■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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「批評家」で終わるか、「創造」するか

2017年08月16日

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娘がお兄ちゃんを見習って、紙とペンで

色んなものを書いて、私や妻に自慢しながら

見せてくるようになりました。

 

まだ文字や絵にはなっていませんが、

自分が何かを書いて誰かに見せるという欲求は、

人間が生まれながらにして持っているものなのだと

気付かされます。

 

SNSが発展する時代に、自分の言葉を綴り、

自らの写真とともに誰かに届けていく欲求も、

このような表現欲求、承認欲求が、

その根本にありますね。

 

私自身も、それらの欲求があるからこそ、

こうして日々、書き綴っています。

 

そして、書き続けるという習慣は、

人間の能力を間違いなく向上させると感じています。

 

常に、「何を書くか?」と、

アウトプット前提で生きるからこそ、

日常のあらゆるインプットに敏感になりますし、

感度高く、様々なものに触れることが

可能になるからです。

 

そして、そこから得られる学びをシェアすることで、

それが確実に、自分のものになっていきます。

 

その中で、注意したいことがあります。

 

それは、書くことだけに満足して、

ただの「批評家」にならないことです。

 

政治経済や人生哲学、ビジネスに関することなど、

自分の見解を発信して、それに賛否両論の反応を

していただけることは、とても楽しいものです。

 

ただ、それだけで終わってしまうと、

それ以上の発展は何も無く、

社会の中に何か具体的なものを

生み出すことはできません。

 

ですから、発信だけでは終わらせずに、

その発信で出会えた仲間と組んだり、

そこで起こった摩擦から学んだりしながら、

何かを「創造」することを考えるべきです。

 

私は、仲間と共にコミュニティを運営したり、

新たなビジネスに一緒に挑戦していくなど、

発信とは別次元の変化を、

日々の発信の延長線上に必ず起こしています。

 

そうして、情報発信の先に、

何か少しでも「創造」することを意識しているのです。

 

発信することだけでも一つの行動ですから、

何もしないよりは確実に人生に変化があるのですが、

その先に、もう一歩行動することで、

人生はさらに変わっていきます。

 

ただの批評家で終わらないように。

 

批判に屈さず、自分の信念に従いながら、

どんどん、行動していきましょう。

 

世界に貢献する何かを、

創造できることを夢見ながら。

 

追伸;

 

本日の写真は、私の両親の家のカーペットで

娘が一生懸命書く(描く)姿です。

 

 

 

これから、息子から字を習い、絵を習い、

成長していく娘がとても楽しみです^^

 

 

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電通「ブラック企業大賞」と「書類送検」

2016年12月28日

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厚労省東京労働局は、法人としての「電通」と、

過労自殺した社員の当時の上司である幹部1人を、

労基法違反で書類送検しました。

 

 

捜査自体は年明け以降も継続する中、

強制捜査から「1ヶ月半」という異例の早さで、

立件されたのです。

 

未だに「電通をスケープゴートにするな」という

見解も多くありますが、私の友人や親族が勤める

マスコミ、商社、証券会社、メーカー、あらゆる企業が、

「電通の問題があったから」という理由で、

残業を抑制したり、休暇を取得するようになっています。

 

つまり、電通の問題を見つめることにより、

社会全体で労働生産性を上げることを意識していることは

間違いの無い事実です。

 

ただ、私が懸念しているのは、

問題が「時間」だけになっていることです。

 

たとえば、エイベックスにも

労基署の是正勧告がありましたが、

音楽活動を長く続けてきた私にとって、

あの業界を「時間」で縛るのが難しいことは

よくわかります。

 

好きで仕事をやっていて、

「仕事」と「遊び」の境界線が無い状態だと、

いつまでも働き続けてしまうのです。

 

そして、松浦勝人社長も発信したように、

その「夢中」の先に、社会を「感動」させるものが

生み出せるのです。

 

広告も、クリエイティブの分野においては、

音楽と似た背景があるでしょう。

 

ですから、「働き方改革」という視点で見ると、

「時間」だけではなく、その仕事に自分の意思では無い、

誰かの「強制力」が働いているかどうかを判断することが

大切だと考えています。

 

電通で亡くなった女性社員には、

明らかに「強制」がありました。

 

本人は強い異動希望を出していて、

SNSでもずっとSOSを出していたのに、

負荷の大きな仕事を与えられ続けた上で、

セクハラ・パワハラも受けています。

 

そこに軍隊的組織としての強制という罪があったことを

もっと責任追及していくべきだと考えています。

 

一方、社内だけではありません。

 

その仕事を電通に依頼したクライアントも、

電通への長時間労働の「強制」があったのでは無いか、

そして、またその先には、利便性を求めた消費者が、

企業にサービスを強制しているのでは無いか、

そのような視点で俯瞰的に、考察すべきだと思います。

 

「レストランは24時間営業していて当然」

「宅配は指定日時に届いて当たり前」

一般消費者のそのような社会への甘えが、

日本を過労社会に導いているということです。

 

「ブラック企業大賞 2016」という

不名誉な烙印を押されてしまった電通は、

年末までに発表するとしていたネット広告の

不正請求に関する全容解明を1月末までに延期し、

報告すると発表しました。

 

年内には解決せず、爆弾を抱えたまま、

年を越すことになります。

 

2016年に膿を出し切れずに残念ですが、

電通の問題を日本全体の問題、

そして、個々人の問題として捉え直し、

「糾弾」「破壊」だけではなく、

2017年には「創造」「再生」していけるように、

私達11人も意識改革していきたいですね。

 

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YOSHIKIの生き様「悪名から創造する伝説」

2016年10月15日

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伝説は、悪名からしか始まりません。

なぜなら、その時の常識から外れることを、

人は「悪」と呼ぶからです。

 

私が愛するアーティストYOSHIKIも、

音楽の常識を壊す過程で、悪名を馳せました。

 

visual20161015_1

 

奇抜な衣装や髪型で注目を浴び、

バラエティ番組「元気が出るテレビ」などで

奇人として取り上げられることに躊躇せず出演。

 

バカにする人がいても、笑う人がいても、

自分の音楽に絶対的な自信があったからこそ、

目立つことに意識を集中したのです。

 

そうして、信念を貫いたYOSHIKIは、

日本にヴィジュアル系という新たな文化を

生み出しました。

 

音楽から目を転じて、日本の歴史を振り返り、

日本を変えた人の生き様を見ても、

織田信長、吉田松陰、高杉晋作、坂本龍馬など、

最初は悪名から始まっている人ばかりです。

 

「悪名は無名に勝る」のです。

 

共同体の中に安住することができず、

世の中を変えようとする人間は、

社会規範から逸れざるを得ないということです。

 

私は、このような過去の偉人や、

YOSHIKIなどのアーティストの生き様から学び、

常識などにはとらわれないように生きています。

 

私が、古巣である電通を糾弾し続ける姿勢も、

一般常識で見ると非難されてしまうでしょう。

 

しかし、私は、この機会に

日本社会を少しでも変えたいと願っているので、

どれだけ叩かれても、屈するつもりはありません。

 

国も動き、刑事事件としての立件も視野に入りましたが、

これはまだ、スタートラインです。

 

電通の問題点を洗い出し、是正した上で、

その叡智を日本全体に拡げていって、

日本の働き方を明確に変えていかなければいけません。

 

そして、大企業の奴隷となることの恐ろしさが

日本社会に共有された現在、私は、

個人でできるビジネスの再現性を高め、

それを多くの方に啓蒙して、

自由で豊かな仲間を生み出していきます。

 

そうして、「大企業から個人へ」という

1つの文化を創ることが、私の使命だと考えています。

 

常識なんて、その時に支配する人間にとって

都合良く作られたものでしかありませんから、

自分の信じた道に向かって、

強い気持ちで、歩み続けていきたいですね。

 

さて、ヴィジュアル系が世界各国で評価される今、

YOSHIKIは、X JAPANLUNA SEAGLAYをはじめ、

50組以上のバンドを幕張メッセに集結させて、

VISUAL JAPAN SUMMIT 2016」を3日間連続、

10万人規模で開催しています。

 

visual20161015_2

 

私達夫婦は、伝説に刻まれる

新たな1ページをしっかり目撃するために、

子供達を両親に預かってもらって、

3日間、すべてに参加することにしました。

 

早速、初日である昨日、

終盤に向かってどんどんステージ目前まで進み、

間近での演奏に熱狂して、エネルギーを補充してきました。

 

visual20161015_3

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本日は、私達夫婦の結婚記念日。

 

2人が愛するアーティスト達と同じ空間で、

出会って11年目、結婚して8年目の記念日を

祝したいと思います。

 

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社会を創造する「お金の使い方」

2015年10月17日

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family1017

 

コーヒー大国であるイタリアには、

スターバックスが1店舗もありません。

 

バリスタが、カウンター越しに

エスプレッソを提供している

立ち飲みの「バール」文化が根付いていて、

スターバックス参入の余地が無いのです。

 

日本においては、

スターバックスの店舗が

続々と拡大していますが、

これは、私達自身がスターバックスを

選んでいるからです。

 

もし、私達が古き良き個人商店の

「喫茶店」を選ぶようになれば、

その街からはスターバックスが閉め出され、

新規開店ができなくなります。

 

このように、社会は私達の意識で

創造されています。

 

ですから、

何か応援したい商品やサービスがあれば、

より良い社会を創るための行為として、

そこにお金を使うという観点が

大切だと思います。

 

この観点で見て、

昨日話題にさせて頂いた

タクシーの運転手さんに関しても、

また一つ、気付きがありました。

 

最近、タクシーを

頻繁に活用させて頂いているのは、

実は、妻の通院のためです。

※妻の体調は順調に回復しています。

 ご心配頂いた多数のメッセージ、

 本当にありがとうございます。

 

今朝、妻の肩を抱き、

荷物を抱えてタクシーを停めました。

すると、運転手さんが

わざわざ運転席から出て来て下さり、

荷物をトランクに入れて下さいました。

 

そして、車中でも、

優しく声を掛けて下さり、

私達はとても温かい気持ちになったのです。

 

ですから、御礼として、

お渡ししたお代のおつりを

受け取りませんでした。

 

数百円ではありますが、

運転手さんは心から喜んで下さいましたし、

私達も、その笑顔を見て、また、

幸せな気持ちになりました。

 

あの運転手さんは、今頃、

いつもよりも、もっと素敵な笑顔で

次のお客様を迎えているでしょうし、

乗客の方も、気持ち良く移動できるでしょう。

 

そして、その乗客の方も、

心地良い気分になることで、

タクシーの行き先で会う方にも

幸せを分け与えるかもしれません。

 

こうして、ちょっとしたお金の使い方が、

より良い社会を創造することに繋がると

実感したのです。

 

日本人は、できるだけ高いサービスを

できるだけ安く受けようとしています。

 

それは、

個人の家計を守るという観点では、

正しい判断かもしれません。

 

しかし、

私達が社会の構成要員であり、

私達の行為がそのまま、

社会を創っているのだと捉えれば、

行動が変わってくるはずです。

 

たった数百円で偉そうなことを、、、

と思われるかもしれません。

 

しかし、感謝の気持ちは、

「ありがとう」という言葉で

表現するのが当然、その上で、

もし可能であれば、気持ちだけでなく

お金でも示すことが

大切なことだと感じています。

 

あなたにも、少しでも、

ご参考にして頂けると幸いです。

 

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失敗から未来を「創造」する制御法

2015年07月14日

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papa_tsubasa0714

 

何度も失敗を繰り返してしまう人と、

一度の過ちを二度と繰り返さない人は

思考と行動が大きく違います。

 

例えば、仕事が思うように進まない時、

 

「もっとスタッフを増やそう」

「残業でリカバリしよう」

 

と考えるのは、

結果に対して行動を変える

「フィードバック制御」であり、

あくまで「受動的」です。

 

このフィードバックだけに終始すると、

どうしても変化に振り回されます。

 

何かが起これば、それに反応する、、、

という繰り返しになってしまうからですね。

 

一方で、仕事が進まない原因を分析し、

作業ボリュームが計画よりも多いならば

この先を見据えて計画自体を修正するのが

フィードフォワード制御になります。

 

フィードバックだけで留まらず、

フィードフォワードをすることにより、

状況に「振り回されず」に

状況を「創り出す」ことが可能になります。

 

フィードバックが「過去」に

対応しているのに対して、

フィードフォワードは「未来」を

創造していると言えますね。

 

もっと身近な例として、

ボウリングのボールコントロールを

考えてみましょう。

 

もし、ボールが狙いよりも左にズレたら、

「もう少し右を狙おう」と考えるのが

フィードバック制御です。

 

それに対して、左にズレたのは

ボールのリリースに問題があると捉え、

フォーム自体を改善するのが

フィードフォワード制御になります。

 

フィードバックは誰もがやりますが、

フィードフォワードまでやる方は

実は多くはありません。

 

同じ経験量でも、

そこから得られる学びは

千差万別です。

 

フィードフォワードを心掛けて

学びを最大化していくことが

より大きな成果を生み出すと

意識していきたいですね。

 

 

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