■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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「待機児童ゼロ」3年先送り、日本の寿命縮まる

2017年05月31日

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安倍政権は、待機児童を解消する時期を

17年度末」と宣言していましたが、なんと、

3年も延期して、「20年度末」とする方向で

最終調整に入りました。

 

「働き方改革」「女性の活躍」

などと、耳障りの良い言葉ばかりを掲げながら、

実態は何も進んでいないことに、不信感が募ります。

 

そもそも、どうして17年度末が無理なのか、

何故、3年も延期しなければいけないのか、

詳細を伝える「説明責任」があると思います。

 

もちろん、一筋縄ではいかないことも、

理解しています。

 

認可保育園は価格が安いので、増やせば増やす程、

待機児童も増える構図がありますし、

保育所の入所要件が緩和されるほど、

希望数も増えていくという難しい問題です。

 

ただ、この課題を最優先で解決していく姿勢がないと、

日本の寿命自体が、どんどん縮んでいくでしょう。

 

預けられないから、働けない。

預けられないから、もう1人を産めない。

そのような声が、社会にたくさんあります。

 

その一方で、私の見解を申し上げたいのですが、、、

 

何故、子どもを預ける必要があるのでしょうか?

 

私は、子どもが3歳になるまでは、

何よりも子どもとの時間を優先して、

できる限り、一緒にいたいと考えていました。

 

先輩方のご意見をお聞きしても、

この時期が最も可愛いと認識していましたから、

一瞬一瞬の成長を、絶対に見逃したくないと思ったのです。

 

だからこそ、起業して自由になり、

自宅でできる仕事を選び、

その収入だけで生計が成り立つように、

全力で取り組みました。

 

その上で、妻と育児を協力しながら行い、

息子が4歳になるまでは家庭保育でしたし、

娘も、少なくとも3歳になるまでは、

どこかに預けるつもりは全くありません。

 

インターネットがこれだけ発展し、

パソコン1台、スマホ1台だけで、

どこでも、ビジネスや投資ができる時代です。

 

どこかに雇われて、通勤しなければ、

収入が得られない時代では無いのです。

 

ですから、シングルの方や、ご病気の方など、

第三者の支援が無いと育児が難しい場合以外、

国や会社に任せるのではなく、

夫婦で、育児の環境を整えていく。

 

そのような意識を持った親が増えていけば、

少子化も、待機児童も、自動的に解決すると思うのです。

 

政治に関しては、国に苦言を呈するだけではなく、

こうして、私たち国民が自らできることはないか、

常に考え続けることが大切だと思います。

 

追伸;

 

本日の写真は、11ヶ月になった娘の満面の笑みと、

1ヶ月ごとのお祝いの様子です。

 

 

 

このような笑顔を、日々見守ることができて、

毎月、毎月、子供たちの成長をお祝いできること。

 

この価値は、お金には換え難いものですね^^

 

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「思考」の「ジャンプ」で課題解決

2016年07月30日

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tsubasa20160730

 

宇宙計画に政府が出資しないならば、

自分が宇宙を地球に持って来ると語り、

映画「E.T.」で人々を熱狂させたスピルバーグ。

 

彼のような「思考」を「ジャンプ」させる力が、

閉塞感溢れる現代に、とても重要です。

 

与えられた課題に対して、

身近にある解決方法の選択肢から選ぶのではなく、

今までの枠組みから外れた、革新的な発想を生み出す

「水平思考」を取り入れる必要があるのです。

 

確実性は低くなりますが、それを恐れていたら、

自分も、社会も、何も変わりません。

 

私が起業を決意した時も、

このような「思考」の「ジャンプ」を意識しました。

 

マスメディアが凋落し、

インターネットメディアが繁栄していく時代に、

電通は、収益構造を変えることに苦戦していました。

 

まだ若手だった私にとって、

組織全体を動かす力はありません。

 

しかしながら、

下りのエスカレーターであるマスメディアから

上りのエスカレーターとなるインターネットメディアに

乗り換えていくチャンスは、目の前で、一瞬のうちに、

過ぎ去ろうとしていました。

 

私が社内で指揮を取ることができるまで

待っている猶予はありません。

 

だからこそ、自らが飛び出ることを選んだのです。

 

また、起業してからも、常に、

思考のジャンプを考え続けています。

 

例えば、高級車や高級マンション、

ブランド品などで人を魅了するマーケティングは、

一つの成功例でした。

 

ところが、そこに嫌悪感を抱く層は確実に存在し、

私自身も、その一人でした。

 

ですから、自然体の自己表現を貫き、

その延長線上に、一つの新たな成功例を

創り出すことを考えたのです。

 

このように、

これまでにあった成功例や選択肢から選ぶのではなく、

自ら、新たな道を創り出す思考を大切にしています。

 

ゴールドラッシュが沸いた時代に、

テントを売って儲けようとしたリーバイ・ストラウスが、

売れないテントの山を見て、その厚手のデニム地を使い、

ジーンズを売ることに切り替えて大成功したように、

何か上手くいかないことがあっても、すぐに諦めず、

発想を転換すれば歯車が回り始めます。

 

私自身も、これまでに何度もジャンプする瞬間があり、

その度に、恐怖感を乗り越えてきました。

 

本当に自分が歩みたい道を歩むためには、

いくつかの「谷」を、

越えていかなければいけないと考えています。

 

これからも、道の途中で

ジャンプを要求されることがあるでしょうが、

恐れず、怯まず、飛んでいきたいと思います。

 

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アインシュタインに学ぶ「問題の定義とその解決」

2016年07月13日

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tsubasa0713

 

「すぐに成果を求める」という傾向は、

個人はおろか、多くの企業に拡がっている風潮です。

 

例えば、長期的な研究を放棄してしまい、

短期的な利益を狙い営業へと投資を移したり、

安易に社員を減らしてしまって、なんとか、

利益を絞り出している企業が多くあります。

 

そのような経営者の言動を見て、

社員が短期的な成果の出ない仕事を敬遠するのは、

自明の理でしょう。

 

大きな失敗をしたくないからと、

やらなければならない仕事だけをこなし、

無難な評価をもらうように縮こまってしまう

ロボットのような社員が量産されます。

 

そして、その空気が、

会社全体、社会全体に拡がってしまい、

皆が萎縮しているのが、現状だと感じます。

 

経営者も、社員も、

長期的なビジョンを失っているのです。

 

そして、「すぐに成果が出る」という

仕事やハウツーに騙されてしまっています。

 

 問題を20日で解決しなければならないなら、

 私は19日かけてその問題を定義する

 

アインシュタインの有名な言葉です。

 

これを会社の仕事で言うならば、

1ヶ月間の営業日20日のうち、

問題を解くために使うのは、

たったの1日だということです。

 

それほどに、

「何を解くべきか」が大切なのですね。

 

私は、人生における問題を解決するために、

膨大な時間を使いました。

 

電通に入社してから12年間、

 

「私の人生、このままで良いのか?」

 

という自問自答を繰り返していました。

 

電通という看板で社会的な体裁が良く、

若い頃から年間数十億円の広告費を担わせていただき、

身を置かせていただいた環境には

とても感謝していましたが、

それでも、私が心から求める人生は

そこには無いと考えていました。

 

しかしながら、どうすれば幸せになれるのか、

その解答はすぐには見付けられなかったのです。

 

それこそ、その答えを解くことに、

10年以上の時間を使いました。

 

そうして見出した「何を解くべきか」は、

 

・誰にも管理、監視されない精神的自由

 

・いつでも好きな場所に行ける時間的自由、場所的自由

 

・裕福な生活を実現する経済的自由

 

とにかく、「自由」を求める自分が

そこに問題として定義されたのです。

 

このように、ビジョンが定まってからは、

インターネットを最大限に活用して起業するという道に向かい、

あっという間に行動しました。

 

つまり、私は、

20日で解決しなければいけない問題のうち、

19日を問題定義に捧げていたことにより、

最後の行動を迷いなく行えたということです。

 

色々と焦ったり、悩んでしまう方の中には、

このような問題を自分の中で定義できておらず、

どう行動すれば良いのか確信を得られていない方が

とても多くいらっしゃいます。

 

今後の人生においては、

20日のうち、19日を「定義」に捧げることを意識して、

自分自身に、しっかり向き合っていきたいですね。

 

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