■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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「レゴランド」は今こそ、遊びに行くべき!

2018年11月28日

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名古屋3日目は、1年ぶりの「レゴランド」へ。

 

 

事前情報によると、昨年よりさらに閑散としていて、

経営も厳しい状況にあるのでは?ということでした。

 

実際に行ってみると、現地では、待ち時間がゼロで、

アトラクションによっては、貸切状態です。

 

 

平日の日中ということもありますが、

この夏に、「10002000円」程度の

大胆な値下げをした直後にしては、

とても寂しい、ガラガラの状態でした。

 

 

ただ、私達家族は、大満足です。

 

「スプラッシュ・バトル」

 

 

や、

 

「スクイッド・サーファー」

 

 

など、親子で楽しめるアトラクションが

十分にたくさんありますし、

それらを、待ち時間を必要とせず、

何度も楽しめてしまうのは、とても有り難いことです。

 

また、新たに隣にオープンした水族館、

 

「シーライフ名古屋」

 

も、生物に直接、触れることができたり、

カサガイの吸盤の力強さを、

壁に実際に登ってみて感じられるなど、

東京では、なかなか体験できないことばかりでした。

 

 

確かに、緻密な世界観を創り上げている

ディズニーランドでの高揚感には敵わないですし、

大人でも圧倒的に楽しめるアトラクションを

多数揃えているUSJには、太刀打ちできません。

 

しかしながら、幼稚園くらいの年齢の

お子様を育てていらっしゃる親御さんには、

ちょうど良い規模と、アトラクションの内容です。

 

ですから、これだけ空いている今こそ、

楽しみに行くべき!だと思います。

 

このままでは、部分的な閉鎖や、

日本からの撤退も、有り得るかもしれません。

(もちろん、そうならないことを願いますが)

 

これからも、独自のポジションを構築して、

引き続き、ファミリー層を楽しませてくれることを

期待しています。

 

さて、名古屋最後の晩餐は、

 

「矢場とん」

 

 

「宮きしめん」

 

 

「ひつまぶし(蓬莱軒 or しら河)」

 

で迷い、やっぱり、

 

「山本屋 本店」

 

だね!

 

 

と、味噌煮込みうどんを頂いてから、

新幹線に乗り込みました。

 

 

 

「パパ、電車がたくさん見られるし、

 ご飯も美味しいから、名古屋に住みたい!」

 

とおねだりする息子と、しばらく、

会議を重ねることになりそうです。笑

 

名古屋で交流させていただいた皆様!

 

今回も最高の思い出を、ありがとうございました!!

 

追伸;

 

妻が、レゴランドの写真を振り返りながら、

 

「パパが一番、楽しそうだね!

 でも、それが一番、嬉しいよ!」

 

と言ってくれました^^

 

 

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「リスク回避性向」に潜むチャンス

2015年11月12日

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ryo_tsubasa1112

 

世界価値観調査によると、日本は、

世界で最もリスク回避性向が強いという

結果が出ています。

 

例えば、「起業」や「転職」に対して、

「倒産」したり、「年収が下がる」ことを

極端に恐れているのです。

 

 

私が電通を退社する時も、

多くの方が「信じられない」という

反応を示しました。

 

そして、退職した後は、

冷淡になってしまった方も

多くいらっしゃいます。

 

何故、このような態度になるかと言うと、

退職者が幸福になったり、裕福になると、

組織が「ルサンチマン」に侵されるからです。

 

「ルサンチマン」とは、

デンマークの思想家セーレン・キルケゴールが

名付けた特殊な概念、感情のことです。

 

それは、リスクをとらずに、

ブドウの房がもがれるのを

ただ眺めていた人が、後になって、

「あのブドウは酸っぱいに違いない」と

自分を慰める様子に現れます。

 

このような時に感じる

羨望、嫉妬、劣等感、、、

これらが複雑に入り交じった感情が

「ルサンチマン」です。

 

ニーチェは、著書の中で、

ルサンチマンを持つ人々は

非常に受け身で、変化を自ら主導しないため、

「他人と同じである」ことに最大の価値を

見出だすと書いています。

 

つまり、「他人と同じ」であることが

「道徳的である」と見なすようになるのですね。

 

私は、日本人にリスク回避性向が強いのは、

ルサンチマンを持つ人が多いことに

起因すると考えています。

 

私も同じ日本人ですから、

とても良く分かります。

同僚の中で私より先に起業したり、

転職していった人に対して、

ルサンチマンを持った過去があるからです。

 

しかし、私達は意識改革が必要だと思います。

 

これから、日本の企業は

様々な業界構造変化に直面し、

いつ何が起こるか分からない状況です。

 

これまでのように、

リスクをとらなくても幸せに生きられた

時代では無くなっています。

 

リスクをとって、

ブドウを取ろうとしなければ、

今いる環境が急激に悪化し、

不幸に陥ってしまう可能性が

非常に高いのです。

 

現在の日本に、

ルサンチマンを持つ人が多いことは、

実は、チャンスでもあります。

 

何故なら、

リスクをとる人が少ないということは、

ブドウを取りに行くライバルがいない、

ということだからです。

 

個人個人での最適解を考えると、

リスク回避性向が強い日本だからこそ、

積極的にリスクをとりにいく期待効用が

とても大きいと言えるのです。

 

それでは、本日お伝えしたいこと、

マキャヴェッリの言葉を引用して

締めさせて頂きますね。

 

 必要に迫られた際に大胆で不敵であるのは、

 思慮に富むのと同じである。

 

さあ、今こそ、大胆不敵でありましょう。

 

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