■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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「幸運者」と信じて疑わない心が道をひらく

2016年03月12日

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 藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

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ryo_tsubasa0312

 

松下幸之助さんが成功の秘訣を聞かれた際、

しばらく考えて、

 

「・・・運ですな」

 

と答えたという逸話は有名です。

 

運に見放されているようでは、

経済的にも、精神的にも、豊かになる道は

途中で頓挫してしまうのです。

 

そして、一般的には、

 

「運なんて、自分ではどうしようもない」

 

と考えられているかと思いますが、

実はそうではありません。

 

私が出会ってきた、個人で億の収入を得たり、

誰にも拘束されずに自由な人生を歩んでいる方々は、

全員、自分は「幸運者」だと信じて疑わないのです。

 

「信じる者は、救われる」

 

と言いますが、これは真実だと感じます。

 

どんな小さなことでも、

目の前のラッキーに感謝する姿勢が、

本人の精神状態を向上させ、エネルギーを高めて、

周囲に賛同者を集めていくのですね。

 

私自身も、

 

「組織に縛られずに、

 個人で自由に生きる仲間を量産し、

 5万人を集めて東京ドームで祝杯を挙げる」

 

という明確な目標を持ち、

その実現を信じて疑いません。

 

そして、過去には不運もたくさんありましたが、

すべては、輝かしい未来のために

必要なことだったのだと捉えています。

 

ケネディが「月に人を送る」と言った時も、

ライト兄弟が「飛行機を飛ばす」と言った時も、

その時点では、誰もが疑っていたでしょう。

 

それでも、本人の確固たる信念が、

想像以上の未来を現実に手繰り寄せたのでしょう。

 

人生は、情熱的な冒険とチャレンジに満ちた

美しく、素晴らしいものです。

 

お金だけを追い掛ける人生には

私は疑問を持ちますが、

何らかの成し遂げたいゴールを描き、

そこに向かって邁進する人は、とても素敵だと思います。

 

「自分は強運の星の下に生まれついている」

 

そう思い込み、信じた道に突き進んでいきたいですね。

 

 

 

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守るものが多くても、冒険できる人。

2014年11月08日

※藤沢涼は今何位??

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papa_tsubasa1109

 

私は、「振り幅」を持って生きている方を

魅力的に感じ、参考にさせて頂いています。

 

例えば、

 

 

上質にはこだわるが、

贅沢は好きじゃない人。

 

大人の哲学を持ち、

子供のような純粋さを持つ人。

 

自分の誕生日は忘れても、

約束の時間は守る人。

 

美術館にも行くが、

ジムにも行く人。

 

クラシックも聴くが、

ロックも愛している人。

 

ITには強いが、

手紙は万年筆で書く人。

 

常識は持っているが、

決して縛られない人。

 

守るものが多くても、

冒険できる人。

 

 

広告や車が好きな方は

思い出されたと思います。

 

そう。

 

BMW「7シリーズ」の広告で

使われた言葉達です。

 

これらは、

広告主の目線ではなく、

お客様の目線に立った

素晴らしいコピーですよね。

 

一人称ではなく、

二人称から訴え掛けるコピーで、

私も大好きです。

 

世阿弥は、

演者から客席を見る視点を「我見」、

客席から舞台を見る視点を「離見」と

表現しました。

 

そして、

この2つの視点を

行ったり来たりすることで

最高の演技を創り上げると

説いたのです。

 

まさに、広告の世界も、

もちろん、個人ブランドの世界でも、

我見、離見の2つの視点が必要です。

 

時に舞台から、

時に客席から見て、

自分の見る目を観客の目に

合わせていくことが大切なのです。

 

我見と離見に

大きな差異を見付けたら、

自分の言動を軌道修正する為の

「サイン」だと心得たいですね。

 

このようにして、

バランス感覚を

研ぎ澄ませていくことが、

振り幅のある魅力的な人間に

導いてくれると考えています。

 

 

藤沢涼

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