■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「学校は子どもにとって仕事」にドン引き

2019年07月10日

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女性の匿名掲示板「ガールズちゃんねる」にて、

書き込まれたコメントを見て、大変驚きました。

 

「子どもの学校を休ませて旅行に行くこと」

 

というタイトルで、

 

「夏休みの一日前に休みをとって

 旅行に行く予定です。

 

 子どもの学校を休ませて

 旅行に行った経験がある人はいますか?

 

 また、その予定がある人はいますか?」

 

というスレッドに対して、

以下のような意見が寄せられたのです。

 

「子供の同じクラスの家族が

 そんなことしてたら軽蔑すると思う。

 子供にとって学校は仕事だよ?」

 

「やっぱケジメはつけたいから行かない。

 帰ってきたら直ぐ出発てのはある」

 

「先生方は何もおっしゃらないけれど、

 引いています」

 

ある程度、批判的見解があることは想定していました。

 

私も、家族旅行で毎月、

息子の小学校を1週間程休ませることは、

学校の先生にご迷惑を掛けたり、

クラスの和を乱す可能性があると危惧しています。

 

ただ、さすがに、

 

「学校は子どもにとって仕事」

 

というコメントには、ドン引きです。

 

私は、日本の学校の、

 

「文句を言わずに労働させるための洗脳教育」

 

のように思えるところは、嫌悪しています。

 

そして、その洗脳に気付かずに、

そのまま社会に出るから、

 

「仕事は休んではならない」

 

「毎日、会社に行かなくてはならない」

 

と、互いに「皆勤賞」を強要し合い、

同調圧力で封じ込めようしてしまうのだと

考えています。

 

だからこそ、日本の会社員は、

会社を自由に休めず、

うつ病が大量発生していたり、

過労死という悲しい事件が頻発するのです。

 

私は、まさにその罪を犯した電通という、

日本の中でも異常なほど縦社会の会社に入ったので、

 

「新入社員は奴隷だ!

 有給が取れるなんて思うな!

 土日も休まずに働け!」

 

と押し付けられました。

 

そのような環境に反発して、

上司に反抗したら殴られ、

刑事事件直前までいきました。

 

自分の人生なのですから、信念を貫き、

胸を張って、「NO」を言うべきです。

 

そうしないと、一生、誰かにコントロールされます。

 

また、どこかで労働しないと、

お金を得ることができないと、

誤った考えを持っている人も多いのですが、

お金を得る方法なんて、いくらでもあります。

 

私は、今朝も、

45ロットで約14万円を利確したところです。

 

 

 

 

5.10日でしたので、

ドル高になった高値で売り抜けました。

 

週末の温泉露天風呂付スイートの宿泊代も、

こうして、スマホを親指でタップするだけで、

支払うことができます。

 

こういうことこそ、小学校で教えて、

自由な人生を歩ませるべきだと、私は思いますね。

 

「お金は、労働で汗水たらしていただくもの」

 

という、国や経営者にとって

都合が良いような価値観ではなく、

自分の人生を最大限に謳歌する方法論を学ばなきゃ。

 

少なくとも、我が家では家庭教育で、

そう教えていきます。

 

自分が生きたいように生きて、

誰かに支配されないように。

 

追伸;

 

明日からの北陸も、車で移動することにしました!

 

車の中でのつまみ食いが、美味しいのですよねー!

 

ということで、本日は前回の車中つまみ食い写真と、

今朝利確した14万円画像です^^

 

 

 

 

 

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一人社会を生き抜くための「和」

2015年06月22日

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tsubasa0622

 

聖徳太子の「和を以て貴しとなす」

が広く知られる通り、日本人のDNAには

「和の精神」が深く刻み込まれています。

 

私自身も、日本人として、

「和」をとても大切にしています。

 

ただ、その一方で、

「同」には距離を置いています。

 

論語にある通り、

 

「君子は和して同ぜず。

 小人は同じて和せず。」

 

と捉えているからです。

 

「和」とは、協調することです。

 

「同」とは、同調することです。

 

つまり、「和」は主体性を

持ち合わせていることを示し、

「同」は付和雷同で主体性無く

相手に歩調を合わせることを示します。

 

これからの時代は、

「個人」の時代であり、

「一人」の時代です。

 

一人世帯が拡大していく中で

一人一人が、強く、逞しく

生きていかなければいけません。

 

そんな一人社会の中では、

それぞれが主体性を持ち、

安易に同調せずに行動しなければ

生き残ることができないですよね。

 

周囲の様子をうかがってばかりで、

多数派に同調しようとする人間は、

激変する社会の中で取り残され、

生き抜くことができないでしょう。

 

これまでの日本社会では、

「和する」つもりで、「同じる」

生き方をしてきた人がたくさんいます。

 

大企業の中は、今でも

「同じる」ことによって自己責任を免れ、

生き長らえている人ばかりです。

 

しかし、世界の壁が無くなり、

主体性でビジネスを進めて来た欧米とも

戦っていく必要があるグローバル社会では、

「同」の精神は消し去らなければいけません。

 

他人に迎合することなく、

自らの意志で仕事を選び、

その仕事に全力で向き合うことで

一人社会を強く生き抜いていきたいですね。

 

「和して同ぜず」

そう意識して生きていけば、

これからの時代はむしろ、

チャンスに満ち溢れていると考えています。

 

 

藤沢涼

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