■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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「1億円」を調達した16歳の「プログラマー」

2017年11月15日

※激戦の社長ランキングの中で、

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国際的な「プログラミングコンテスト」などで

数々の賞を獲得されている山内奏人さんが、

1億円」を調達することに成功しました。

 

金額の規模はそんなに驚くべきことでは無いですが、

注目すべきは、山内CEOはなんと、現役の高校生、

まだ「16歳」であることです。

 

以前も取り上げさせていただいた

「孫正義育英財団」が支援するお1人でもあり、

 

「僕は孫さんを超えますよ」

 

と言い放つ、若き天才です。

 

彼が照準を定めたのは、

金融とテクノロジーを掛け合わせた

「フィンテック」の分野。

 

「東京のGDPは世界一で、巨大市場にも関わらず、

 圧倒的に日本のキャッシュレス化は

 世界から遅れている」

 

と考え、カード決済アプリ「ONE PAY」を開発し、

経営するワンファイナンシャルというベンチャーで

運営していくのです。

 

山内さんが最初にパソコンに触れたのは6歳の時で、

親が使わなくなった古いパソコンを使い、

Excelでお小遣い帳を作ったり、

Wordで家族旅行のしおりを作るところから

始まったそうです。

 

そして、10歳頃には、

図書館でプログラミングの本を借り、

母親から与えられたチラシをきっかけに

小学校高学年でプログラマーのコミュニティーに入り、

一気に、その才能を開花していったのです。

 

「高額のプログラミング教室には行けず、

 図書館を自転車でハシゴして本を借りて学んだ」

 

ということですから、子供の主体性を伸ばす教育が

本当に大切だと感じます。

 

ONE PAYのドメインは「.tokyo」。

 

その理由は、

 

「僕は東京生まれ東京育ちで、東京の街が好きなんです。  

 街によって文化や表情が違って、安全で美しく、

 人があたたかい。だから、“東京”で戦いたい」

 

とのこと。

 

いやー、、、凄い16歳が現れましたね。

 

日本には悲観的なニュースが目立ちますが、

このような若者が、この国で、

東京で、育まれているという現実は、

世界に誇るべきことだと感じます。

 

私の息子も、4歳で、Mac

PagesNumbersで遊び始めましたし、

1歳の娘も、隣でそれを見て、

早速、パソコンに触れています。

 

YouTuberでもInstagramerでも良いし、

プログラマーでも良い。

 

とにかく、まずは興味を持ったことでとことん遊び、

その延長線上に、人生を変える自分の「仕事」と

出会って欲しいと、改めて感じました。

 

追伸;

 

本日の写真は、東京メトロのイベントでの

未掲載写真に加え、その近くにいた

「仮面ライダー」との記念写真です^^

 

 

ただ、息子も、娘も、

「戦闘もの」には全く興味がありません。

これも個性ですかねー!

今後の興味の変化が楽しみです!!

 

 

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「フィンテック」等新事業育成へ、規制凍結

2017年05月12日

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日本政府が発表する施策として、久しぶりに、

とても前向きなニュースがありました。

 

「規制改革」のスピードを上げるために、

金融とITを融合した「フィンテック」や、

共有型経済である「シェアリングエコノミー」など、

急拡大する先進的な市場に対して、

関連法則を一時凍結し、規制に風穴を開け、

企業の新事業育成を促していくのです。

 

凍結が想定される規制は、

 

・金融業務にベンチャー企業が参入しにくい「銀行法」

 

・個人の旅行プランに対価を得られない「旅行業法」

 

・電柱にカメラやセンサーを設置できない「電波法」

 

などです。

 

これらにビジネスチャンスを感じながらも、

日本の規制で参入できなかった個人や企業に、

素晴らしいチャンスが舞い込みます。

 

「日本版レギュラトリー・サンドボックス」

 

という名称で、未来投資会議で提言され、

政府が6月にまとめる成長戦略の柱に据える

とのことです。

 

今秋から制度設計を始めて、

早ければ来年度中にも

トライアル期間の開始を見込むということなので、

これは期待したいですね。

 

また、このトライアル期間が終了した後も、

実証が成功して、課題が整理できれば、

「規制自体を無くす」ことも有り得るとのことです。

 

私は、中途半端な「支援」よりも、

「規制緩和」の方が圧倒的に革命につながると

感じていますから、この動きに着目し、私自身も、

ビジネスチャンスを探したいと考えています。

 

さて、「サンドボックス」とは、

安全が約束された「砂場」で子供が遊ぶように、

何かに守られた特別な環境の中で、

新規事業にチャレンジしていくことを指します。

 

元々は、インターネット上で

セキュリティーチェックのために、

ソフトウェアの動作などを制限する環境を指し、

それが広義に解釈されるようになりました。

 

私自身、子供たちを砂場で遊ばせたり、

その他の公園の守られた環境の中で遊ばせる中、

「遊び」が「創意工夫」につながることを

日々、感じています。

 

 

そして本来、ビジネスもそうであるはずで、

誰かに与えられた義務をこなすのではなく、

自分の才能を最大限に発揮する遊びの延長に、

新しいイノベーションがあり、それが、

誰かの幸せにつながっていくはずです。

 

ですから、私はこれからも、

子供たちを安全な場所で遊ばせながら、

私自身も、日本政府の新たなチャレンジの中で遊び、

社会を変革できる何らかの新しいものを

生み出していきたいと願っています。

 

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