■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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座りすぎで「ガン」「糖尿病」「脳梗塞」

2017年10月20日

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「座りすぎ研究」の第一人者として知られる

早稲田大学スポーツ科学学術院教授、

岡浩一郎さんの著書が話題になっています。

 

「長生きしたければ座りすぎをやめなさい」

 

社会には様々な面白い研究がありますが、

「座りすぎ」の研究とは、とても斬新ですよね^^

 

しかしながら、実は、米国のシリコンバレーや

北欧の先進的オフィスでは、現在、

座らずに立ったままでデスクワークをすることが

積極的に取り入れられています。

 

座りすぎが健康に悪く、

病気や死を招くことが分かっているからです。

 

また、立って仕事をすることで

精神状態が良好になり、生産性も上がることが

広く知られているのです。

 

これまでの日本の会社では、

デスクに座り続けることが多く、

110時間以上座っている方も少なく無いのが

現実だったと思います。

 

私も会社員時代、営業職だった時期以外は

ずっと座り続けていたので、当時を思い返しても、

 

やはり心身の状態は良く無かったと感じます。

 

起業してから、心身ともに健全になっているのは、

ストレスが激減していることが主因だと捉えていますが、

定期的に身体を動かすことを意識していることも、

無視できない要因の1つです。

 

一方、たとえばイギリスでは、

 

「座る時間を4時間まで減らすこと」

 

「立ち机を有効に活用すること」

 

など、労働者への具体的な提案もしている程、

座りすぎからの脱却が啓蒙されています。

 

そして、日本でも、

少しずつこの流れを取り入れる企業が出ており、

楽天が昇降式のデスクを13000台導入したり、

アイリスオーヤマでは、

 

「座った姿勢でのパソコン使用を禁止する」

 

と発表するなど、意識改革が急速に進んでいますね。

 

座りすぎは、「ガン」「糖尿病」「脳梗塞」など、

重大な病気を誘発してしまうことが、

すでに証明されています。

 

あなたがもし、

現在何らかの体調不良を感じているなら、

「座りすぎ」を疑ってみるのはいかがでしょうか?

 

日常の中のちょっとした心掛けで

命を守ることができる可能性があるのですから、

主体的に、椅子から離れる時間を作りたいですね。

 

追伸;

 

本日の写真は、

先日の運動会でのオフショットです^^

 

全身を思いっきり動かして、

心身ともにリフレッシュし、とても楽しかったので、

早くも来年の運動会が待ち遠しいです!!ww

 

 

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藤沢涼

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