■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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「電通」<「サイバーエージェント」

2020年05月21日

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ついに、この時が来ました。

 

サイバーエージェント(CA)の時価総額が、

20日の終値ベースで、電通を抜き去ったのです。

 

現在の両社は、「同業種」とは言えないので、

比較対象ではないという声もあります。

 

確かに、CAの利益の大半は、

今や、ゲーム事業になっています。

 

◆第2四半期 売上高(営業損益)

 

 売上高合計:1,291億円(124億円)

 

 広告事業:727億円(67億円)

 

 ゲーム事業:448億円(104億円)

 

 メディア事業:138億円(▲42億円)

 

しかしながら、元々は、

テレビ・新聞・雑誌・ラジオの4マスメディアでの

広告を受注してきた電通と、

インターネット広告を

メイン事業としてきた、CAです。

 

「いよいよ、逆転した」

 

と評して報道するのは、

自然なことではないでしょうか。

 

時代の変化に対応して、

新規事業を立ち上げ続けたことも含めて、

藤田社長の経営力が勝ったのです。

 

これから、AbemaTVが黒字化すれば、

電通は一気に、置いて行かれることになります。

 

「CAが電通を抜き去ったのは、

 2020年だったんだね」

 

このように振り返る日が来るでしょう。

 

4マスメディアが凋落し、

インターネットメディアが隆盛を極めることは、

明らかに分かっていたことです。

 

そこに対して、CAは積極的に、

メディアを生み出す意識で

インターネットの世界でチャレンジをし続けました。

 

それに対して電通は、私が勤務していた頃から、

新たな挑戦に消極的でした。

 

上司の中には、

 

「電通は、4マスメディアと共に発展してきたんだ。

 

 俺達がやるべきことは、

 お世話になった4マスを守ること。

 

 インターネットメディアを発展させることは、

 各社に対する裏切り行為だ」

 

そんなことを言う方もいました。

 

当時の経営陣も、この見解から

遠くない認識だったのではないでしょうか。

 

もし、そうでなかったのであれば、

もっと違う経営をしていたはずです。

 

変化に対応せずに、保守的になり過ぎたがために、

このような体たらくとなったのです。

 

私は、電通を反面教師にして、起業後、

様々なビジネスや投資にチャレンジしてきました。

 

そして、現在は、ニーズが拡大する

健康事業をメインにし、果敢に取り組み、

「日本No.1」をいただきました。

 

今夜は、その健康事業での、初プレゼンです。

 

藤沢涼、デビュー。

 

多くの方を幸せに導けるよう、

精一杯頑張りたいと思います。

 

追伸;

 

本日は、私が電通に勤務していた頃の写真を

アップしました。

 

 

浜離宮に咲く菜の花の黄色い絨毯と、

巨大な電通ビル。

 

退社を決意し、電通をバックに撮った、

最後の1枚です。

 

パワハラに苦しみ、過労・ストレスで

押し潰されそうな毎日を

脱する覚悟を決めた時ですから、

とても思い出深い・・・。

 

この8年で、私の人生は激変しました。

 

これから、多くの方の人生を

より健康的で豊なものに変えられるよう、

未来に大いなる希望を持って、歩んでいきます。

 

 

 

 

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藤沢涼


 

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「真似」することで、人は成長する

2017年04月11日

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息子が幼稚園に入園して2日目、早くも、

息子がいない時間をとても寂しく感じています。

 

先生の言うことをちゃんと聞いているか、

お友達と仲良くやっているかを心配しながら、

お風呂でこの記事を書いている父親です。w

 

さて、木原武一さん「天才の勉強術」を読むと、

歴史に名を刻む偉大な方が、

「真似の天才」であることに気付かされます。

 

たとえば、モーツァルトは、

名曲の数々を残していますが、

すべてをゼロから創っているかと言うと、実は、

多くの模倣から、楽曲を生み出していることが

指摘されています。

 

中でも、「レクイエム」という楽曲は、

ミヒャエル・ハイドンの同名の曲から

ほぼそのまま、拝借しているとされます。

 

ビートルズのポールやジョンも、

 

「僕らは多くのアーティストから盗んでいる」

 

というニュアンスのコメントを、

テレビや雑誌などで語っています。

 

もちろん、そのまま引用しているのではなく、

 

「模倣から、創作が始まっている」

 

という意味なのでしょうが、中には、

オリジナルにかなり酷似しているものもあります。

 

その1つ、「Come Together」は、

チャック・ベリーの楽曲に似過ぎて騒動になり、

後に、ジョン・レノンが自分のアルバムで

チャック・ベリーの楽曲を歌い、

多額の印税を支払うことで解決したと言われます。

 

ネットの中では、

 

「ビートルズは、パクリバンドだ」

 

と揶揄するような方もいて、

さすがにそれは言い過ぎだと感じますが、

ご本人達も、その一部を認めている通り、

「真似」から、新しいものが生まれていくことは、

認識しておきたいですね。

 

「学ぶ」の語源が、「真似ぶ」だと言われる通りです。

 

実際に、少し前まで赤ちゃんだった息子が、

今はたくさんの会話ができるようになっているのも、

一生懸命、親の真似をしているからです。

 

私自身、真似される対象として相応しい人間であるよう、

日常の言動に気を付けなければいけません。

 

ビジネスも全く同じで、

Mac」があったから「Windows」が生まれ、

Yahoo」があったから「Google」が生まれ、

「ウォークマン」があったから「iPod」、そして、

iPhone」が生まれたと言えると思います。

 

ですから、私自身のビジネスにおいても、

あらゆる成功例や成功者からたっぷり吸収し、

真似できるところをたくさん真似して、

私なりの新しい何かを生み出せるよう、

努力したいと思います。

 

追伸;

 

本日は、息子の幼稚園の菜の花の写真です。

 

 

そして、息子の下駄箱。なんだか、感動♪

 

 

桜も美しいですが、この爽やかな黄色も、

春の楽しみの一つですね^^

 

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