■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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「与えることができる喜び」が元気の源泉

2017年09月30日

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睡眠不足が続いて疲れてしまっている時でも、

子供達が満足するまで一緒に遊んであげて、

喜ぶ顔を見ると、一気に元気になります。

 

人から「与えてもらう喜び」にも感謝ですが、

人に「与えることができる喜び」は、さらに、

エネルギーを与えてくれると感じるのです。

 

私が反面教師にしているのは、

感謝や見返りを期待するような言動です。

 

「家族のことを優先したせいで、

 自分のことが全然できなかった」

 

「あの人には散々尽くしてあげたのに、

 裏切られてしまった」

 

「上司に素直に従って努力してきたのに、

 全然評価してくれなかった」

 

このような態度を見ると、

「見返りが前提」の好意だったのだなと、

悲しい気持ちになります。

 

私も若い時は、

あらゆる人間関係を「損得」で考えてしまうような

大変恥ずかしい時期がありました。

 

しかしながら、そのような態度では、

決して幸せにならないと知ったからこそ、

人と接する時の姿勢を変えてきました。

 

そして、育児をする中で、

また、あらゆるビジネスをする中で、

さらに多くのことに気付かさせていただきました。

 

だからこそ、現在は、

「与えることができる喜び」を

より大切にしたいと考えていますし、

現時点でもまだまだ成長途中で、

もっともっと与えていきたいと考えています。

 

育児では、見返りなど求められないですし、

ビジネスでは、見返りを求めない方を見て、

私もそうでありたいと感じますから、

日々、学ばせていただく周囲の方々に、

心から感謝しています。

 

人の役に立てた時は、本当に幸せです。

 

ですから、

「自己犠牲」は自分の中で完結して、

好意は「与え損」で良いという姿勢で、

これからも人に向き合っていきたいと思います。

 

追伸;

 

子供達とたっぷり遊んでお風呂に入れてあげると、

もうクタクタになになります、、、

 

でも、この笑顔を見て充電完了!

 

寝かし付けた後はまた張り切って、

お仕事に取り組めることに感謝です^^

 

 

 

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ウナギを元気に輸送する方法

2014年11月15日

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papa_tsubasa1114

 

生きのいいウナギを元気なままで

輸送する方法をご存知ですか?

 

国内のウナギはどんどん減っていて、

最近はカナダなどからの空輸が

増えているそうです。

 

1日がかりなので、

日本に到着する頃には

9割が死んでしまうと言います。

 

ところが、

天敵であるナマズを

同時に入れて空輸すると、

2割はナマズに

食べられてしまうのですが、

8割は元気な状態で到着します。

 

「天敵から逃れたい」

 

という緊張感が、生命力を高める

ということなのだそうです。

 

このお話は、

行きつけのお寿司屋さんの大将が

教えて下さった雑学です。

 

ネットなどで事実確認したのですが

周辺情報があまり多くなく、

不正確な部分があるかもしれません。

 

ただ、このことは人間にも

そのまま当てはまりますよね。

 

自分と同じ意見の人ばかりだと、

人は成長しなくなってしまいます。

 

安心できる状態の中で

活力が失われてしまうのですね。

 

しかし、

自分の天敵となるような

違う意見を持つ人がいると、

時に衝突し、時に摩擦を起こしながら、

お互いに成長していきます。

 

だからこそ、

このことを熟知した

優れた企業の人事は、

意見や個性が合わない人を

わざと同じ部署に配属させるのです。

 

自分と異なった考えが

疎ましいと感じる時は、

新しい視点を獲得する為の

「絶好のチャンス」です。

 

感情で曇っている目で

ただ切り捨ててしまうのは

非常にもったいないですね。

 

感情をそぎ落とし、

異見の本質に、素直に、

向き合っていきましょう。

 

 

藤沢涼

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