■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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ツイートで「1400億円」が吹き飛んだ事件

2018年02月24日

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「個人の時代」の恐ろしさを感じるような事件が、

アメリカで起こってしまいました。

 

セレブ一家として著名でインフルエンサーである

カーダシアン・ジェンナー氏が、ツイッターで、

 

「スナップチャットをもう開いていない」

 

とつぶやいた直後、アメリカの株式市場では

スナップ株が大暴落。

 

6.1%下落し、1400億円が吹っ飛んだのです。

 

マスメディアのニュースではなく、

たった1人の個人のツイートが、

株式市場を混乱させてしまったということです。

 

つまり、個人のメディアが大きくなればなるほど、

市場を操作することができるようになることが、

今回のことで、はっきりと証明されたのです。

 

もちろん、潜在的に、スナップに懐疑的な思いがあり、

引き金を引いただけという見方もあるでしょう。

 

しかし、そうだとしても、

あまりにも凄い力だと思うのです。

 

これまでも、価格変動が激しい暗号通貨などで、

このようなことがすでに起こっていて、

 

「次は、Aコインが上がる。」

 

とインフルエンサーが発信すると、

そのフォロワーが次々と買うので、

その通りに、一気に価格が上昇していきます。

 

そして、発信したインフルエンサーが巨額の利確をした時、

そのコインは、暴落することになります。

 

これからの時代は、

もう、「インサイダー」など

言っていられなくなりそうですね。

 

この現状を、法がどう追い掛けるのか、

追い掛けることができるのか、要注目です。

 

私個人の発信力はまだまだですが、

もし、巨大な力を得たとしても、

自分の利益のためだけに

その力を使うことはしたくありません。

 

それこそ、ウォーレン・バフェットのように、

5年、10年と長期保有する銘柄であれば、

その情報に早期に接した多くの方に

利益を与えることが可能です。

 

しかしながら、短期的な売買で発信力を使ってしまうと、

そのマーケットが小さく、自分の資金が大きければ、

必ず、誰かにババを引かせることになってしまいます。

 

個人の力がどんどん大きくなるからこそ、

その力を行使する時には、十分に気を付けたいですね。

 

追伸;

 

本日の写真は、

 

「事件だ!現場に駆け付けるぞー!」

 

と、真っ赤で大きな消防車等の前ではしゃぐ子供達です^^

 

 

 

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日本の新CEO「世界最高齢」「女性ゼロ」

2017年05月17日

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世界の上場企業2500社を対象としたPwCの調査で、

CEO承継」に関して、日本の問題が改めて

浮き彫りになりました。

 

まず、新任CEOの平均年齢が世界平均53歳に対し、

日本は61歳と、世界最高齢です。

 

また、世界のCEO87%が、

本社所在国と同じ国籍という中で、日本は100%

つまり、海外から全く、CEOを受け入れていません。

 

さらに、世界の女性CEOの起用は

2014年の5.2%から減り、2016年は3.6%ですが、

日本は、なんとゼロです。

 

日本の「平均寿命の高さ」や「少子高齢化」などを

多少割り引いて考えたとしても、

 

・年功序列

 

・ドメスティック

 

・男尊女卑

 

な経営が、明らかになったと感じます。

 

60歳や65歳が「定年」とされる現代社会で、

CEOの平均年齢が61歳ということに、

違和感が拭い去れないのは私だけではないでしょう。

 

視聴率の下落が止まらないフジテレビが、

比較的若かった60歳の亀山千広氏の後に、

73歳の宮内正喜氏を新社長にするのも、

日本の社長人事の象徴的な出来事です。

 

他企業での業務経験も少なく、

「生え抜き内向きシニア」が就く上がりポスト、

というのが、日本の多くのCEOの実態だと感じます。

 

メディアの未来を創っていくためには、

10代、20代の心理や思考も理解した経営が必要ですが、

70歳以上の方に、それができるのでしょうか、、、

 

このままでは、サイバーエージェントの

藤田社長(44歳)率いる「AbemaTV」に、

「マスメディア」を奪われてしまう日も

近いかもしれません。

 

もちろん、「AbemaTV」にも問題はあり、

先日の「亀田興毅に買ったら1000万円」企画で

サーバーダウンしてしまったように、

インフラを整えるコストが積み重なっていますが、

これを乗り越えることができたなら、

その可能性は果てしなく広がっていきます。

 

社内政治に勝った人ではなく、

現在の会社を根本的に変えてしまうような挑戦を、

果敢にできる人こそが、CEOとなって欲しいですね。

日本社会、そして、日本経済のためにも、

真っ先に変えなければいけないことが、

ここにあると思います。

 

追伸;

 

娘が、初めてのソフトクリームを味わう隣で、

私は「黒ビール」の美味しさを(今更?)覚えております^^

 

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