■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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米津玄師「Lemon」MV3億再生突破!

2019年02月11日

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昨年末の紅白歌合戦での演出も話題となった

米津玄師さんの楽曲「Lemon」のMVが、

YouTubeでの再生回数「3億回」を超えました。

 

・星野源「恋」:19200万回

 

AKB48「恋するフォーチュンクッキー」:16500万回

 

・ピコ太郎「PPAP」:13200万回

 

などを抜き去り、公開1年足らずで、

日本初の「3億再生」突破です。

 

メディアへの露出が少ない神秘性と、

独特な音楽性により、ファンが急増、

瞬く間に、トップアーティストとなりました。

 

音楽業界において、平成最後の大記録、

これは本当に、凄いことですね。

 

現代は、音楽だけではなく、様々なことが、

「無料」で消費される時代になっています。

 

アーティストの場合は、

制作費をかけた音楽や映像を無料で公開して、

その延長線上に、ストリーミング課金や

ライブでのマネタイズが実現しています。

 

無料で「お試し」をして、

その先に、価値があると感じた方が、

お金を払ってくださるという流れです。

 

「フリーミアム」が叫ばれてから久しいですが、

まさに、その通りの世界が訪れていますね。

 

・入園を無料にする遊園地

 

・子どもを無料にする飲食店

 

・期間限定無料の動画配信サービス

 

様々なビジネスが、

「無料」でお客様を誘引して、

リピーターになっていただくことで、

その後に収益化を図っています。

 

ビジネスを展開していくにあたっては、

この意識を持たなければならず、

そしてそれは、とても難しいことです。

 

なぜなら、

 

「本当に価値がある」

 

と思われないと、お客様は誰も

リピートしてくださらないからです。

 

様々なコストが低くなって、

ビジネスを展開しやすい時代になりましたが、

「本物」が人を多く集め、「偽物」は淘汰される、

「二極化」の時代になるのは間違いありません。

 

マーケティングも非常に重要ですが、

ご提供する商品やサービスの質を高め続けることが

とても大切であることを意識したいですね。

 

追伸;

 

本日の写真は、原宿のカフェで

私と音楽談義をする息子です!

 

 

息子は今のところ、

X JAPAN「紅」が一番好きだそうです!

 

両親の教育に、とっても従順な子どもです^^

 

 

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藤沢涼


 

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電通「ブラック企業大賞」と「書類送検」

2016年12月28日

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厚労省東京労働局は、法人としての「電通」と、

過労自殺した社員の当時の上司である幹部1人を、

労基法違反で書類送検しました。

 

 

捜査自体は年明け以降も継続する中、

強制捜査から「1ヶ月半」という異例の早さで、

立件されたのです。

 

未だに「電通をスケープゴートにするな」という

見解も多くありますが、私の友人や親族が勤める

マスコミ、商社、証券会社、メーカー、あらゆる企業が、

「電通の問題があったから」という理由で、

残業を抑制したり、休暇を取得するようになっています。

 

つまり、電通の問題を見つめることにより、

社会全体で労働生産性を上げることを意識していることは

間違いの無い事実です。

 

ただ、私が懸念しているのは、

問題が「時間」だけになっていることです。

 

たとえば、エイベックスにも

労基署の是正勧告がありましたが、

音楽活動を長く続けてきた私にとって、

あの業界を「時間」で縛るのが難しいことは

よくわかります。

 

好きで仕事をやっていて、

「仕事」と「遊び」の境界線が無い状態だと、

いつまでも働き続けてしまうのです。

 

そして、松浦勝人社長も発信したように、

その「夢中」の先に、社会を「感動」させるものが

生み出せるのです。

 

広告も、クリエイティブの分野においては、

音楽と似た背景があるでしょう。

 

ですから、「働き方改革」という視点で見ると、

「時間」だけではなく、その仕事に自分の意思では無い、

誰かの「強制力」が働いているかどうかを判断することが

大切だと考えています。

 

電通で亡くなった女性社員には、

明らかに「強制」がありました。

 

本人は強い異動希望を出していて、

SNSでもずっとSOSを出していたのに、

負荷の大きな仕事を与えられ続けた上で、

セクハラ・パワハラも受けています。

 

そこに軍隊的組織としての強制という罪があったことを

もっと責任追及していくべきだと考えています。

 

一方、社内だけではありません。

 

その仕事を電通に依頼したクライアントも、

電通への長時間労働の「強制」があったのでは無いか、

そして、またその先には、利便性を求めた消費者が、

企業にサービスを強制しているのでは無いか、

そのような視点で俯瞰的に、考察すべきだと思います。

 

「レストランは24時間営業していて当然」

「宅配は指定日時に届いて当たり前」

一般消費者のそのような社会への甘えが、

日本を過労社会に導いているということです。

 

「ブラック企業大賞 2016」という

不名誉な烙印を押されてしまった電通は、

年末までに発表するとしていたネット広告の

不正請求に関する全容解明を1月末までに延期し、

報告すると発表しました。

 

年内には解決せず、爆弾を抱えたまま、

年を越すことになります。

 

2016年に膿を出し切れずに残念ですが、

電通の問題を日本全体の問題、

そして、個々人の問題として捉え直し、

「糾弾」「破壊」だけではなく、

2017年には「創造」「再生」していけるように、

私達11人も意識改革していきたいですね。

 

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