

※藤沢涼は今何位??

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「おいしい生活。」

「男は黙ってサッポロビール」

「スカッとさわやか コカ・コーラ」

「そうだ 京都 行こう」

「きれいなおねえさんは好きですか。」

「hungry?」

「バザールでござーる」

「牛乳に相談だ。」

「予想外。」

「ガス・パッ・チョ!」

日本の広告史上に輝くコピー達。

私自身、
これらのコピーに魅了され、
「言葉の力」を痛感してきました。

広告代理店を輝かせるのは、
これらの強い言葉達です。

電通では、
「クリエイティブ」部門に
1割程度の人材が所属し、
コピーライター、
アートディレクターが協力して
数々の広告を作り上げます。

その作業工程は、
プロの職人同士の合戦のよう。

アイデアをぶつけ合い、
消費者の心に最大限に響く
作品を作り上げるのです。

心を動かす強いコピー。

これは、一朝一夕で
作れるようになる訳では
ありません。

毎日、毎日、
コピーを書き続け、
先輩コピーライターに
破り捨てられる。

まさに1,000本ノックの
修行を経て、
1人前のコピーライターに
育っていくのです。

私が電通時代に
悔やんでいることを
一つ挙げるとすれば、
この「クリエイティブ」部門に
所属しなかったことです。

毎年、所属のチャンスが
あったのですが、
目の前の業務を優先し、
見送ったまま、
卒業することになりました。

同期のコピーライターなどから
色んな知見を得て、
自分なりにコピーの技を
磨いたつもりですが、
もっともっと研鑽したかったですね。

個人の時代、
コピーライティング能力は
必須ですからね。

皆さんにお薦めしたいのは、
あらゆる広告から
コピーの勉強をすること。

1,000本ノックの
コピーライターから
得られるものは大きいです。

新聞、テレビ、雑誌、ラジオ、
交通、そして、インターネット。

あらゆる媒体で
接するコピー達に
アンテナを張って、
技術を盗んで下さいね。

※「元電通マンの告白」シリーズ

http://bit.ly/10YQw5W

 

【無料】月収300万円メール講座(全30回)

⇒ http://bit.ly/13MImVc

 

藤沢涼


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