■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

プロフィール



電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

詳しいプロフィールはこちら

最近のコメント

2020年1月
« 12月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

メタ情報

藤沢涼リンク一覧




カテゴリ一覧

サイト内検索


育休中「給付金」引き上げ等に関して

2020年01月06日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

社長ブログランキングへ 

 

働く男性の育児休業取得を促進するために、

厚生労働省が、育児・介護休業法の改正案を

国会に提出します。

 

・個々の従業員への周知を、企業に義務付ける

 

・育休中の給付金を引き上げる

 (賃金の67%→80%を検討)

 

一歩前進だと思いますが、大きな問題は、

会社の中の、「風土」を変えることです。

 

私が会社員だった頃、

育休を取ろうとした同僚に対して、

上司が、

 

「俺らの時代なんて、

 育休を取る社員はいなかったぞ」

 

という、

明らかなる「圧力」をかけている光景を

この目で見ました。

 

その社員は結局、「1ヶ月」の予定を

「5日」に短縮して、出勤していました。

 

私は、「組織の歯車」という悲しい現実を、

直視させられた気分でした。

 

私の育児の経験からすると、

出産から特に最初の「1ヶ月」は、

奥様を1人にしてはいけません。

 

夫婦で力を合わせないと、

乗り越えられない程の、過酷さです。

 

それなのに、男性を休ませないという

恐ろしい会社のあり方を変えなければ、

育休取得率は、全く上がらないでしょう。

 

18年10月現在の男性の取得率は6%で、

女性の82%に比べると、異常な程に低いです。

 

また、6割の男性が「5日未満」しか休んでいません。

 

「1ヶ月」以上の育休を

8割以上の男性社員が取るくらいにならないと、

健全な「夫婦」が日本社会に

育まれないのではないでしょうか。

 

私は、会社員時代、

上司が「悪しき文化」を強要する様子に、

 

「このまま、この会社で働いていても、

 幸せな未来は描けないな、、、」

 

と感じたものです。

 

だからこそ、起業しましたし、

年始のご挨拶でも申し上げた通り、

起業してからの8年間、ずっと、

「育児休業」だったと捉えています。

 

息子と娘、それぞれが3歳になるまで、

全力で、子ども達に向き合ってきました。

 

これができたのも、ビジネスや投資を、

スマホとパソコンで完結させることで、

“好きな時に、好きな場所で、好きなだけ稼ぐ”

というライフスタイルを、実現したからです。

 

国や会社に、自分の人生を委ねていると、

自分が望む「育児休業」を取得することは難しいです。

 

2020年、私が早く改革しなければ、

各家庭から、本来そこにあるべき「笑顔」が、消えていく。。

 

そのような危機感を持って、

今年の大いなるチャレンジを続けていきますね!

 

追伸;

 

息子が、私の両親から自転車を買ってもらい、

取り寄せている間、待ちきれずに、

毎日、公園で自転車を借りて乗っています。

 

 

 

親としては、怪我をしないか心配ですが、、、

 

「新しいことができるようになること」

 

が楽しくて仕方が無いのは、

ビジネスや投資でも、同じ。

 

そこに多少のリスクがあっても、

真剣に挑んで、人生を変えていきたいですね。

 

 

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼


 

◆FXで「5万円」を「1億円」にする方法

「5万円」を「5年」で「5000万円」にして、

現在は「1億円」以上の資産構築に成功したkeiさんと

共同で開催したセミナー映像を無料で公開します!

http://fujisawa-ryo.com/kei1014_b

 

◆「Ryo’s Party」講義無料プレゼント

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

◆「無料」の海外旅行で権利収入

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

出産手当金と社会保険料免除への感謝

2016年04月04日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

mama_tsubasa0404

 

第二子の出産予定日まで約1ヶ月となり、

妻には産前産後休業に入ってもらっています。

 

出産日の42日前から、出産後56日まで、

健康保険から出産手当金が支給されるので、

標準報酬月額を高く設定していた妻は

過去1年に支払ってきた健康保険分の保険料の

3倍以上の金額を受け取ることになります。

 

支払っている時はとても高く感じる保険料も、

こうして受給させていただく状況になると、

その有り難みを強く感じます。

 

保険は元来、

「社会の中での助け合いの制度である」

ということを、再認識しますね。

 

また、平成26年4月から、

産休、育休中の社会保険料が免除されたので、

法人、個人ともに、子供が3歳になるまで

保険料が一切掛かりません。

 

保険料を1円も納めなくても、

年金まで納めたことにしてくれるのです。

 

しかも、妻の場合は、

社会保険の厚生年金保険料が最高額にあたるので、

その金額を最大3年間、国が代わりに払ってくれる

ということになります。

 

年金は破綻すると言われますが、

国の基盤となる社会保障ですから、

生活保護も含めた総合的な改革を進め、

維持していかざるを得ないでしょう。

 

受給開始が70歳とか、

それ以上になるかもしれませんが、

設計時と比べると寿命も延びていますし、

少子高齢化が想像以上に進んでしまったので、

致し方ない部分もあるかと思います。

 

どうせ受給できないからと

社会保険に加入していなければ、

今回のような有り難みも感じなかったので、

私は、加入して良かったと捉えています。

 

(本来は、法人の「義務」ですけどね)

その上で、社会保障が安泰ではない認識を持ち、

国や会社に依存せず、

個々人でも経済的な未来設計をすることが

必要な時代だと考えています。

 

さて、この数年間、

私の事業を一生懸命支えてくれた妻には、

仕事はしばらく休んでもらい、私に任せてもらって、

育児という素晴らしい事業へと

専念してもらおうと思います。

 

一方で、私も、仕事は更に減らして、

子供2人の育児の時間をたっぷり作ります。

 

親族や友人の意見を聞くと、

子供が2人になった途端、

育児の負荷は2倍では済まないようですから、

今から、覚悟して体制を整えておきますね!

 

追伸;

 

経営者の家族は雇用保険に入れないので、

育児休業給付金は支給されません。

 

ご夫婦やご家族で会社を設立される方は、

お気を付けくださいね。

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料