■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「霧島神宮」「桜島」の偉大なパワー

2017年03月17日

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霧島の山深くに、荘厳にそびえる霧島神宮。

 

 

天孫降臨の神話にある「ニニギノミコト」を祀り、

坂本龍馬とおりょうも訪れた、

由緒ある神社を参拝しました。

 

 

大自然の緑と、鮮やかで朱塗りの豪華絢爛な本殿が、

とても美しく交差していて、静寂の中で、

不思議な力を感じました。

 

 

大鳥居は22.4メートルで、

「西日本一」の高さを誇るそうです。

 

 

また、境内の御神木の樹齢は800年で、

南九州一体の杉の祖先と言われます。

 

 

杉の祖先、、、

 

花粉症で悩む現代人は、

複雑な感情も覚えそうですね。

 

私も花粉症持ちなのですが、

ご利益を有り難く受け止めつつ、

その後しばらく、くしゃみと目の痒みを

味わわせていただきました。w

 

続いて、鹿児島市から見つめる桜島の反対側、

大隅半島から、桜島を半周しました。

 

 

桜島は、現在でも5000人が暮らしています。

いつ、大噴火が起きるかわからない中で、

桜島を愛し、住み続けている方がいるのです。

 

 

経済的な理由も含め、様々な要因があるでしょうが、

日本に住む限りは、大なり小なり、

自然災害のリスクと隣り合わせです。

 

それこそ、私のように東京に住み続ける人間も、

近いうちに起こると言われる関東大震災と

向き合わなければいけない日が、必ず来ます。

 

このような国民性、

世界の中では、奇異に映るかもしれません。

 

 

しかしながら、快晴に恵まれた中で、

雄大な桜島を間近で見つめながら、

ここから離れられないという感情も、

私は、理解できると思いました。

 

 

さて、フェリーで薩摩半島に戻り、

天文館を散策しましたが、

この辺りから感じられる昭和の香り、

とても好きです。

 

 

特に、路面電車の風情ある景色は、

いつまでも守って欲しいですね。

 

 

そして、お楽しみの鹿児島グルメ、

お昼は「さつま路」でカツ丼、

夜は「黒豚百寛」でさつま料理をいただき、

順調に太っております!w

 

 

ということで、本日が今回の旅の最終日!

 

故郷・鹿児島をたっぷり堪能しますね^^

 

 

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「たった1人の味方」の存在の偉大さ

2016年12月05日

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ryo_aoi20161205

 

心から支援し、強力に支えてくれる人がいたら、

それは大きな勇気を生み出し、人生を前に前に、

進めてくれる力となります。

 

私が、「起業」という道を選んだ時も、

周りの誰もが私を否定し、批判する中で、

妻だけは、いつまでも応援してくれました。

 

その力が、どれだけ励みになったか、、、

 

「個人の時代が到来していることを、自ら証明する!」

 

自分の信念を貫いて言動していても、

それが大きなものになればなるほど、

自信が揺らぎ、実行力を見失う時があるものです。

 

そのような時に、強く支えてくれる人の存在は、

何よりも有り難く、心の安定をもたらしてくれます。

 

その力を知っているからこそ、

私も生徒さんを指導させていただく際には、

その生徒さんの「たった1人の味方」になることを

第一義に考えています。

 

ビジネスを展開していく時には、

誰もが、成果が出ないことに落胆したり、

思いがけず、誰かに批判されることがあります。

 

突然、孤独を感じて、

それまで一生懸命進めていた作業を、

すべて、投げ出してしまいたい気持ちに

なってしまうこともあるでしょう。

 

それでも、私がどんな時でも「味方」であり続け、

支え続けていきたい、そういう思いで

接することを心掛けています。

 

もちろん、時には、

厳しい指導もさせていただきます。

 

ご本人にとっては、

積み重ねた努力を「否定」されたように

感じてしまうこともあるかもしれません。

 

しかしながら、それでも私に向き合い、

人生を変える努力を続けてくだる方に対しては、

私が一番のサポーターとなり、

支援し続けていきたいと考えています。

 

そのような心掛けの中で、

大きな成果を出される方には、

1つの共通点があることに気付きます。

 

それは、時にぶつかり合うことがあっても、

常に「報連相」を欠かさずに

私に向き合ってくださるということです。

 

だからこそ、私も真剣に、

全力で向き合うという関係性の中で、

一気に開花していくのです。

 

お互いに信頼し合える関係があるからこそ、

掛け合わさった力が、最大化していくのですね。

 

共に戦い抜いた先に、

大きな成果を手にしていただいた時の達成感は、

何よりも嬉しいものです。

 

ですから、生徒さん達にも、

その方が指導者としてステップアップされる際には、

誰かの「たった1人の味方」になって欲しいと

心から願っています。

 

そうして、このような意識が社会に拡がっていけば、

人生を自分の力で大きく変えられる人が増え、

日本が再度、輝いていくと考えています。

 

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「私も」を多用する人生からの卒業

2016年06月03日

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何らかの新しい行動を起こす際に、

「私が」と主体的に捉えて動く人と、

「私も」と誰かをフォローしていく人は、

長い間に大きな差が生まれていきます。

 

相手に敬意を示して同意する意味での

「私も」であれば問題ありません。

 

賛同しながらも、最終的には自分の意志で

行動することができるでしょう。

 

しかしながら、

「誰かが、そう言っていたから」

「あの本に、こう書いてあったから」

「私も、そうしよう」、、、などと考えることは、

人に責任を委ねてしまっている証拠です。

 

これを繰り返していくと、

すべてのことに消極的で受け身になってしまい、

自ら動くことができなくなってしまいます。

 

ですから、

「私が、それを実現しよう」

「私が、社会を変えていこう」

というように、どこかで得た知識だとしても、

最後は自分から発する言葉として置き換えて、

何事にも前向きに取り組み、

自分で掴むという意識が大切です。

 

「も」と「が」は、

たった一字の違いなのですが、

どちらを多く使うかによって、

人生は真逆の方向に進んでいくと捉えたいですね。

 

世の中には、様々な生き方や考え方があります。

 

そのような社会の中では、

雄弁で声の大きい方の考え方に押されて、

それが自分の意見だと「錯覚」してしまう方も

多くいらっしゃるのではないでしょうか。

 

しかし、どんなに立派に見えるものでも、

本当は自分の心に響かないのであれば、

そこに向かう時間、資金、エネルギーはいつか、

無駄になってしまいます。

 

また、自分で選んだ結果の損失は

事後で偉大な教訓になり得ますが、

人に従っただけで生まれた損失は、

後悔とストレスしか生み出しません。

 

今現在の行動が、

「私が」でスタートしているのか、

あるいは、「私も」の延長線上にいるのか、

定期的に見つめるようにしたいですね。

 

そして、もし、「私も」ばかりだったならば、

その言葉から卒業していく意識を持ちましょう。

 

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学び続けることの偉大な「価値」

2015年06月29日

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papa_tsubasa0629

 

私は、自分を変えたくて、貪欲に学びました。

学びの始点において、自分が何をしたいのか、

何になりたいのか、明確に見えていた訳では

ありません。

 

学んだ後に、回顧的に、

自分がしたことを理解していった、

という感覚です。

 

そしてそれが、

「成長」だと捉えています。

 

学ぶ前までは、

自分が知らなかった「ロジック」で

自分の行動を説明できることこそが、

大いなる成長だということです。

 

そして、学ぶということは、

常に、未来に向けて身を投じる勇気を持ち、

自らを成長に導くということなのです。

 

 

 少にして学べば、

 即ち壮にして為すことに有り。

 

 壮にして学べば、

 即ち老いて衰えず。

 

 老いて学べば、

 即ち死して朽ちず。

 

 

江戸末期の著名な儒学者、

佐藤一斎の「言志四録」に書かれた

私の人生の指針の一つです。

 

彼の教えは、幕末に活躍した

西郷隆盛、高杉晋作、伊藤博文、

吉田松陰、勝海舟などにも

大きな影響を与えたと言われます。

 

子供の頃に学べば、

大人になってから社会的に重要な

仕事をすることができます。

 

大人になってからも学べば、

老年になってもその力が衰えることは

ありません。

 

そして、老年になってもなお学べば、

亡くなった後も社会への貢献が

次世代へと引き継がれるということです。

 

学ぶことに、年齢は関係ありません。

 

何歳からでも、学ぶことで人生は変わるし、

学び続けることで社会を変えられます。

 

それを、私が自ら証明し、

私から学んで頂いた方にも証明して頂く。

 

そのために、努力を続けます。

 

刻々と変化していく社会の中では、

学び続ける人と、学ばない人の差が

大きく開いていきます。

 

あなたの人生を停滞させないためにも、

私の日々の情報発信から少しでも

学び続けて頂けると幸いです。

 

 

藤沢涼

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