■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「江戸博参上!」親子で学ぶ江戸・東京

2018年10月09日

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江戸東京の歴史と文化を振り返りながら、

未来の都市と生活を考えることができる

「東京都 江戸東京博物館」を訪れました。

 

 

もう、開館から25周年になるのですね!

 

ずっと行きたいと思っていながら、

なかなか体験できていなかったのですが、

「アンパンマンフェスティバル」が

両国国技館で開催されたおかげで、

ついでに楽しむことができました。

 

ちょうど、東京が今年で「150年」の節目を迎え、

「企画展」として、東京の歴史を改めて、

じっくり学ばせていただくことができました。

 

 

 

震災や戦災などによって、

何度も何度も傷付きながらも、

人々が力を合わせ、支え合うことで、

復興を遂げて、首都として発展を続けてきた東京。

 

私は鹿児島県出身、妻は埼玉県出身ですが、

もう20年前後、東京での生活が続いているので、

この地に対して、深い思い入れがあります。

 

そして、東京で出会い、東京で愛を育んで、

2人の子ども達を授かり、

現在、東京で育児をしている私達は、

まだまだ、この地のことを知らなかったと、

思い知らされることばかりでした。

 

徳川家康が江戸を本拠地とし、

日本橋を中心に堀や道を設けて、

江戸城の周囲に武家や町人、

寺社などの居所を定めた

「町割り」を行ったところから、

江戸が始まります。

 

 

常時展示室は、「実物大」で復元した

日本橋が設けられていて、それを渡った先に、

江戸城を中心とした町割りの様子を

見ることができるのです。

 

 

・草双紙や錦絵といった様々な

 書物や刷り物が出版され、

 江戸独自の出版文化が開花した経緯

 

 

・貨幣のあり方、流通の仕組みの変遷

 

・寺子屋から近代的教育への変化

 

・鉄道路線の開通や車の発展による街並みの激変

 

 

・白黒テレビや電気洗濯機、

 電気冷蔵庫という「三種の神器」と呼ばれる

 家庭電化製品の急速な普及

 

 

などなど、

150年で東京がどう変わってきたのか、

私達のような親も不勉強だったことを、

子ども達と一緒に勉強することができました。

 

 

東京に住みながらも、

まだ、江戸博に行ったことが無いという方、

少なくないのではないでしょうか。

 

そのような方には是非、

ご体感いただきたい博物館です。

 

お子様がいらっしゃる方は、

是非、親子で遊びに行ってみてくださいね^^

 

なお、150年の企画展は終了しているので、

内容は一部変更になるかと思います。

 

ご了承ください!

 

追伸;

 

写真は夫婦で「200枚」以上撮ったのですが、

頑張って「20枚」まで絞りました!w

 

 

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20代の歴史家が描く「新時代の生き方」

2017年08月08日

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世界で注目されているオランダの歴史家、

ルトガー・ブレグマンの主張を拝見して、

とても共感しました。

 

「日本人は仕事に取り憑かれている」

 

「人生で何を大切にするべきか議論すべき」

 

「生きることの意義を見つけるべき」

 

日本でも5冊目の著書「隷属なき道」が

ベストセラーとなっているブレグマンは、

BBC」や「ワシントン・ポスト」など、

世界中からメディアの取材が殺到しています。

 

私が驚いたのは、彼がまだ、29歳であることです。

 

「ベルリンの壁崩壊」の年に生まれた方が、

こうして、これからの時代の生き方を

世界に発信しているという事実に、

大いなる刺激をいただいています。

 

彼の提言は、

 

「人間はAIやロボットには勝てない」

 

「だからこそ、ベーシックインカム導入で

 人々にただでお金を配るべき」

 

「それこそが、資本主義の最大の功績となる」

 

「週の労働時間は15時間にすべき」

 

などです。

 

これまでも、文明の節目では常に、

ユートピア的な空想が実現してきました。

 

奴隷制の廃止、民主主義、男女の権利平等、

不可能だと思われていたことが

可能になってきました。

 

だからこそ、様々な壁を乗り越えて

BIを実現させ、世界中の人を救うべきだ、

というのが、彼が示す未来です。

 

WHOによれば、2030年には、

「うつ病」が第1位の病気に

なってしまうようです。

 

仕事によるストレスで心身を壊す生き方が、

幸せだと言えるでしょうか。

 

私は、ブレグマンが言う通り、

生きることの意義を、今こそ、

再定義するべき時だと思います。

 

また、経済の発展を測る尺度として、

GDP」の成長が用いられますが、

東日本大震災の再建費用により

押し上げられたGDPは、決して、

幸福を意味しません。

 

この点のご指摘も、その通りであり、

先進国は、仕事観や生きる目的を見直すため、

議論を重ねるべきなのです。

 

しかしながら、どれだけ議論をしても、

国がすぐに動いていく保証はありません。

 

ですから、私達は、自ら動き出すべきです。

 

「新時代を生き抜く処方箋」は、

誰かが出してくれるのではなく、

自分が自分に与えるものです。

 

少なくとも、私はそう捉えて、

自ら動き出していますし、これからも、

思い描く未来に向かって

行動し続けたいと考えています。

 

追伸;

 

先進国の多くは、

 

「親の生活より、子供の生活が悪くなる」

 

と考えているようですが、

私はそうしないための育児をしたいと願ってます。

 

本日の写真は、未来に向かって、

目の前の壁を越えようと意気込む、

娘の逞しい雄姿です^^

 

 

 

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藤沢涼

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