■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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スタートアップ転職「年収720万円」超

2019年03月20日

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昨日は、慶應の同級生達が大企業の中で、

「残業無し」「交際費・交通費使い放題」

「海外赴任帰国後7年の高額家賃補助」など、

厚遇を勝ち取っていることをご報告しました。

 

年収も「1,000-2,000万円」と高く、

多くの会社員の中で、「勝ち組」だと言えます。

 

ただ、彼らのような会社(伊藤忠、NTTドコモ、

テレビ東京、日経BP、三菱商事)への途中入社は、

「狭き門」であるのが現実です。

 

一方で、今こそ目を付けたいのが、

日本でも盛り上がってきた、

「スタートアップ」企業です。

 

最近は、電子商取引(EC)や人工知能(AI)など、

IT関連のスタートアップの年収が上がり、

大企業の平均を超える状況になっています。

 

人材紹介大手である

ジェイエイシーリクルートメントによると、

外資を除く創業10年未満の企業に転職した人の

平均年収は201912月に「720万円」超。

 

上場企業の平均より100万円多く、

過去7年の上昇率も年平均で約5%と、

上場企業(約1%)を大幅に上回っています。

 

数年前までは、大企業から新興企業に移ると、

年収が下がるケースが多かったのですが、

2019年に入り、ついに、逆転しました。

 

この環境変化の中で、大手で経験を積んだ方が、

スタートアップに転職するケースが

どんどん増えていくでしょうね。

 

優秀な人材が入ることによって、

その企業の業績がさらに良くなり、

社員の年収がもっと上がるという

好循環に入ると考えています。

 

さて、伸びている企業の中では、

データ解析などのIT技術者の需要が高いそうです。

 

これらの力を付ければ、

今の会社に勤め続けるよりも、

良い条件を勝ち取ることができる

可能性が高いということです。

 

なお、IT関連の何らかの技術があれば、

会社に勤めることなく、フリーランスでも、

高い収入を得ることが可能です。

 

需要に対して供給が追い付いていないので、

組織に入りたくない方は、技術を磨いて、

外注で仕事を受けることも視野に入れたいですね。

 

今は、そのような方が、

YouTubeTwitterで情報発信もしていて、

有料のオンラインサロンを運営するなど、

インフルエンサーとしての収入を得ているケースも

散見されるようになっています。

 

時代が求めるスキルを手にして、

それを社会に伝えていくことができれば、

必然的に、収入も高くなっていくということですね。

 

人生を変えるチャンスは、

情報をしっかり取り続けることで、

しっかり掴むことができますね。

 

追伸;

 

二子玉ライズの公園で遊んで、

美味しいパエリアを食べました^^

 

 

ビールはスペインビールの「イネディット」!

パエリアとの相性、抜群です!!

 

 

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藤沢涼


 

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2020年、米国労働人口の50%がフリーランスへ

2017年03月21日

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ダニエル・ピンク「フリーエージェント社会の到来」から、

働き方の変化が説かれ続けてきましたが、いよいよ、

その流れが加速していきます。

 

Freelancers UnionUpworkの調査によると、

2016年時点で5,500万人(全体の35%

に達している米国のフリーランス人口は、

2020年には、労働人口の50%を占めるようになると

予測されているのです。

 

テクノロジーの進化によって、

いつでも、どこでも仕事ができることに加え、

ブロックチェーン技術による取引コストの低減が、

さらに、個々人による水平分業を後押ししていきます。

 

当然、日本においてもこの流れは顕著で、

ランサーズの調査にて、現時点の広義のフリーランス

(副業でフリーランスをする労働者含む)は、

1,064万人いるそうです。

 

ただ、この流れを見て、

 

「組織に雇われず、自由に働く人が増える」

 

と、安易には受け止められないのが現実です。

 

この中には、ご本人の意に反して、

「非正規を選ばざるを得なかった」方も、

多数いらっしゃるからです。

 

ですから、今後、

この流れが加速していく時に、

社会の中で課題になるのは、

これらのフリーランスの生活の安定性を

いかに担保していくかです。

 

それに対して、日本政府が発表したのが、

フリーランス失業への保険。

 

失業や出産の際の所得補償が受け取れる団体保険を

損害保険大手と商品設計し、

来年から、民間で販売されます。

 

また、今年発足した業界団体

「フリーランス協会」に加入すれば、

保険料が最大5割引になる仕組みも導入するとのことです。

 

これが、また既得権益の温床になったり、

天下り先の確保になるようなら大問題ですし、

不正受給等のコントロールが大きな課題ですが、

多くの人の安定的な生活基盤にできるよう、

社会全体で見守る必要がありますね。

 

私は、私自身が法人の代表、妻は社員として、

お互い社会保険に入り、現在は、

妻には育児休業を取得してもらい、

社会保険は免除してもらうという形にしています。

 

また、経営セーフティ共済と小規模企業共済にて、

節税を兼ねて、保全しています。

 

現行の制度の中で総合的に判断し、

選択していますが、今回の政府の動き含め、

注視して、軌道修正していきたいと思います。

 

そして、このような保全の方法論の継承を含め、

自由と富を得る真のフリーエージェントを

たくさん輩出できるよう、引き続き、努力していきます。

 

  

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藤沢涼

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