■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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フランス39歳新大統領と、日本の「恥」

2017年05月08日

※激戦の社長ランキングの中で、

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下馬評通りではありましたが、フランスに、

「史上最年少39歳の大統領」が誕生しました。

 

私より1歳年上の方が、1つの国をリードしていく、

という事実に、大いなる刺激をいただいています。

 

EUが抱える問題は、決して小さくはありません。

 

マーケットは好意的に反応していますが、

決して欧州危機が終わった訳ではなく、

これが、本当の危機の始まりかもしれないのです。

 

これから、マクロン氏が、財政の問題、移民の問題、

そして、アメリカとの交渉をどう軌道修正するか、

その手腕が問われますね。

 

さて、一方で日本のニュースを確認すると、

 

「みずほ銀行に34歳の最年少支店長が誕生した」

 

との報道がありました。

 

その文脈では、

 

「年配の経営者が、自分の子ども、

 下手をしたら孫に近い年齢の支店長に対して、

 事業承継のようなデリケートな相談をするのか」

 

というメガバンクの社員の声が取り上げられていて、

同じ日本人として、恥ずかしく感じています。

 

Facebookの創業者マーク・ザッカーバーグは、

まだ32歳ですが、7兆円を超える個人資産を持ち、

みずほ銀行を丸ごと買収することが可能です。

 

「年上が偉い」「若い人間はバカにされる」

 

このような風土のままでは、この国は終わるでしょう。

 

若い世代が経済や政治を担うようにならないと、

未来を創っていくことはできないのです。

 

ちょっと若い支店長を登用しただけで、

「年功序列破壊」などと言っているようでは、

日本に明るい未来はやってきません。

 

もちろん、「お年寄りを尊敬すべきだ」という

日本の教育すべてを否定するつもりはありません。

 

5/5に、川に流された10歳の男の子の命を救った

75歳の医師のあり方などは、日本が誇るべき、

大先輩の姿だと思います。

 

ただ、能力が負けていることを自認しながら、

偉そうにしている「老害」のような方も、

残念ながら、多く存在します。

 

それは、私が大企業に所属した時期に

嫌という程経験していますし、私は絶対に、

そうならないようにしたいと決意しています。

 

実際に、私は子供たちに、

プログラミングや金融の教育を

早いうちからしていきたいと思うので、

自分の「能力」や「資産」を、子供たちに抜き去られる日も

きっと遠くは無いと思うのです。

 

資産だけではなく、

能力も複利のように拡大していくならば、

若さほど、尊いものは無いと言えるのではないでしょうか。

 

ですから、私はいつまでも、

年下の方からも素直に学び続けたいし、

私から学んでくださる年上の方には、

心から敬意を持ち、私もそうありたいと願っています。

 

追伸;

 

フランスのことを考えながら、

お隣のイタリア料理に感動していました。w

 

 

新婚旅行以来10年ぶりに、

家族でヨーロッパに行きたいと考えております^^

 

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藤沢涼

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タイ僧侶の半数が「メタボ」になった理由

2017年03月25日

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仏教国のタイにおいて、僧侶のメタボ化が加速、

社会問題になっています。

 

「節制」「禁欲」のイメージがある僧侶ですが、

市民が捧げる供物が高カロリー化したことが主因で、

専門家達が、タイ国内の35万人の僧侶に

ダイエットを呼び掛ける事態になっているのです。

 

2012年にバンコクの4寺院で行った調査で、

僧侶の48%が「肥満」、42%が「高コレステロール」、

23%が「高血圧」、10%が「糖尿病」でした。

 

そして、現在はさらに、

この状況が悪化していると見られています。

 

僧侶は、もらう食べ物を選べず、

市民から食事を分けてもらう修行、

「托鉢」で生きています。

 

激しい運動も禁止されている上に、

食事は朝と昼の2回だけと決まっています。

その環境の中で、

以前はヘルシーな家庭料理だった供物が、

屋台の脂っこい食事や、糖質たっぷりの

清涼飲料水などばかりが与えられるようになり、

続々と「メタボ」になっているということです。

 

経済成長しているタイにおいて、

このような健康問題が拡大していることに、

人間の経済活動の矛盾を感じますね。

 

このような状況に対して、

 

「適度な運動を許可すれば良い」

 

「すべて食べずに、残して再分配すれば良い」

 

「供物を家庭料理に限定すれば良い」

 

という意見が出ていますが、

これまでの「律」は、

そう簡単に変えられないでしょうし、

各家庭で変わった食習慣も、

急に変えることは難しいでしょう。

 

このような報道を見て感じるのは、

好きなものを、好きな時間に、

好きなだけ食べられるということが、

いかに幸せかということです。

 

私は、妻が創ってくれる、

身体に優しい家庭料理を基本としつつも、

旅先では、思いっきり郷土料理を満喫しますし、

東京でも、週に3回は外食しています。

 

アルコールも大好きなので、

体調が悪くなければ、ほぼ毎日飲みます。

 

その中で、食べ過ぎたと感じたら、

子供達を公園に連れて行きながら、

自らも積極的に運動してカロリーを消費したり、

昨日のように、激しいドラムを叩いて、

全身を動かしたりします。

(そうは言っても、ドラムは20年ぶりだったので、

 現在、全身が激しい筋肉痛です、、、笑)

 

「食事」も「運動」も、自分でコントロールできる自由。

 

その「自由」に幸せを感じながらも、

そこには、「責任」も伴うのだという意識を

常に持ち続けたいですね。

 

追伸;

 

ということで、

本日は夫婦で大好物の「うなぎ」です^^

 

そして、午後の生徒さんのコンサル後に、

息子とたっぷり、走ってきます!!

 

  

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「電通の深層」出版、命を見つめる日に。

2017年03月11日

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2011311日、私は電通本社の26階にいて、

汐留周辺のビルが強風に煽られた木々のように

大きく揺れる様子を見て、恐怖に襲われました。

 

あの日から6年になる本日、私の手元には、

奇しくも、私の体験談が40ページ近く掲載された

「電通の深層」が届きました。

 

私が電通に入社した直後、

上司のデスクに並んでいた一冊の本、

「小説電通」を書いた大下英治さんの作品です。

 

品川のプリンスホテルでお会いした大下さんは、

70歳を超えているとは思えない程にエネルギッシュで、

精力的に執筆活動を続けていらっしゃり、

社会にある問題に深く深く、斬り込んでいく姿勢を

見せてくださいました。

 

広島で1歳の時に被爆され、

お父様を亡くされたという過去を持つ大下さんに、

「命」の大切さを改めて考えさせられた私は、

昨年、社会問題になった電通の過労自殺事件に関連し、

私が体感した電通社内のあらゆる問題を、

真剣にお話しさせていただきました。

 

少しずつ、社会の中で

忘れ去られてしまっているように感じるこの問題は、

日本人の働き方を見つめ直すためにも、

引き続き議論していくべきだと考えています。

 

そのためにも、この本を通して、

改めて、社会に問題提起できれば幸いです。

 

主な内容としては、

 

・東大卒電通新入社員 高橋まつりさん過労自殺死の深層

 

・電通、闇の実態ーこれが天下の電通か

 

NHKと電通ー海老沢勝二 VS 成田豊

 

・永田町と電通ー自民党イコール電通

 

・オリンピック利権ー国家的スポーツイベント儲けの構造

 

・電通は「鬼十則」をなぜ捨てた

 

など、電通問題の核心に迫るものになっています。

 

全国の書店に来週以降並んでいきますので、

是非、ご覧になってくださいね。

 

さて、私自身が電通を退社する決意をしたのも、

東日本大震災の経験から、

いつ、何が起こるかわからないという現実を

目の前に突き付けられたことに加え、

東電の問題を隠そうとするマスコミを見て、

このまま電通に残ったら「共犯だ」と感じたことが

大きく影響しています。

 

本日、311日という日をきっかけにして、

人生を変える決断をしたということです。

 

ですから、本日は、

 

 東日本大震災の悲劇も、

 電通で起こった過労自殺事件も、

 決して風化させてはいけない、、、

 

このような思いを強く持ちながら、

「命」を見つめる日にしたいと思います。

 

日本社会の中で、私達11人が、

自分にできることを考え続け、行動し続けて、

日本をより良い国にしていきたいですね。

 

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下品に徹したヤツが金儲けしているだけ

2016年10月25日

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aoi_ryo20161025

 

ビートたけしさんは、「TVタックル」の中で、

このように苦言を呈しました。

 

下品に徹したヤツが金儲けしているだけ」

これは、東京五輪や豊洲新市場をめぐる関係者の

利権問題への指摘ですが、その周辺の方だけではなく、

現代に生きる日本国民全員が、

大切にしなければならない視点だと思います。

 

個人のビジネスを見ていても、

下品にお金を見せつけるような人に、

お金が集まっているという現実があります。

 

損することが大前提の「宝くじ」が、

いつまでも無くならないことに象徴されるように、

人は、ファンタジーにお金を払うのです。

 

その脳回路のままで、SNSを見て、

札束を積んだり、高級品を見せ付ける人に、

夢を見せられ、お金を奪われてしまいます。

 

そうやって集められたお金が、また、

札束として積まれ、高級品への散財に

使われていくという愚が、繰り返されているのです。

 

また、決して上品ではない会社の

「安定」という幻想に労働者は酷使され、

判断力を奪われていきます。

 

そして、給料という麻薬に飼いならされ、

最終的には、命を会社に捧げてしまいます。

 

一流会社と言われる大企業でも、

社員は常に、他者と待遇を比較し、

自分の位置を確かめ続けています。

 

このような悲しい現代において、

私達が意識したいのは、幸福の分母と分子です。

 

「欲求」を分母に、「所有」を分子にして、

幸せを算出すると仮定したら、

幸せになる方法は、「所有」を増やすか、

「欲求」を減らすかです。

 

少し前までは、欲求を増やし、所有をさらに増やし、

分母の拡大以上に分子の拡大があったことで

幸せを感じられていました。

 

そして、社会も、個人の幸せの拡大と共に

上手く成長していました。

 

しかし、分母の拡大には、

様々な弊害が伴うことが確認された現代、

これ以上の拡大路線は、危険です。

 

私達は、今一度、この分母と分子に

向き合うべきだと思うのです。

 

インターネットを上手に活用すると、

ビジネスも飛躍的に拡大しやすくなります。

 

ところが、拡大だけに夢中になっていると、

お客様の心を無視することになってしまいます。

 

お客様が満足しているかを常に考え続けないと、

儲けたのは自分だけ、という悲劇が待っているのです。

 

そして、因果応報、そういう人には必ず、

何らかの罰が与えられます。

 

1つの解決策としては、「欲求」を減らすことによって、

「足るを知る」ことです。

 

ただ、私は、それだけでは無く、

分母にも、分子にも、「お金」に関わらない新たな指標、

「お客様の笑顔」を取り入れるべきだと考えています。

(社長であれば、当然、「社員の笑顔」も含む)

 

そうすれば、どれだけ拡大路線に向かっても、

社会を混乱させることはありませんし、

誰かを悲しませることもありません。

 

社会が合理的に進んでいく現代では、

私のような意見は「キレイゴト」と笑われますが、

私は、笑われ続けても、私のあり方を貫いて、

社会に提言し続けたいと考えています。

 

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当然、電通だけの問題ではありません

2016年10月10日

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ryo20161010

 

今回の電通の過労自殺は、言うまでもなく、

電通だけの問題ではありません。

 

しかしながら、今、電通を糾弾せずに、

日本を変えることができるでしょうか?

 

年間2000件を超える過労自殺の中で、

労災認定されるものは、100件も無いのです。

 

つまり、労災認定は氷山の一角で、

その裏には、労災認定されない過労自殺や、

過労自殺を含む過労死寸前の追い込まれた人達が

多数、存在しているということです。

 

そのような圧倒的少数の労災認定の過労自殺を、

25年前の悲劇に続いて招いてしまった電通の責任は、

極めて重大です。

 

私のように、苦しみながらも、

耐えて、耐えて、命を守り抜いた人間が、

今回の悲しい事件の裏に数多いるのです。

 

残された彼女のメッセージから鑑みると、

異常な長時間残業だけではなく、

パワハラやセクハラがあったことは確実です。

 

それらの犯人を、降格や減給、懲戒解雇などの

社内的な罰で留めてはいけないと考えています。

 

国が動いて、関係者を全員、

重い刑に処するべきです。

 

人を殺したのですから、

そこまでやって当然ではないでしょうか。

 

もちろん、私だって、

古巣を全否定したくはありません。

 

この人に出会えて良かったと、

心から感謝している方もいますし、

今の私の人生に不可欠だった学びもありました。

 

お世話になった皆さんの顔を思い浮かべると、

こうして電通に刃を向けることを

心苦しく感じる思いもあります。

 

しかし、私がやらなくて誰がやるという

使命感も併せ持っているからこそ、

こうして発信し続けているのです。

 

そして、私にはもう1つ、今回のことに関連して

懸念していることがあります。

 

それは、

 

ITの進歩により、大半の仕事が消える」

 

と言われる一方で、その真逆の、

恐ろしい未来が待っていることです。

 

今回の電通における過労自殺や不正請求は、

インターネット広告の管理における膨大な作業量が

大きな要因としてあります。

 

つまり、ITが進化すればするほど、

このような危険があらゆる職場で

起こる可能性が大きいということです。

 

仕事が無くなるどころか、

人間が処理しきれない量の仕事に、

人の命が奪われていく未来、、、

 

そんな未来を、誰が望むでしょうか?

 

私は、電通で起こった事件の真相に迫りながらも、

私達がITの進化と共に、5年後、10年後、

どのような働き方をしていくべきか、

それを社会全体で考えていくべきだと捉えています。

 

そのためにも、私の今後の情報発信において、

どうすれば人が幸せに生きていくことができるか、

考察を重ね続け、個人の時代を正しく、

導いていくように努力致します。

 

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アインシュタインに学ぶ「問題の定義とその解決」

2016年07月13日

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tsubasa0713

 

「すぐに成果を求める」という傾向は、

個人はおろか、多くの企業に拡がっている風潮です。

 

例えば、長期的な研究を放棄してしまい、

短期的な利益を狙い営業へと投資を移したり、

安易に社員を減らしてしまって、なんとか、

利益を絞り出している企業が多くあります。

 

そのような経営者の言動を見て、

社員が短期的な成果の出ない仕事を敬遠するのは、

自明の理でしょう。

 

大きな失敗をしたくないからと、

やらなければならない仕事だけをこなし、

無難な評価をもらうように縮こまってしまう

ロボットのような社員が量産されます。

 

そして、その空気が、

会社全体、社会全体に拡がってしまい、

皆が萎縮しているのが、現状だと感じます。

 

経営者も、社員も、

長期的なビジョンを失っているのです。

 

そして、「すぐに成果が出る」という

仕事やハウツーに騙されてしまっています。

 

 問題を20日で解決しなければならないなら、

 私は19日かけてその問題を定義する

 

アインシュタインの有名な言葉です。

 

これを会社の仕事で言うならば、

1ヶ月間の営業日20日のうち、

問題を解くために使うのは、

たったの1日だということです。

 

それほどに、

「何を解くべきか」が大切なのですね。

 

私は、人生における問題を解決するために、

膨大な時間を使いました。

 

電通に入社してから12年間、

 

「私の人生、このままで良いのか?」

 

という自問自答を繰り返していました。

 

電通という看板で社会的な体裁が良く、

若い頃から年間数十億円の広告費を担わせていただき、

身を置かせていただいた環境には

とても感謝していましたが、

それでも、私が心から求める人生は

そこには無いと考えていました。

 

しかしながら、どうすれば幸せになれるのか、

その解答はすぐには見付けられなかったのです。

 

それこそ、その答えを解くことに、

10年以上の時間を使いました。

 

そうして見出した「何を解くべきか」は、

 

・誰にも管理、監視されない精神的自由

 

・いつでも好きな場所に行ける時間的自由、場所的自由

 

・裕福な生活を実現する経済的自由

 

とにかく、「自由」を求める自分が

そこに問題として定義されたのです。

 

このように、ビジョンが定まってからは、

インターネットを最大限に活用して起業するという道に向かい、

あっという間に行動しました。

 

つまり、私は、

20日で解決しなければいけない問題のうち、

19日を問題定義に捧げていたことにより、

最後の行動を迷いなく行えたということです。

 

色々と焦ったり、悩んでしまう方の中には、

このような問題を自分の中で定義できておらず、

どう行動すれば良いのか確信を得られていない方が

とても多くいらっしゃいます。

 

今後の人生においては、

20日のうち、19日を「定義」に捧げることを意識して、

自分自身に、しっかり向き合っていきたいですね。

 

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厚生年金加入逃れに「刑事告発」

2016年01月19日

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mama_tsubasa0119

 

起業することのデメリットの一つが、

社会保険の膨大なコストです。

 

会社員の時も、社会保険の額を

重く感じていましたが、その額は、

労使で折半しているものです。

 

起業すると、受け取る報酬が同じでも、

倍の社会保険料を払わなければなりません。

 

また、社員の数が増えるたびに、

そして、社員の報酬を上げるたびに、

社会保険料はどんどん増大します。

 

これは、経営における多大なるコストです。

 

昨年、当社は妻の給与を上げる手続きをしに

年金事務所を訪れたのですが、

窓口の担当の方が、驚くようなことを

おっしゃいました。

 

「昨今、社会保険料に耐えられず

 倒産する企業が多くあります。

 御社は大丈夫ですか?」

 

収入が増えて喜ぶはずの年金事務所が、

企業経営者に警笛を鳴らす程、

社会保険料が企業の経営を圧迫している

ということですね。

 

そのような中、厚生労働省は本日、

厚生年金への加入を逃れている企業への

立ち入り検査を強化し、

悪質な事業所は刑事告発していくことを

発表しました。

 

私の周囲の経営者は、

現時点でも半分以上が

厚生年金に加入していません。

 

今までは、それが黙認されてきた

環境だったのです。

 

しかし、いよいよ、

その状況が大きく変わろうとしています。

 

実際に、出頭命令を受けたり、

過去2年分を払うように指示される経営者も

続々と増えている状況であり、

この動きが更に、強化されるようです。

 

私は、起業直後に苦しい時代を経験したので、

多額の社会保険料を払えるようになった

こと自体に喜びを感じていますが、

コスト意識の高い経営者は、ますます、

国外へ出ようとするかもしれません。

 

この1週間、メディアはSMAP解散問題に

染まっていますね。

 

しかし、

こうして国民が踊らされている間に、

国が影で何らかの動きをしている

可能性もあります。

 

厚生年金の刑事告発なんて小さなことで、

もしかしたら、預金封鎖、デノミ、徴兵など、

「そんなことは有り得ない」

と思われていることも

画策されているかもしれません。

 

私は、そのような意識で、

国の動きを注視したいと思います。

 

何らかの情報に接したら、

その裏の裏の裏を読み解く力を

身に付けることが大切ですね。

 

 

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希薄化する国への帰属意識

2014年11月21日

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tsubasa1119

 

日本を離れる人の流れが、

どんどん加速しています。

 

個人が力を獲得して行く一方で、

国が監視社会化を強めているのが

大きな要因の一つです。

 

日本は愛しているけれど、

日本を運営する仕組みに辟易する、

そんな人が、動き出しています。

 

原発問題への対処や

その報道を見ても、いざという時、

国は国民を守ってくれないことが

明らかになりましたよね。

 

一方で、

国家財政の健全化に向けて、

高額所得者への課税の圧力は

強まっていくばかりです。

 

そうであれば、

場所的自由を獲得した強い個人が

日本を離れるのは当然でしょう。

 

そもそも、日本には

圧倒的に高い「自然災害リスク」が

存在しています。

 

2003年に行われた

ミュンヘン再保険会社の調査が

非常に有名ですが、

世界主要50都市の中で、

東京が抱えるリスクは格段に高いのです。

 

ニューヨークが42、

ロンドンが30、

香港が41であるのに対し、

東京は710です。

 

これは、

2011年の東日本大震災で

現実のものとなり、依然として、

東京は高リスクに

晒され続けているという

認識が必要です。

 

「いつかはマイホーム」

という日本国民の希望も、

状況が変わっています。

 

国土交通省が発表した

2013年の「土地白書」では、

実に12年ぶりに、

「土地・建物を持ちたい」国民が

8割未満になっています。

 

日本への帰属意識を喪失すると、

周囲から冷たい空気感に

さらされることもあるでしょう。

 

しかし、村社会の意識は、

グローバリゼーションの中で

希薄化させるべきです。

 

自分の人生の質を上げる為、

そして何より、

自分や大切な人の命を守る為にも、

世界的な視野を持つべきですね。

 

 

 

藤沢涼

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