■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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運命の誕生日プレゼント「WE ARE X」

2017年01月31日

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私も妻も、辛かった幼少期に心を支えてくれたのが

X JAPAN(当時X)でした。

 

私は、長男で母子家庭、妻は、長女で父子家庭、

酷似した環境で、共にXを愛してきた私達は、

磁石の「N極」と「S極」のように惹かれ合いました。

 

ふとした偶然をきっかけにして

幸運を掴み取ることを、

 

「セレンディピティ」

 

と言いますが、私と妻の出会いはまさに、

私の人生における最大のセレンディピティです。

 

・同じ電車に乗り合わせていなかったら

 

・取り上げた妻の携帯が、私と同じ機種ではなかったら

 

・私からの着信を、妻があの時取らなければ

 

・突然、自ら語った私の半生が、妻に響いていなければ

 

・妻の友人が、「それも出会いの1つの形」と言わなければ

 

様々な偶然が重なって、私達は恋に落ちました。

 

どれか1つの偶然を軽視していたら、今こうして、

息子と娘が誕生していなかったかもしれません。

 

ですから、私は、偶然を偶然のままにせず、

運命だと信じて行動することが、

人生を大きく変えていくのだと信じています。

 

それはつまり、人生で起こる出来事すべてに

「アンテナを張る」ということです。

 

自分の身に起こる11つの意義をしっかり見つめて、

そこに光を見出していくこと。

 

その繰り返しによって、人生は輝いていくのです。

 

私達が愛し続けているXは、

メンバーの脱退、洗脳、死を乗り越え、

現在、全世界で評価されていて、いよいよ、

バンドのドラマが映画「WE ARE X」となり、

世界中での公開が決まっています。

 

日本での公開は33日で、そのチケット先行発売日は、

128日」、私の誕生日でした。

まさに、これも運命のプレゼントだと感じています。

 

 この映画を夫婦で観なさい。

 

 そして、あなた達も半生を振り返り、

 今の幸せに感謝しなさい。

 

そのような声が聞こえてくるのです。

 

映画館で先着限定特典のファイルを手に入れて、

安心してケーキを食べていたら、、、

 

 

チーズケーキのデコレーションにも、

イチゴのジャムで「X」が、、、

 

ここまでいくと「こじつけ」と笑われそうですが、

その位、11つの景色、言葉、音、温度、香り、、、

すべてを大切にして、見つめていきたいと思います。

 

あなたも、目の前で何か偶然が起こった時、

 

「こんなの偶然でしょ!」

 

と冷めた態度をとらずに、

 

「これは、何かのメッセージかもしれない!」

 

と感度高く受け止めて、

人生を好転させるきっかけに

していただきたいと思います。

 

さてさて、

YOSHIKIがニコ動のYOSHIKIチャンネルで、

 

Xを愛してくれている人なら、

 タオルが必要な位に、泣いちゃうと思う。」

 

と言っていたので、私達は夫婦で、

タオル持参で観に行こうと思います^^

 

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「教えることの喜び」が連鎖する幸せ

2016年11月27日

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aoi_tsubasa20161127

 

私は息子に対し、音楽に触れて欲しいと願い、

ピアノを演奏する楽しさを教えてきました。

 

まだ本格的なレッスンではありませんが、

息子の大好きなメロディーが、

「鍵盤」を叩くだけで

「音」として鳴っていく不思議を、

感じてもらうところから始めています。

 

そして、少しずつ、

違う鍵盤から違う音が出ることの面白さと、

それを続けていくと「歌」が生まれることの楽しさに

目覚めてくれているように思います。

 

そうして、本人が自主的に楽しむようになると、

必然的に、その楽しさを誰かに伝えたくなります。

 

その事実を証明するかのように、息子は最近、

娘にピアノの楽しさを教え始めています。

 

このような光景を見て、私はとても幸せに感じますし、

教育のビジネスも、原点はこうあるべきだという思いを、

日々、強くしています。

 

自分が吸収して、人生が変わった喜びを、

周囲の誰かに共有していく。

 

それこそが、教える側にも、教わる側にも、

価値を生んでいくと思うのです。

 

しかしながら、マーケティング先行の現代では、

「売る」ことばかりに目が向いています。

 

「教えることの喜び」は軽視され、

スクールやコンサルをどう売って、

利益を上げていくかばかりが注目されます。

 

それこそ、

音楽業界もマーケティング先行になっていて、

握手券や投票権を付けたり、

何種類も限定パッケージを作ったCDばかりが

売れていく時代です。

 

CDが売れにくくなっている時代に、

どうやったら売れるかを考えるのは大変ですし、

その過程では、多くの人が、悩み、苦しみ、

真剣に考えて知恵を出しているでしょう。

 

ですから、完全に否定することはありません。

 

しかし、それが行き過ぎてしまうと、

音楽が音楽では無くなっていきます。

 

マーケティングに依存し過ぎた商品やサービスは、

その価値をどんどん失っていくのです。

 

もちろん、最高のマーケティングと、

最高の商品やサービスが化学反応を起こせば、

素晴らしいビジネスになり得ますが、

現実はそうなっていないと感じます。

 

価値が低いものを、高度なマーケティングで

必要以上に売ってしまうことが

散見される社会だと思うのです。

過度にバランスを欠いたものは、

いずれ、時代に修正される日が来ます。

 

そして、あらゆる業界において、

そのXデーは近いと感じています。

 

そのような環境の中、私自身は、

「教えることの喜び」が連鎖する幸せに軸を置き、

愛のある教育ビジネスを展開したいと思いますし、

同じ意識を持った方を選び、その方達と共に、

力を合わせてプロジェクトを進行したいと願っています。

 

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会社の退職が「不道徳」である理由

2015年11月16日

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tsubasa1116

 

雇用は会社と社員の互恵関係が前提ですから、

持ちつ持たれつの「フェア」な関係のはずです。

 

しかし、日本では、この両者の契約解除に対して、

「不道徳」であると見られることが多くあります。

 

会社側が主導する「解雇」も、

従業員側が主導する「退職」も、

いずれも、ネガティブに捉える風潮があるのです。

 

本来、双方が提供し合うメリットに

アンバランスが生じてしまった場合、

契約解除することは当たり前のことで、

そこに、「美徳」も「不徳」も無いはずです。

 

それなのに、なぜ、会社を退職することが

「不道徳」だと捉えられてしまうのでしょうか。

 

私は、この問題には日本の給与システムが

大きく関係していると考えています。

 

日本の多くの会社では、

 

 22歳~30歳 成果<給与

 30歳~45歳 成果>給与

 45歳~60歳 成果<給与

 

となるように

給与が設計されているはずです。

 

新入社員から58年程度は、

会社にとっては「先行投資」の期間です。

 

この期間に社員が辞めてしまうと、

投資した分の回収ができないことになります。

 

一方で、最も働き盛りの30代~40代前半は、

会社に与える成果よりも、手にする給与が

少ない時期が続きます。

 

そして、40代後半から最後までは、

それまでの収支が合うように、

「おつり」がもらえるはずの時期だ、

ということです。

 

つまり、

これらの期間に「解雇」されることは、

暗黙の「後払い」の約束の不履行だと捉えられ、

不誠実だと考えられているのでしょう。

 

もちろん、会社による差異がありますし、

同じ会社の中でも、個人差があります。

 

しかし、一般的にこのような概念があることが、

日本における退職のイメージを

悪くしている要因だと考えています。

 

ところが、このシステム自体が

機能しなくなっている現実があります。

 

会社に預けておいたはずのデポジットが、

減給、あるいは最悪の場合倒産という形で

将来に払ってもらえなくなるリスクが

あらゆる会社で顕在化しているのです。

 

これまでのように、

勤め続ければ収支が合う時代では

無いということです。

 

それでも、私はこの環境下に

一つの光を見ています。

 

有能なはずの日本人は、

高度経済成長期に作られた給与システムに依存し、

本来の能力を発揮できていなかったはずです。

 

それが、給与システムが破綻しつつある現在、

成果に見合った給与を与える会社に飛び出したり、

自ら起業して「成果=給与」とする人が増え、

その仲間達がお互いの能力を創発し合うように

なると考えているからです。

 

実際に、私の周囲では現在、

そのような変化が目の前で起こっています。

 

労働の流動性を高めて、

私達が本来持つ能力を最大限に発揮し、

日本をもう一度、輝かせていきたいですね。

 

追伸;

 

garrettのポップコーンに家族でハマり、、、

やめられない、とまらない、、、

 

これは太りますね!危険です!!!w

 

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リーダーの「求心性」と「遠心性」

2015年05月24日

※藤沢涼は今何位??


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tsubasa_papa0524

 

個人の時代には、それぞれが

「リーダー」になることが大切です。

 

そしてリーダーには、

「求心性」と「遠心性」の両方が

求められます。

 

太宰春台の「産語」に、

以下の話があります。

 

 老人が松の苗木を植えていました。

 

 そこに通りがかった君主が老人に

 年齢を尋ねました。

 

 「八十五になります。」

 

 君主は笑いまいた。

 

 「その松が立派な木材になっても、

  自分では使えないだろうに。」

 

 老人は言いました。

 

 「国を治めている人の

  お言葉とは思えませぬ。

  私は自分のためではなく、

  子孫のために植えているのです。」

 

 君主は恥じ入るほかはなかった。

 

自分がやることすべてに

見返りを求めてはいけません。

 

自分ではない誰かのために

利他の精神を持つことが重要です。

 

人を育てるのも、全く同じです。

 

一人一人を丁寧に教育して、

成長を促した教え子が得る豊かさを

先人が直接、享受することは少ないです。

 

しかしそれでも、

人を育て続けなければなりません。

 

それは先行するリーダーの

不可欠の責務なのです。

 

そうしないと、

経済は発展しないし、

叡智を洗練させて、より豊かな時代を

創っていくことができないのです。

 

つまり、リーダーとは、

自己を掘り下げて磨くという

「求心性」を持った上で、

それにより体得した心境や世界を

次世代の仲間に提供し、

自分のレベルに引き上げる

「遠心性」を併せ持つべきなのです。

 

求心性と遠心性を兼ね備えた

リーダーこそが、多くの人に愛され、

仲間を拡大していきます。

 

私自身、そんな意識を持って、

あらゆる形で指導させて頂いております。

 

真のリーダーに向かって、

これからも研鑽していきますね!

 

 

藤沢涼

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