■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「寿命160歳」を目指す「遺伝子治療」

2018年07月27日

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米カリフォルニア州の微生物学博士、

ブライアン・ハンリー氏(61歳)が、

自らの身体に遺伝子治療を施して、

寿命を延ばす挑戦をしています。

 

ハーバード大学の権威である

ジョージ・チャーチ博士もこの実験に関わり、

人間の未来を変えようとしているのです。

 

そして、すでに2回の治療を経て、

 

・視力 約20%上昇

 

・テストステロン 約35%上昇

 

・白血球の数 約21%上昇

 

・中性脂肪 約50%低下

 

・善玉コレステロール 約21%上昇

 

・悪玉コレステロール 約21%低下

 

という驚くべき結果が出ています。

 

マウスでの実験によると、

なんと、寿命が20-40%延びたということで、

人間に当てはめると、寿命が160歳にもなり得る、

ということになります。

 

さらに、女性の閉経も100歳になる可能性がある、

ということで、実現したら凄いですね。

 

男性の筋肉の増強もコントロールできるそうで、

ハンリー氏は、

 

「スパイダーマンまではいけないかもしれないけど、

 バットマンくらいまではいける可能性がある」

 

と語っています。

 

どこまで本気なのか分かりませんが、

映画の世界の出来事が、現実になる日も

本当に近いのかもしれません。

 

なお、今回の治療に必要だった費用は、

5,600万円とのこと。

 

経済的に豊かな方だけが生き残り、

貧する方は命を守れない未来になるのなら、

とても悲しいことだと思うと同時に、

年金の問題、食料の問題なども続出し、

世界的に混乱するような気がします。

 

この医療の進歩が、

戦争などにつながってしまわないように、

世界平和を守りながら、人の健康を維持して

寿命を延ばすことができたら良いですね。

 

追伸;

 

公園で遊ぶ息子が、

将来バットマンのようになると想像したら、

本当にそうなる気がしてきました! w

 

 

 

 

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藤沢涼


 

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「薬指」が長い男性が、投資で成功する

2017年06月12日

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私は国内不動産を複数所有していますが、

視野を拡げて海外不動産を学ぼうと、

セミナーに参加してきました。

 

その中で最も印象に残ったのは、

「ホンマでっか!?TV」に

ご出演中の門倉貴史さんです。

 

 

門倉さんは、2017年、金融マーケットにおいて

何らかの危機が起こる可能性が高いと説きました。

 

それは、経済の様々な指標によって

示されているだけではなく、

過去を振り返っても、「7」がつく年に

世界的な危機が起こっているからです。

 

1977年 スペイン金融危機

 

1987年 ブラックマンデー

 

1997年 アジア通貨危機

 

2007年 アメリカ不動産バブル崩壊

 

また、不景気の前後では社会にストレスが溜まり、

不倫が急増するというデータもあり、

昨今、不倫の報道が相次ぐ日本は、

何かが起こる前兆なのではないか、ということです。

 

一方で、イギリスのケンブリッジ大学が、

株式トレーダーの研究を続けた結果、

「勝てるトレーダー」と「勝てないトレーダー」に

明確な違いがあったそうです。

 

それは、勝てるトレーダーの「薬指」が、

「人差し指」より長いのです。

 

「テストステロン」が多く分泌されると、

薬指が長くなることもわかっており、

そのような方は、様々なチャレンジに強い

ということです。

 

ただし、薬指が、

人差し指より少しだけ長いのが理想で、

1割以上も長くなってしまうと、

テストステロンが過剰になってしまい、

ハイリスク・ハイリターンに手を出して、

大きな損失を被るリスクがあるようです。

 

最後に、海外不動産投資として有望な新興国は、

 

・フィリピン

 

・インドネシア

 

・ベトナム

 

・カンボジア

 

・タイ

 

であるとして、その理由を、

 

・実体経済が好調

 

・中長期で人口が増加

 

・日本企業の進出先として注目

 

・不動産価格の割安感

 

としてまとめていました。

 

セミナーの別のプログラムでは、

株で1億円以上の資産を作った杉原杏璃さんと、

不動産業界で著名な石原博光さん、午堂登紀雄さん

のパネルディスカッションもありました。

 

 

ジョホールバルに投資をし、

供給過剰で毎月赤字になっているという

牛堂登紀雄さんは、

 

「利益になっていないのは残念だが、

 将来的には家族での移住を考えての購入。

 こうして失敗談も語れるし、悔いはない。」

 

と話され、グリーンカードを所有し、

カリフォルニアに住む石原博光さんは、

 

「日本の常識がアメリカの非常識。

 駅近、大通り沿い、商業施設の近くの不動産が

 高くなる日本に対し、アメリカは全く逆で、

 治安が最も重視される。」

 

という貴重な情報を与えてくださいました。

 

視野を拡げて情報を取り、

海外不動産も含めた資産のポートフォリオを

構築していきたいと思います。

 

追伸;

 

夜は、泉忠司さんがオーナーとなる

会員制スパ「Salon de Precious」の

オープン記念パーティーにご招待いただきました。

 

 

「世界No.1」のスパを創るという

泉さんの意気込みに大いなる刺激をいただき、

とても感謝しています。

 

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藤沢涼

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