■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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「保育士は誰でもできる仕事」炎上問題

2017年10月18日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

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「保育士の給与が低いのは、

 誰でもできる仕事だから」

 

という堀江貴文氏のコメントが

至るところで炎上しています。

 

「誰でも(やろうとしたら大抵の人は)出来る

 (大変かもしれない)仕事だから稀少性が低く

 (コンビニバイトなどと同様に)

 給料が上がらない構造になっている」

 

と、すぐに補足説明しましたが、

保育士の経験者や育児経験のある女性を中心に、

反論の声が多数出ています。

 

私は、自分の子供達に加えて、

親族の子供を何度も預かってきました。

 

それらの経験を通して感じるのは、

保育は、

 

「誰でもできる仕事ではない」

 

ということです。

 

確かに、特別なスキルは必要ないかもしれません。

 

しかしながら、小さな子供への大きな愛があり、

親御さんへのホスピタリティーに溢れた方にしか、

続けられないお仕事だと思います。

 

マニュアル対応で済まないことも多く、

小さな命を守る使命の中で、

大きなストレスを抱える、本当に大変なお仕事です。

 

「保育園落ちた日本死ね」

 

問題で、保育士の若干の待遇改善がありましたが、

まだまだ足りないというのが、私の見解です。

 

一方で、経営・運営サイドも、

もっと努力するべきだと考えています。

 

 

他の保育園と明確な差別化をして、

付加価値を提供できる園は、

経営的にも大成功していますし、

保育士にも十分に、その富を還元できています。

 

その観点では、国の補助金だけに期待せず、

各園が努力するべき余地がまだまだあるということです。

 

さらに、私個人的な見解を述べさせていただくと、

夫婦が協力すれば、保育園は不要だと考えています。

 

私も、息子が2歳の時には、

英語や国際的な感覚を身に付けさせたいと

半年間、高額なインターナショナルスクールに

通わせました。

 

しかし、本人の様子を注視すると、

今は両親と一緒に過ごす時間を求めていると感じたので、

家庭保育に戻し、幼稚園も、年少からの入園を見送って、

年中からの途中入園にしました。

 

時間効率の高いビジネスや投資をすれば、

家族との時間、育児の時間を生み出すことが可能です。

 

人生は、時間を何にどう投資するかによって、

その豊かさが決まっていきますから、

小さい子供と接する時間をできるだけ多く確保するのが、

親の使命だと、私は思います。

 

ですから、私と同じように考える方に、

その方法論をご提示できるよう、

引き続き、再現性の高いビジネスや投資を実践し、

社会に啓蒙していきたいと考えています。

 

追伸;

 

息子は、大人サイズのパスタ1人前を

ペロッと食べるようになりました!

 

 

父親である私は、これからますます、

食費稼ぎを頑張らなくては^^

 

 

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藤沢涼

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「イクメン」を死語に!育児のあり方改革

2017年10月10日

※激戦の社長ランキングの中で、

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私は日本の育児のあり方に問題意識を持っています。

 

特に、「イクメン」という言葉があることを、

恥ずべきことだと考えています。

 

海外の先進国の多くでは、

男性が育児に参加することは

極めて当たり前のことです。

 

ですから、育児をする男性を指した言葉は、

日本以外に全く見当たりません。

 

つまり、日本では、

育児に男性が参加することが「異常」だと、

「イクメン」という言葉で自ら、

示してしまっているのです。

 

私が、息子や娘の写真とともに

記事を更新すると、批判を受けることがあります。

 

「イクメンアピールするな」

 

「子供をマーケティングに使うな」

 

「子供の将来を考えろ」

 

激務で離婚率の高い大企業に勤め、

子供の寝顔しか見られない上司の生き方に

疑問を持って退社した私にとって、

子供とずっと一緒にいられる生活は

夢に描いてきたものです。

 

また、私は母子家庭で育ち、

妻は父子家庭で育ちましたから、

幸せな結婚生活、そして、

子供にとって幸せな育児を実現することを、

私達は、人生で何よりも重要視しています。

 

その上で、人として当たり前の「父親」を

家庭内で担うことができない日本の働き方に

一石を投じるために、「文字」だけではなく、

私達家族の笑顔が、絶対に欠かせないと

考えているのです。

 

そうして、私の生き方や考え方に

少しでもご興味を持ってくださった方に、

再現性の高い「ビジネス」や「投資」をお伝えし、

 

「大企業の時代から、個人の時代へ」

 

という革命を、

 

仲間と共に起こしていきたいと願っています。

 

私には、批判の声以上に、

大変嬉しい、有り難い声も届きます。

 

「藤沢さんのような愛のある家庭を築きたい」

 

「日々の投稿を見て、子供が欲しくなった」

 

このような影響を、少数でも、小さくても、

誰かに与えることができているならば、

遅々として進まない日本の少子化対策に比しても、

多少は、日本に貢献できていると感じます。

 

自分達の幸せの先に、日本の幸せも描けるように。

社会の様子を見ながら、

家族の中でしっかり話し合いながら、

今後の私のあり方を定めていきたいと思います。

 

追伸;

 

カフェで私が記事を書いている間に、

息子はお絵描きしてお行儀良く待てるようになりました。

 

ノマド(これも死語?)な親子です!!w

 

「死語」も好きな言葉ではありませんが、、

 最適な言葉が他に無いため、ご了承ください。。

 

 

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「与えることができる喜び」が元気の源泉

2017年09月30日

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睡眠不足が続いて疲れてしまっている時でも、

子供達が満足するまで一緒に遊んであげて、

喜ぶ顔を見ると、一気に元気になります。

 

人から「与えてもらう喜び」にも感謝ですが、

人に「与えることができる喜び」は、さらに、

エネルギーを与えてくれると感じるのです。

 

私が反面教師にしているのは、

感謝や見返りを期待するような言動です。

 

「家族のことを優先したせいで、

 自分のことが全然できなかった」

 

「あの人には散々尽くしてあげたのに、

 裏切られてしまった」

 

「上司に素直に従って努力してきたのに、

 全然評価してくれなかった」

 

このような態度を見ると、

「見返りが前提」の好意だったのだなと、

悲しい気持ちになります。

 

私も若い時は、

あらゆる人間関係を「損得」で考えてしまうような

大変恥ずかしい時期がありました。

 

しかしながら、そのような態度では、

決して幸せにならないと知ったからこそ、

人と接する時の姿勢を変えてきました。

 

そして、育児をする中で、

また、あらゆるビジネスをする中で、

さらに多くのことに気付かさせていただきました。

 

だからこそ、現在は、

「与えることができる喜び」を

より大切にしたいと考えていますし、

現時点でもまだまだ成長途中で、

もっともっと与えていきたいと考えています。

 

育児では、見返りなど求められないですし、

ビジネスでは、見返りを求めない方を見て、

私もそうでありたいと感じますから、

日々、学ばせていただく周囲の方々に、

心から感謝しています。

 

人の役に立てた時は、本当に幸せです。

 

ですから、

「自己犠牲」は自分の中で完結して、

好意は「与え損」で良いという姿勢で、

これからも人に向き合っていきたいと思います。

 

追伸;

 

子供達とたっぷり遊んでお風呂に入れてあげると、

もうクタクタになになります、、、

 

でも、この笑顔を見て充電完了!

 

寝かし付けた後はまた張り切って、

お仕事に取り組めることに感謝です^^

 

 

 

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息子の「補助輪無し」自転車デビュー!

2017年09月14日

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息子が現在、「サッカー」「新幹線」に加えて、

とても夢中になっているのが、「自転車」です。

 

私と妻は、5-6歳のお兄ちゃんやお姉ちゃん達が、

補助輪無しの自転車でスイスイ走る様子を見て、

息子が、補助輪無しで走れる姿を早く見たいと

願っていました。

 

ところが、これまでは、

息子本人が補助輪を外すことを

とても怖がっていたので、親の勝手な期待で、

無理強いしないように気を付けていました。

 

そして、昨日、息子の幼稚園の祖父母参観で

一堂に会した親族と一緒に、公園を散歩した際、

息子に改めて、提案してみました。

 

 

「じいじや、ばあばに、補助輪無しの自転車に

 つっくんが挑戦する姿を見せてみない?

 

 誰だって、最初は転んでしまうものだよ。

 

 でも、もし、少しでも乗れたら、

 じいじもばあばも、きっと、喜んでくれるよ。

 

 ヘルメットをしっかり被れば、

 もし、転んでしまっても怖くないし、

 皆で見守って応援するから、大丈夫!」

 

すると、少し渋っていた息子も、

しばらく3輪車で走った後に覚悟を決めて、

 

「パパ、つっくん、やってみる!」

 

と言ってくれました。

 

そして、、、

 

見事に、全く転ぶことなく、

祖父母の前で乗ってみせたので、

息子の勇姿に、親族一同で感動しました。

 

 

「育児」は「育自」の一環として、

私達が子育てをしながら自分たちも成長するよう

大切にしていることは、

 

・無理強いはさせないが、

 チャンスを与える準備は常にしておく。

 

・叱るべき時は、皆の前ではなく個別に諭す。

 

・少しでもできたら、皆で褒める。

 

「ビジネス」や「投資」の指導で

私が大切にしていることと、全く同じです。

 

社会の中で「次の世代を育てる」意識を持ち、

育児にも指導にも、真剣に、全力で、

向き合っていきたいと思います!

 

追伸;

 

息子が、生まれて初めて、

補助輪無しの自転車に乗ることができた様子を、

動画でアップさせていただきましたよー^^

 

 

 

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介護・育児・病気「わけあり人材」急増

2017年09月11日

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電通の問題で、複数のメディアの方々から

毎日のようにご取材いただいた昨年秋頃、

お会いした記者さんの中のお1人である

中日新聞の三浦耕喜さんが、本を出版しました。

 

「わけあり記者 

 過労でウツ、両親のダブル介護、

 パーキンソン病に罹った私」

 

ご自身のご経験から、

日本の「長時間労働」撲滅のために

記事を書き綴ってこられた三浦さんにとって、

電通の過労自殺問題は、

特に熱を持って対峙されていらっしゃったので、

私も、真剣に向き合わせていただきました。

 

三浦さんご自身が、新聞社の激務の中、

過労でウツを抱えた過去があります。

 

また、お忙しい記者として働かれながら、

ご両親のダブル介護も担っていらっしゃいます。

 

さらに、体を動かしにくくなる

神経変性疾患「パーキンソン病」という

厚労省指定の特定疾患と診断され、

難病を抱えた身でいらっしゃいます。

 

三浦さんは、ご自身を

「わけあり人材」と称していらっしゃり、

これから日本社会は、「わけなし人材」だけで

仕事を組み立てられなくなるとおっしゃいます。

 

つまり、様々な「わけあり人材」が急増する中で、

そのような人材でも長時間労働をせずに

業務を遂行できるよう、仕事の仕方そのものを

設計し直す時が来ているということです。

 

介護を理由に離職する人が年間10万人もいて、

育児休業を取得する男性社員がほぼいない現代、

会社員の働き方を抜本的に改革しなければ、

明るい日本の未来は描けません。

 

ここで、三浦さんが本の中に書かれていた

一文を引用します。

 

『「命を育む」という営為としてみれば、

 子育ても介護も同じだと思う。

 

 その命が成長に向かうか、

 衰退へと向かうのか、

 その方向が違うだけだ。

 

 では、なぜ子育てが大変な中でも

 喜びを持って語られるのに対し、

 介護はため息とともに

 恐れられてしまうのだろうか。

 

 子どもが初めて立ったシーンが

 嬉しい思い出となるのと同じように、

 介護でも

 

 「今日はミカンを食べてくれた」

 

 「息子の名前をすらっと言えた」

 

 という喜びがあるというのに。」』

 

少子高齢化に突き進む日本社会の中では、

誰もが、受け止めなければいけない「愛」が

ここにあると感じました。

 

三浦さんが、会社の中の働き方改革をされる中、

私は、会社を離れた働き方の創造に向かい、

引き続き、頑張りたいと感じています。

 

そして、三浦さんともう一度組み、

社会に新たなメッセージを送れる日を、

心から楽しみにしています。

 

追伸;

 

本日の写真は、

1人で歩くのが心細くて泣く娘と、

そんな娘を抱っこで、あやしてあげる息子です。

 

 

この子達が社会に出る頃に、

幸せな働き方が確立できていますように。

 

私の「志事」として、取り組んでいきます^^

 

 

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「親」や「指導者」としての「あるべき姿」

2017年09月01日

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育児に真剣に向き合えば向き合うほどに、

「親」に求められる姿は、「指導者」のそれと

等しいと感じるようになっています。

 

完璧な親も、完璧な指導者も、

世の中にはいないでしょう。

 

しかしながら、「こうありたい」、

あるいは、「こうではありたくない」という

具体的な「あり方」を定めることで、

理想の「親」や「指導者」に近付くと考えています。

 

たとえば、私が親として

「こうではありたくない」と感じるのは、

以下のような親です。

 

・子どもに非現実的な期待を抱く。

 

・恐怖や不安を子どもに感染させる。

 

・子どもを過剰にコントロールする。

 

・子どもを通して自分の人生を生きる。

 

いずれも、子どもを息苦しくして、

不幸にしてしまうと思いますので、

自分がこのようなことをしていないか、

定期的に、確認するようにしています。

 

そして、これらの「子ども」を

「生徒」に置き換えると、そのまま、

「指導者」として相応しくないあり方を

示すことになると捉えています。

 

ですから、人の「親」として、

人の「指導者」として、自分自身を戒めるため、

自分を俯瞰して見る習慣が大切だと思います。

 

さて、我が家では毎月、

息子と娘の誕生「日」をお祝いし続けています。

 

これは、元々は純粋に、

子ども達の毎月の成長をお祝いしたい

という気持ちで始めたものなのですが、

最近は同時に、私と妻が、

親として成長できているのか、

定期点検する機会にしています。

 

子どもへの向き合い方を考え続けることが、

社会の中での自分のあるべき姿を

的確に定めていくと思うのです。

 

「親子」、「師弟」、いずれも、

お互いの信頼関係があってこそ、

それぞれの人間的な成長が伴います。

 

いつまでも成長し続ける親であり、

指導者であり続けられるように、

自分自身を見つめる時間を

設けていきたいと思います。

 

追伸;

 

娘の「14ヶ月」お祝い写真です!

 

 

 

まだカメラを見られない娘と、

「千代田線」を大切に持つ息子にご注目です^^

 

 

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家庭の中での「お金の教育」

2017年08月30日

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日本では、家庭の中で「お金」の話題に触れず

社会に出てから初めて、お金に向き合う、

という方も多いと思います。

 

私は、母子家庭でしたから

母が日々、家事をしながらも

忙しそうに働きに出ていて、

 

「お金を得るというのは大変そうだ」

 

と感じていました。

 

しかしながら、お金について具体的に、

母と語るということはありませんでした。

 

事業をしていた祖父とは、

少しだけお金に関して話すこともありましたが、

私が大学を卒業してすぐ亡くなってしまい、

お金の深い話をすることはありませんでした。

 

ですから、自分が子供の立場としても、

家庭でお金をどう教えるのが正解なのか、

その答えはわからないままでしたし、

私が育児をする中で、

お金を子供にどう教えていくかに関しては、

とても悩みました。

 

そして、妻と度々協議をした結果、

まずはお金の話題から逃げないこと、

その上で、お金の価値をしっかり

教えていくことを意識しようと決めました。

 

その一環として、

月額制のお小遣いにはせず、

 

「何か良いことをしたらお金が得られる」

 

と小さい頃から学んでもらうようにしています。

 

たとえば、

息子が娘に優しく何かを教えてあげたり、

妻のお買い物を手伝ってくれたり、

道のゴミを拾ってゴミ箱に捨てたりできたら、

数十円から数百円をプレゼントしてあげるのです。

 

そのような中、3ヶ月前に、

公園にたまたま落ちていた「2000円」を

息子が見付けたので、一緒に、交番に届けました。

 

「この大切なお金を落としてしまった人は、

 今頃、悲しい思いをしている。

 

 落とした人が見付かると良いね。

 

 もし見付からなければ、

 つっくんが受け取ることができるけど、

 まずは、見付かることをお願いしようね。」

 

そう教えて、3ヶ月の期日が過ぎ、

息子が受け取れるようになったのです。

 

ですから、息子と一緒に警察の方に感謝して、

2000円を受け取らせていただきました。

 

そして、ちゃんと交番に届けて、

落とした人が見付かることをお願いできた息子に

ご褒美として、大好きなプラレールを、

そのお金で買わせました。

 

 

 

我が家では、

息子にすでに株や為替のチャートを見せていて、

息子も興味を持ち始めていますので、

中学生か高校生になったら、

本格的に投資も教えていこうと思っています。

 

日本人はお金の教育が明らかに不足していて、

それが、国力を下げている一因でもあります。

 

お金に関して正しい知識を持ち、

感謝の気持ちで受け取れる人間に育てるのが

親の責務だと捉え、家庭でできることに少しずつ、

取り組んでいきたいと考えています。

 

 

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「同質集団」から「異質集団」へ

2017年08月11日

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日本の官庁が健全に機能していないのも、

多くの大企業が続々と苦しくなっているのも、

「同質集団」であることが1つの要因だと思います。

 

高度成長期以降、しばらくの間は、

「同質集団」でも上手く機能しました。

 

社会に共通の「答え」があって、

組織にも、そこから逆算した「答え」があって、

その通りに言動しさえすれば、

組織も、社会も、発展していったのです。

 

しかしながら、現代は、

価値観が多様化し、社会の中にある「答え」も、

1つではなく、複数存在している状態です。

 

そこで、大量生産・大量消費で均質化された

商品やサービスが求められているのではなく、

ニッチなニーズにマッチする必要が生まれたのです。

 

そのような環境下では、

違う価値観を持った人間同士の化学反応が

とても重要となります。

 

社会がそのように変化しているのに、

過去に機能していたからと、そのまま、

同質の似た者同士を集めてしまうと、

組織の成長は止まってしまいます。

 

このような時代の中では、

異質の人間を混在させることによって、

個人の視点に無いものに触れさせることで、

その組織全体を成長させるべきなのです。

 

私が大企業にいた経験の中でも、

東大、早稲田、慶応を卒業した人が8割で、

似たような価値観を持った人ばかりでした。

 

その方が、意見がまとまりやすく、

描くゴールも、近いものになります。

 

ところが、過去には

良い結果を出していたその同質集団も、

時代の変化と共に、機能しなくなっていくことを

肌で感じていました。

 

だからこそ、その集団を飛び出して、起業し、

現在、「異質集団」の中に身を置いているのです。

 

そして、現在所属する複数の異質集団を、

とても心地良く感じています。

 

社会にある複数の価値観に気付くことが可能な

価値あるコミュニケーションが日々行われ、

それらの学びの中から、毎日、

昨日とは違う、成長した自分に出会えています。

 

自分と全く違う視点で社会を見ている方は、

このように、多くの学びを与えてくれるのです。

 

「同質集団」から「異質集団」へ。

 

今、あなたが所属している組織が

「同質集団」であれば、その場所以外に、

「異質集団」を見付けてみてください。

 

そして、まずは、

そこに片足でも良いので、

突っ込んでみることをお勧めします。

 

きっと、これまで感じられなかった成長を

そこで味わえると思いますよ!

 

追伸;

 

ということで、本日の写真は、

自分でシャンプーができるようになったことを喜び、

お風呂場で、裸でポーズを決める息子です^^

 

個性を伸ばす育児を心掛けていたら、

ひょうきんな性格がどんどん開花してきました!w

 

これからの成長がますます、

楽しみになっています!

 

 

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人生における「3つの幸せ」

2017年08月07日

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最近、新幹線に夢中になっている息子が、

 

「本物のドクターイエローが見たい!」

 

と熱望していたので、

妻が夜な夜な、鉄オタの方のブログなどを覗き、

いつどこに現れるかの情報を探していました。

 

ドクターイエローは、

線路の歪みなどを検査する事業用車両なので、

その運行情報は、一般には公開されていません。

 

ですから、過去の運行記録や

直近の目撃情報などを元に、マニアの方が、

ネット上に予測を出しているのです。

 

そして、妻の努力の甲斐もあり、

東京駅で目の前に現れた

本物のドクターイエローを見て、

息子も、妻も、大興奮でした^^

 

 

人生には、「3つの幸せ」があると言われます。

 

1つ目は、「してもらう幸せ」です。

 

赤ちゃんの時に、何から何まで、

親に面倒を見てもらえる幸せ。

 

勉強やスポーツに夢中になる時に、

先生から、一生懸命ご指導いただく幸せなどです。

 

2つ目は、「できる幸せ」です。

 

文字を読めるようになった、

書けるようになった、

サッカーが上手になったなど、

新しいことができるようになる幸せです。

 

3つ目は、「してあげる幸せ」です。

 

自分ができることを相手に教えてあげる、

日常の感謝を込めてプレゼントをあげる、

相手が困っていることを助けてあげるなどです。

 

妻と息子の関係を見ていても、

息子は、1つ目の「してもらう幸せ」、

妻は、3つ目の「してあげる幸せ」を感じながら、

2人で、本物のドクターイエローを一緒に見て、

2つ目の「できる幸せ」を共有しています。

 

また、私の「教育ビジネス」に関しても、

全く同じことが言えます。

 

まずは、誰かから新しいことを学び、

成長させていただける幸せを感じます。

 

その中で、努力して、自分で、

その新しいことができるようになる幸せを感じます。

 

そして最後に、自分ができるようになったことを、

一生懸命、周囲の方に教えていって、

その方々も新しいことができるようになることに

最高の幸せを感じます。

 

仲間と一緒に、1つのことに夢中になり、

共に成長していくことができるのは、

とても贅沢なことだと捉えています。

 

だからこそ、私はこれからも、

これらの「3つの幸せ」を味わいながら、

ビジネスも、育児も、

たっぷり謳歌していきたいと思います。

 

そして、あなたとも、その幸せを

共有できる日が来ることを願っています^^

 

 

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藤沢涼

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「子育て支援宝くじ」発売への違和感

2017年07月29日

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来年の「こどもの日」を含む3週間程度の期間に

「子育て支援宝くじ」が発売され、売上40億円で

利益16億円を見込み、子育て支援財源に使うそうです。

 

育児環境を整えることは待った無しの状況ですから、

何らかの対策をしていくことは重要なのですが、

今回の施策には、強い違和感を覚えてしまうのは

私だけでしょうか?

 

そもそも、高市早苗総務相が記者発表した通り、

40億円の発売額に対して、40%16億円が

国の「利益」となる訳です。

 

つまり、胴元が奪う「控除率」が半分近くあるという、

極めて還元率の悪いギャンブルであるということを、

自ら、堂々と公表しているのです。

 

「宝くじ」とはそういうものだ、

と理解されている方は大丈夫ですし、

そのような賢明な方は、決して、買わないと思います。

 

ところが、問題なのは、

こんなに期待値の低いものに

お金を投じてしまうという勉強不足の方

(宝くじを買う方がいたらごめんなさい)

の射幸心を煽り、半ば強奪するような形で

育児の財源にして良いのか?ということです。

 

宝くじの場合、100万円を投じると、

あっという間に、ほぼ全てが無くなります。

 

数万円戻ってくれば良い方です。

 

一方で、株やFXは、正しい知識で投資すれば、

ほぼ確実に増えていきます。

 

減らすことの方が難しいのです。

 

私自身、投資を真剣に勉強するまでは、

これを真逆に考えていましたので、

一般的な方の感覚は、「株やFXの方が怖い」

というものだと思います。

 

ところが、実際は全く違うということを、

金融に疎い日本人は特に、早く学ぶべきです。

 

また、社会に貢献するためには、

寄付やボランティアなど、

様々な方法があるでしょう。

 

ただ、私は、基本は「納税」だと思います。

 

政治家のお金の使い方に、

全く問題が無いとは思いませんし、

それは注意深く監視するべきですが、

個人が社会全体に広く貢献するためには、

自分のビジネスや投資で大きく稼ぎ、

その利益から、しっかり納税する意識が

大切だと考えています。

 

だからこそ、私は、

私と共にビジネスや投資をしてくださる方と

一緒にたくさん稼いで、日本にしっかり、

納税していきたいと思います。

 

それが、少しでも、

育児環境を改善していくことを含め、

日本をより良くしていく力になることを願って。

 

追伸;

 

娘が13ヶ月になりました。

 

 

 

どんどんフォトジェニックになる息子が、

まだまだ写真が苦手な娘に対して、

 

「あおちゃん、ここのカメラを見るんだよ!

 ほら、、、笑って!

 あおちゃんはもっと可愛いでしょ!!」

 

と教えてあげている姿が、とても微笑ましく、

そして、頼もしいです。

 

これから、お兄ちゃんとして、

妹に様々なことを教えながら、

娘と一緒に、成長していくのですよね。

 

ビジネスも、投資も全く同じですが、

誰かに教えることが、一番の学びになりますからね!!

 

今日は、FXのセミナー!パパも頑張ってきます^^

 

 

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