■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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「最短コース」の人生の善し悪し

2016年04月23日

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ryo_tsubasa0423

 

毎日、同じ道で会社に向かい、最短距離で

無駄なく通勤する方が多いと思います。

 

私も、会社員の頃はそのような生活で、

季節の移ろいなどを感じる余裕などは

全くありませんでした。

 

それは一見、合理的な生き方ではありますが、

毎日、同じ景色しか見ていない人生とは、

残念ながら、味わいのないものだと思います。

 

どこかに向かって進むということは、

目的地に着くことだけが目的ではないはずです。

 

一歩一歩の充実が積み重なって、

そこで多くのことを感じながら進むことが

人生を豊かにすると思うのです。

 

ですから、踏み出した一歩に何の意味を与えるか、

そのような意識で歩みを進めるべきだと感じます。

 

例えば、ビジネスにおいて、

ある期間に一生懸命取り組んだものが

大きな成果に繋がらなかった時。

 

これまでのすべての時間が

無駄だったと考えがちですが、

そうすべきではないと思います。

 

一歩一歩の努力の過程を注視すれば、

未来の光に繋がる学びが必ずあるはずだからです。

 

その「点」を大切にして、

いずれ出会う次の「点」と結んだ「線」が、

素敵な果実に結び付く可能性は、

非常に高いと思います。

 

あるいは、恋愛において、

長い期間、愛し合えた人と別れてしまった時、

これまでの時間が無意味だったと

感じてしまうこともあるでしょう。

 

しかし、

 

「彼(彼女)のおかげで、

 自分の新たな部分を知ることができた。」

 

などと捉えられれば、

深みのある人間に成長し、

またいつか、愛すべき人と出会えた時に、

一回り成長した自分が

大きな愛を与えられるのではないでしょうか。

 

もちろん、忙しい現代社会では、

そのような余裕など無く、

最短コースで歩みたいと考える方も

多くいらっしゃると思います。

 

時間的なコストパフォーマンスだけを考えると、

ゴールに向かって一直線がベストでしょう。

 

しかし、

人生のコストパフォーマンスを大切にするなら、

時には、いつもと違うコースを歩いたり、

立ち止まってゆっくりと眺めたりして、

新たな発見を楽しむ歩み方を取り入れたいですね。

 

私は、合理的ではない不純物の中に、

人生を輝かせる何かがあるということを

認識して歩んでいきたいと思います。

 

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ディナークルーズでの「ファンタジー」

2015年11月27日

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母の誕生日プレゼントには、

チンチラのマフラーを選びました。

 

旅は、長男である私がプロデュースし、

プレゼントは、次男がプロデュースする、

こうして、兄弟から母へ、私達を

生んでくれたことへの感謝を示しました。

 

そして最終日は、母が最も楽しみにしていた

ディナークルーズにて、最後の乾杯です。

 

全員東京に住んでいますので、

会おうと思えばいつでも会えるのですが、

皆が揃う機会はそんなに多くありません。

 

ですから、母の誕生日お祝いに加え、

それぞれの健康と今後の幸せを願い、

皆でゆっくり、フレンチコースを

楽しみました。

 

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その時、素敵なことが起こりました。

 

私達がお食事を楽しんでいると、

クルーザーと同じスピードで、

鳥達が複数、並走してきたのです。

 

「あの鳥達も、

 母の誕生日を祝ってくれていて、

 私達家族の幸せも願ってくれているんだね。」

 

そんな温かな感情を覚えていると、

ワインを入れに来て下さったスタッフの方が、

こうおっしゃいました。

 

「最近、パンをあげるお客様が多くて、

 鳥がずっとついてくるんですよねー。。。」

 

温かくなっていた私達の気持ちは、

残念ながら、一気に冷めてしまいました。

 

もし、ここがディズニーランドだったら、

 

「お客様は幸せですね!

 あの鳥は幸せを運んでくるのですよ。

 こんなことは滅多にありません!!」

 

などと盛り上げてくれたのかな、、、

なんて想像しながら、お客様への向き合い方を

考えさせられました。

 

もし、お客がパンをあげることが

生態系を大きく崩してしまったり、

今後のクルーザーの運行を極端に

妨げるような事態に結びつくのなら、

現実を伝えることも大切でしょう。

 

ただ、その可能性が低いのであれば、

お客に伝える必然性は無いでしょう。

 

また、何らかのエサを

あげようとしているならともかく、

眺めているだけのお客には、

「現実を伝える」ことよりも、

「楽しんでもらう」ことを

優先すべきだと感じます。

 

全体を俯瞰して見て、

自分がどういう役回りを担えば

全体の幸福度が最も上がるかを考えれば、

もっと違う判断ができたかなと感じました。

 

お食事もお酒もとても美味しかったですし、

スタッフの方から現実を聞いた瞬間、

弟が、

 

「腹減ってるだけかーい!」

 

とツッコんで、母も父も、皆で笑ったので

結果オーライではあるのですが、、、w

 

こんなシーンからも、

ビジネスにおける「あり方」を学べますね。

 

人生の質を向上させるには、

最近学ばせて頂いている通り、

「ファンタジー」という視点も大切にする

心掛けが必要だと感じました。

 

追伸;

 

写真でお分かりかと思いますが、

弟は異常に背が高く、194cmあります。

 

私は182cmなのですが、

弟と並ぶと小さく見えますね、、、w

 

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