■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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「秋の果物」と、「心が求める道」

2017年09月12日

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息子の「美味しい果物がたくさん食べたい!」

というリクエストにより、秋の果物をたくさん

買ってきました。

 

「梨」「葡萄」「イチジク」「アケビ」など、

旬のフレッシュな果物を、家族で美味しく

いただいています。

 

「糖質制限」がブームになっている昨今、

果物を避けている方も少なくないようです。

 

「糖尿病」を患っている方など、

どうしても制限せざるを得ない方は、

当然、摂取するべきではないと思います。

 

しかしながら、ブームだからと、

本当は食べたいのに食べないと判断をすることは、

ストレスにしかならないと考えています。

 

ですから、私は、「心が求める」ままに、

たっぷり秋を味わい、幸せな気持ちになっています。

 

糖質が気になるようであれば、

その分、息子と長めに走り回ったり、

車や電車で行く距離を、歩けば良いのです。

 

食べたいものを食べて、

気持ちの良い範囲で運動をする。

 

それが、私の現在の健康法でもあります。

 

そしてこれは、「生き方」「働き方」にも、

当てはまる考え方だと思います。

 

私はこれまで、

 

「社員5000人以上の大企業」

 

「社員50人規模のベンチャー企業」

 

「社長1人の自分の企業」

 

と、大きく3つの環境で働いてきました。

 

それぞれに良さがあり、

その時々で私が求めた「生き方」「働き方」が、

そこにありました。

 

今現在は、代表取締役の私1人と、社員の妻、

それ以外は他社に業務委託、という形ですが、

このようなビジネスのあり方が、

私の心が最も求めた「道」だと捉えています。

 

もしかしたら、今後は、

社員を複数人雇い、組織の力を最大化する、

という道に舵を切るかもしれません。

 

それも、今後の私の心が求めるままに、

進んでいきたいと考えています。

 

私の記事にご興味を持ってくださる方は、

 

「現在は会社員だけど、いつかは起業したい」

 

「会社員を継続しながら、副収入を得たい」

 

この、どちらかの方が多いと思います。

 

そして、社会の中には、

 

「起業しても、倒産率が○○%

 

「副業で取り組んでも、成功の確率は低い」

 

など、様々な見解があるかと思いますが、

是非、ご自分の「心が求める」道に

歩み始めていただきたいと考えています。

 

「糖質は太るから。

 摂り過ぎは身体に害だから。」

 

という偏った情報だけで、

美味しい果物を諦めてしまわないように。

 

追伸;

 

息子と秋の果物を撮影していたら、息子が、

 

「この電車もちゃんと入れて!」

 

と。

 

 

 

ついに、写真の構図にも

こだわるようになってきました^^

 

 

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「千円札は拾うな。」社長の失敗談

2017年06月13日

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ワイキューブの元社長・安田佳生さんが、

経営破綻に至った経緯をこう語っています。

 

「日本で一番給料の高い会社にしたかった。

 そのために、銀行からの借入金を原資にして、

 社員の給料を2年で2倍にした。」

 

中小・ベンチャー企業向けの

「人材採用コンサルティング」で一世を風靡し、

学生からの人気も高かったワイキューブですが、

2011330日に、負債総額40億円で

民事再生法の適用を申請しました。

 

コンサルティングという

利益率の高いビジネスでありながら、

顧客獲得コストが増大した上で、

自社のコンサルティングノウハウを真似した

競合企業に半額で対抗されたことなどで、

一気に業績が悪化したのです。

 

それなのに、上記の発言の通り、

無理矢理、社員に還元しようとしたために、

負債がどんどん膨らんだのですね。

 

日経ビジネスで取り上げられた

彼の失敗談を拝読しましたが、

 

「社員のため、自社のため」

 

という意識が強過ぎて、

 

「顧客のため」

 

という意識が欠けていたように感じました。

 

社員を愛する気持ちも素晴らしいですが、

その前に、お客様がいてこそ、

ビジネスが成り立つことを

忘れてしまっていたのだと思います。

 

あらゆるビジネスを見ていて思うのですが、

短期的には、「自分のため」でも、

軌道に乗ることがあります。

 

そこに先見性・斬新性のあるビジネスモデルならば、

引く手数多の状態になり得るからです。

 

しかし、長期的に成功するためには、

「お客様のため」という視点が無いと、

どこかに必ず、落とし穴があると思います。

 

お客様を欺くような態度は、

周囲の誰かが、必ず見ています。

 

安田さんは、

 

「千円札は拾うな。」

 

という書籍でも有名な方です。

 

千円札にばかり目をとらわれて

一万円札に気づかない、

大きな利益を得たつもりになっているが、

実際には一万円札ではなく

千円札を拾ってしまっている、

ということに気付かせてくれる

示唆に富んだ内容です。

 

しかしながら、

自社の社員に必要以上にお金を拾わせてしまい、

結果的には、それが破綻に結び付いたのです。

 

この安田さんの言葉と対極的で、

私が最近大切にしているのは、

ウォーレン・バフェットが、

落ちている1セント硬貨を拾って言った

 

「次の10億ドルへの、第一歩さ」

 

です。

 

それぞれのフェーズによって、

人生の指針となる言葉を見出していきたいですね。

 

追伸1

 

息子が公園で2000円を拾ったので、

交番に届けました。

 

3ヶ月、持ち主が判明しなかったら、

私達がいただけるそうです。

 

次の10億ドルへの、第一歩にしたいと思います^^

 

追伸2

 

本日の写真は、我が家で1000円を拾う娘です!w

 

 

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「元電通マン」は「前科一犯」に等しい

2017年06月09日

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この話題は触れないでおくつもりでしたが、

連日お問い合わせをいただいていますので、

ここに取り上げさせていただきます。

 

電通の社員・高橋知也容疑者が、

文京区内の路上で20代の女性の体を触り、

強制わいせつ容疑で逮捕された事件です。

 

結論から申し上げますと、

私が在籍した頃の電通社内には、

「金」「酒」「女」に没頭する文化が

色濃く残っていました。

 

そして、

 

「勝ち組のエリートサラリーマン」

 

という意識が蔓延し、プライドが高く、

女性蔑視の姿勢で女性との問題を起こす社員が

社内に何人もいたのです。

 

そのほとんどが、

マスコミでは公表されていませんが、

昨年の過労死問題から、電通の様々な問題が

どんどん露呈しています。

 

昨年末にも、

 

「電通社員にライターで焼かれた女子大生」

 

という記事が出ていましたが、

そういう事件があっても、社内では、

(少なくとも私の周囲の社員は)

全く驚かず、

 

「ああ、またやったか」

 

と処理されるような風土がありました。

 

私は、そのような風土に全く馴染めず、

平気でそのようなことをする同僚を嫌悪し、

退社して、起業しています。

(退社理由は、他にも様々あります)

 

もちろん、大きな会社ですから、

部署が違えば風土も違いますし、

中には、尊敬できる同僚もいました。

 

しかし、今回の高橋容疑者が証明したように、

「異常者」が多いのが、電通の深層です。

 

さて、私が、こうして

「元電通マン」としての見解を述べるたびに、

 

「結局、元電通を自慢したいだけでしょ?」

 

というご批判をいただきます。

 

しかし、私はそれに反論します。

 

何度も殺人を犯している会社です。

 

全く、自慢などできません。

 

むしろ、私が「元電通マン」であることは、

「前科一犯」に等しいと捉えています。

 

電通には感謝しています。

私を生んでくれた親のような存在です。

 

しかし、何度も犯罪を犯している親なのですから、

いい加減、縁を切るし、殺人犯の息子なんて、

自慢でも何でもないじゃないですか。

 

私がしつこく「元電通」と言っているのは、

日本に残る時代遅れな常識を破壊し、

社会の変革を世に問うためです。

 

奇しくも、高橋容疑者も慶應大学出身です。

 

マスコミの記事には、

 

「慶應、電通という誰もが羨む人生」

 

と書かれていましたが、もう、

慶応も、電通も、以前のような価値はありません。

 

大学や会社の名前だけで評価された時代は

完全に、終焉を迎えました。

 

その激変を、私の人生を通して、

日本社会に問うていきたいのです。

 

一方、電通を退社した栗田紘さんが、

農業でベンチャー企業を起こし、注目されています。

 

農業の未来を創っていくという試み、

私も応援したいと考えています。

 

電通に残る人には、社内を改革して欲しいし、

電通から飛び出した私達は、社会を改革していきたい。

 

後輩の犯罪を反面教師にする一方で、

別の後輩の活躍に刺激されている昨今です。

 

これらのことをきっかけに、

私が生まれてきた意味を改めて問い直し、

日本を少しでも変えられるよう、信念を貫いて、

努力していきたいという思いです。

 

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新たな相棒と共に、LA到着です!

2016年06月28日

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keishi_ryo0627

 

快晴のLAに降り立ちました。

 

今回の渡米のパートナーは、

私が起業直後、同じベンチャー企業役員として

苦楽を共にした、吉村啓志さんです。

 

これまでご一緒していた半田やすひろさんは、

トヨタ自動車に長く勤めた後に起業されたので、

私と半生が近く、価値観も近い存在でした。

 

半田さんは私と同じく、目の前にあるビジネスに対し、

いかに効率的に、高い質で実現していくか、

ということに重きを置いています。

 

一方、吉村啓志さんは、根っからの起業家で、

「佐世保バーガー」というハンバーガーチェーン店を

日本国中に多店舗展開された創業オーナーです。

 

ですから、そのビジネスに関する考え方は、

常に、「ゼロイチ」。

 

つまり、全くの「ゼロ」から事業を創り上げる

恵まれた才能を持っていらっしゃる方です。

 

3年前、吉村さんと私は、仲間と共に

日本に「フリーエージェント」を広める活動を

力を合わせて行っていました。

 

フリーエージェントとは、ダニエル・ピンクが

「フリーエージェント社会の到来」で提言した、

組織に属さず、自由に働く生き方をする人のことです。

 

私は、そのムーブメントに自ら乗り、

電通を退社して文字通りフリーエージェントとなって、

「自由」と「富」を手にしました。

 

そして、ベンチャー企業を離れた後も、

引き続き、フリーエージェントの旗を持って、

私のように人生を変える仲間を

拡大し続けてきたのです。

 

しかしながら、時はどんどん流れています。

 

「フリーエージェント社会の到来」が出版されてから、

すでに、15年近くが経過しているのです。

 

常に文化を創出し続けるアメリカ本土では、

フリーエージェントの先に、

また新たな生き方が提唱されています。

 

その最先端の生き方、働き方を研究するために、

今回、吉村さんと私はアメリカにやって来たのです。

 

さあ、どんな現実を目撃できるか。

 

新たな「相棒」と共に、その現場を取材し、

日本に新たな衝撃を与えられることを

心から楽しみにしています。

 

追伸;

 

機中では、ディカプリオ主演の映画、

「レヴェナント」を観ました。

 

アカデミー賞主演男優賞を獲得した演技、

本当に素晴らしかったです。

 

「息子を殺された男の逆襲」というシナリオに、

私も息子を思い出し、早速ホームシックですが、、、w

 

アメリカ映画の本拠地、ハリウッドにも触れ、

感性も高めて参りますね^^

 

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【少数】だから、【精鋭】になる

2015年02月16日

※藤沢涼は今何位??


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papa_tsubasa0216

 

優秀な人間が数名集まることを

「少数精鋭」と言いますが、

私は、【少数】だから【精鋭】になると

捉えています。

 

例えば、私がベンチャー企業にいた時、

創業当初の社員が少ない時には、

全員が、100%以上の力を発揮しました。

 

仕事量に対して、

人員が少なくてしょうがないので、

そこにいたメンバーが必然的に能力を開拓し、

どんどん優秀になっていくのです。

 

しかし、一気に人数を拡大していくと、

個々人の成長は明らかに、鈍化しました。

 

余計なトラブルも増えてしまい、

社内の空気も悪くなっていきました。

 

また、大企業にいた時は、

「会議の人数削減」を実行しました。

 

大企業になればなるほど、

「責任の分散」をしようと、

多くのメンバーを巻き込みたがります。

 

しかし、

それでは個々人の主体性が無くなり、

プロジェクトの質が悪化します。

 

自分と同じ担当をする人が

同じ会議に参加するのであれば、

気が抜けてしまって居眠りをしたり、

堂々と遅刻をするような人が増えるのです。

 

だからこそ、参加する人数を減らしました。

 

そうすると、

それぞれの役割を持った人間が

自分の能力を最大限に発揮しようとします。

 

まさに、「少数」だからこそ、

「精鋭」になるということです。

 

人数だけではなく、

時間に対しても、同様の意識が大切です。

 

終了時間を決めない会議などは、

ダラダラとして内容が散漫になります。

 

ところが、

「1時間で結論を出す」と決めると、

参加する全員が全力で集中することで

最良の仕事ができるのです。

 

仕事は、条件や制限を設けることで

関わる人員も、内容も、磨かれていきます。

 

私は起業してから、

あらゆることに制限を設けて、

その度に自分を成長させています。

 

そして、人にお教えする時も、

出来るだけ少人数にしています。

 

それは、もちろん、

【精鋭】を生み出すためです。

 

 

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一所懸命の「ガラパゴス」

2015年01月06日

※藤沢涼は今何位??


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mama_tsubasa20140105

 

アメリカのベンチャーキャピタルは、

過去に失敗の経験が無い人には

大きな投資をしません。

 

どれだけ才能があったとしても、

失敗や挫折を経験していない人間は

それを回避する「経験則」を

持ち合わせていないので、

投資は危険だという判断を下すのです。

 

一方、日本では、

一度でも失敗した過去があれば、

「ダメなヤツ」という

落伍者のレッテルを貼られ、

再起の道が閉ざされます。

 

同じ「失敗」でも、

日米ではこのように、

その捉え方が全く違います。

 

アメリカでは、

 

「これだけ痛い目にあったのだから、

 次は失敗しないだろう。」

 

として、プラスの評価材料にします。

 

二回、三回、失敗した起業家にも、

「よし、これで成功確率が上がった。

 次は頑張れよ!」

 

と、資金を出す人が

たくさんいる程です。

 

また、転職をする社員のことも、

自社の強力な社外ネットワークと捉えたり、

外で経験したことを再び

自社で役立てて欲しいと、

出戻りの再就職に前向きだったりします。

 

日本では、一度辞めた社員は

「敵」だという印象です。

 

「一所懸命」という言葉の通り、

同じ場所で頑張り続けるのが尊い、

という文化なのです。

 

日本はいつまで、

戦後の価値観に染まり、

ガラパゴスを生み出し続けて

いるのでしょうか。。

 

これからは、

日本の社会にも多様な価値観が

交じり合う時代がやってきます。

 

その時には、

豊富な失敗経験を積んだ人材こそが

重要視されるでしょう。

 

今現在、何らかの失敗をして、

日本社会で疎外感を味わっている方は、

チャンスです。

 

新たな価値観を日本に浸透させる為、

何度も立ち上がり、大きな結果を出すべく、

共に戦っていきましょう。

 

 

藤沢涼

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