■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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「3人以上の子どもを必ず産んで」炎上問題

2018年05月14日

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自民党の加藤寛治衆議院議員が結婚披露宴で、

 

「新郎新婦に3人以上の子どもを

 産み育てていただきたい」

 

「女性が結婚しなければ、

 子どもが生まれないわけですから、

 人さまの子どもの税金で

 老人ホームに行くことになります」

 

などと発言したことが、

女性議員らからセクハラだと不快感を示され、

社会の中でも賛否両論が巻き起こっています。

 

「明らかに失言。議員の資格無し」

 

という批判的な立場の方と、

 

「正論なので、非難される理由がわからない」

 

という真逆なご見解で、

真っ2つに分かれている状況です。

 

私は、個人的に3人以上の子を望んでいるので、

この言葉が私だけに直接向けられたのであれば、

素直に受け止められると思います。

 

多少、

 

「デリカシーの無いおじいちゃんだなあ、、、」

 

とは感じると思いますが(加藤氏は72歳)、

世代間の価値観の差もありますから、

こちらが譲歩して対応するでしょう。

 

ただ、不特定多数の方がいる場では、

決して相応しい内容の発言だとは思えません。

 

人生観が多様化する中で、

結婚や出産を選ばない方も増えていますし、

出産を望んでも、なかなか、

授かることができないご夫婦もいらっしゃいます。

 

そのような方が、現代社会に少なからずいらっしゃり、

苦しみ、悲しみを抱えているという認識があれば、

このような押し付けのような発言はされないと思うのです。

 

また、日本の少子高齢化は国難であり、

政治家こそが、抜本的な解決策を

講じなければならない状況です。

 

それが上手く機能していない中なのに、

その政治家自身が、結婚・出産を

女性の責任にするような言い方は、

反発を受けて当然だと感じます。

 

現在、私は甥っ子や姪っ子と触れる機会が増え、

3人目、4人目を授かると、こんなに賑やかなんだと

想像が膨らんでいます。

 

実際に3人以上の育児となると、

とても大変だとは思いますが、

それ以上の喜びが、きっとあると感じるのです。

 

子どもを望む方が、できるだけ早く授かり、

めでたく産まれた新たな命を

社会全体で育てていくような日本を目指して、

政治家の方々にも意識改革をしていただきたいですね。

 

追伸;

 

本日の写真は、息子と甥っ子の2ショット!

(甥っ子は恐縮ながら、顔を隠してます)

 

 

 

少しお兄ちゃんの甥から、刺激をたくさん受けて、

息子が一回り成長してくれることを願っています^^

 

 

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藤沢涼


 

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男性の育休取得に対する批判について

2016年01月07日

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ryo_tsubasa0107

 

宮崎謙介衆議院議員の育休取得に関して、

男性の国会議員としては史上初とのことで

賛否両論が巻き起こっています。

 

奥様が金子恵美衆議院議員であり、

夫婦で公的な立場にあることも、

様々な議論を呼んでいますね。

 

「これを機に、男性の育児参加を

 社会に拡げて欲しい」

 

という賛成派の意見に対し、

 

「税金で働いているのだから、

 安易に公務を休むべきではない」

 

「任期中に出産するのは計画性が無い」

 

などの反対意見が散見されます。

 

宮崎議員のブログを拝見すると、

育休期間中の収入を国庫に返納したいと

考えているようです。

 

しかしながら、現状の制度では

公職選挙法違反になるということで、

困惑されているのが現状です。

 

「女性が輝く社会づくりを」

 

「抜本的な少子化対策を」

 

などと言っている国政の

「本音」と「建前」が、

ここに浮き彫りになっていますね。

 

私が驚いたのは、国会幹部から、

以下のような声が上がっていることです。

 

「国会議員全体の評判を落とす」

 

「生まれてくる子供を使って

 名前を売っている」

 

「どちらかが議員を辞めろ」

 

50年後、100年後の日本の未来を考えた時、

最も大切なのは新しい命のはずです。

 

子供をどう生み、どう育てるかを

真剣に議論すべき状況であるはずなのです。

 

それなのに、国を動かす中枢から

このように新しい命を軽視するような発言が

出てくることが、私は許せません。

 

私は、長男が生まれてから3年間、

子育て最優先で生きてきました。

 

そして、育児の大変さと共に、

育児の喜びを全身で感じてきました。

 

人間として未熟な私が、社会への関わりを

真剣に考えられるようになったのも、

育児を通して息子と触れ合えたおかげです。

 

起業前、電通の先輩が高収入でありながらも

幸せそうでは無く感じたのは、

家族の時間が大きく欠落していたからです。

 

夫婦の会話が無くて

夫婦間に距離ができてしまったり、

親子の愛が確立されていなければ、

得たお金もただの金属や紙切れに過ぎません。

 

お金は、身近な人との愛が育まれてこそ、

価値を生み出していくのです。

 

宮崎議員は、反対意見と

対峙し続ける道を選んでいて、

私は、その勇気を讃えたいと思います。

 

彼に期待したいのは、

育休中もスカイプを活用するなどして

公務の一部を全うすれば、新たな働き方を

国政から一般企業に拡げられる効果があることです。

 

また、育児に向き合って気付いた視点から

新たな政策をどんどん出してくれたら、

国を変えることに少なからず繋がると思うので、

その第一線を担って欲しいと思います。

 

北欧では男性の1年間の育休も当然であり、

日本は、あまりにも遅れています。

 

私は、国や会社に任せていたら

何も変わらない、自分の人生が終わる、、、

と考えて、起業を選びました。

 

そして、新しい働き方、生き方を

個人の立場から提言する人生を歩んでいます。

 

だからこそ、宮崎議員の言動を支持しています。

 

私自身、母子家庭で育ち、

育児に特別な思いがありますので

このような話題には熱くなってしまいます。

 

ただ、私が思い描く未来展望は、

日本が進むべき道と一致しているはずです。

 

社会全体で新しい命を生み、

育てていくという意識が、

今ほど大切な時は無いのではないでしょうか。

 

あなたはどう思われますか?

 

是非、ご意見をお聞かせくださいね!

 

 

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藤沢涼

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