■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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9歳で学校を辞めて、世界を旅するノマド

2018年09月05日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

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ロサンゼルスに住んでいた当時9歳の男の子と、

彼を母子家庭で育て、広告代理店を経営していた母が、

2008年のリーマン・ショックをきっかけに、

10年もの間、2人で、世界を旅しています。

 

ハフポストに投稿された記事によると、

80時間以上働く「ワーカホリック」だった母は、

世界的大恐慌を前に、

 

「さあ、どこかへ行こう。

 何もかも捨てて、冒険の旅に出よう!」

 

と息子に宣言し、ノマド生活を始めて、

すでに5つの大陸、36ヶ国を周遊しているのです。

 

旅をするまでに貯めていた貯金は、

最初の1年で尽きてしまいましたが、

その旅の様子をブログに書き始めると、

それが話題となり、多くの方が読者となって、

新たな収入源を得ることになります。

 

なお、母親が息子に対して行なった教育は、

「アンスクーリング」です。

 

アンスクーリングとは、

学習者自身が選択した活動を

学習の中心に据えることを提唱する教育手法であり、

教育哲学です。

 

遊び、個人的な興味、仕事体験、旅行、読書、

社会的交流をはじめとする、自然な人生経験を通じて

学びを深めていくのです。

 

学校に依存せず、「共に生きる」中で、

子供に学びを与え続け、その学びが、

ブログを通して、世界中に拡散していったのです。

 

そして、その対価として、

2人は旅費と生活費を得た、ということですね。

 

このような生き方は、極めて現代的であり、

私も、家族で同じように生きたいと思っています。

 

すでに、私自身は、彼らに近いライフスタイルを

構築できていますから、子ども達が望めば、

いつでも、旅をスタートできます。

 

価値ある情報を発信し続けられたら、

その未来には、自由と経済的な成功がある。

 

それを、示し続けられるように、

努力を続けるのみだと感じています。

 

追伸;

 

本日の写真は、アンパンマンにぞっこんの娘と、

車にぞっこんの息子です^^

 

 

 

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藤沢涼


 

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日常の中に「二毛作」の小さな改革を

2017年02月03日

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娘がつかまり立ちできるようになったので、

ベビーカーのメインスペースは娘専用に、

優しい息子は可愛い娘に譲ってあげて、

前方の小さなスペースにちょこんと座っています。

 

同じスペースを2人で共有する。

同じ時間で2つのことを実行する。

 

春には米を作り、秋には麦を作るように、

同じ場所から2倍以上の成果を生んでいく

「二毛作」のような意識が、

人生を向上させるために重要だと感じます。

 

私は、お風呂に本とパソコンを持ち込み、

 

・複数の書籍から着想を得て、自分の記事を「書く」

 

・未熟で稚拙な文章で、恥を「かく」

 

・半身浴で、大量の汗を「かく」

 

という「三かき」習慣を取り入れていますが、

これはつまり、「二毛作」を超えた「三毛作」を

日々、実践しているということです。

 

読書やパソコンで記事を書く時間は

身体を動かせないですが、それでも、

半身浴で血行を良くすることが可能になりますし、

時に恥をかくことも厭わないことによって、

自分がどんどん成長するのを感じます。

 

また、ずっと家族と一緒にいる生活の中で、

お風呂の時間は大切な「1人の時間」も担います。

 

有限の時間の中で、

こうして「二毛作」以上の時間を設けることは、

124時間という万人に平等な時間を

部分的にでも2倍以上に延ばしていくことが可能になる、

1種の魔法のようなものです。

 

息子と公園で走り回る時は、

私も全力で走ることで運動不足を解消しますし、

息子が甘えて抱っこや肩車をオネダリしてくる時は、

自分の脚力や腕力を高めることを意識しています。

 

寝ている時間でさえも、

バイオラバーで目を温めてみたり、

足元だけ湯たんぽを入れて頭寒足熱をしてみたり、

様々なことを取り入れてみながら、

体調の変化を観察しています。

 

このように、移動の時間に何か別のこともできないか、

趣味を楽しみながら、それをビジネスに繋げられないか、

常に、プラスαを考え続けることが、

人生を着実に変えていきますね。

 

当然ながら、1つのことに集中すべき時は、

それ以外のものを断つことが大切になります。

 

同時並行でも質が落ちないものがあれば、

積極的に取り入れていくべきだということです。

 

日常の中でいつの時も、「二毛作」を意識して、

小さな改革を起こしていきましょう。

 

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藤沢涼

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「電通に気をつけろ!」ZAITENに藤沢涼掲載

2016年11月01日

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zaiten20161101_1

 

電通関連の新聞・雑誌記事に連日、私の声を

大きく取り上げていただいていますが、

本日発売のZAITENでは、全18ページの

「電通に気をつけろ!」特集の中で3ページ、

私の取材記事を掲載していただいています。

 

zaiten20161101_4

 

 

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 時代遅れ「フィクサー企業」の成れの果て

 

と題された通り、

電通を厳しく糾弾する内容で、

そのブランドイメージが短期間で

漆黒に染まった悲劇を描いています。

 

まさに、

 

驕る平家は久しからず」

 

であり、記事にも書かれているように、

近いうちの社長交代や

大幅な役員刷新が想定されます。

 

もちろん、経営陣のメンバーを変えるだけで、

会社の根本的な文化が変わる訳ではありません。

 

電通は、可及的速やかに古過ぎる体質から脱却し、

抜本的な労働生産性向上策を講じ、

頑張っている社員の心と命を

しっかり守っていかなければいけません。

 

私が勤めていた頃は、

1日中パソコンゲーム「ソリティア」で遊び、

何も成果を出さずに高給を貪る年配の社員が、

社内に無数にいました。

 

所謂、「ソリティア廃人」です。

 

そのような社員は、定時を過ぎると

思い出したように業務を始めて、

しっかり残業をつけて帰っていきます。

 

時間給がかなり高いので、

少しずつでも残業を積み上げることで、

超高給が実現するのです。

 

元同僚からの情報によると、

このような無能な高給取り社員は、

現在も、社内で生き延び続けています。

 

自主的な早期退職策は度々実施されていますが、

次のキャリアを築く意欲・能力が無い社員は、

社内に留まっているのが実情です。

 

かつては2000万円を超えていた年収も、

現在は1500万円程度まで下がっているようですが、

それでも、会社にとっては無駄でしかありません。

 

若い社員にとっても、

ソリティア廃人が高給を取り続ける環境が、

モチベーション低下につながっています。

 

つまり、セクハラ・パワハラなどの

悪しき文化を徹底的に撲滅し、

無能な高給取り社員を排除した上で、

優秀で努力する若い社員を増員したり、

待遇改善していくことが急務でしょう。

 

そうしないと、若い社員へのしわ寄せが続き、

また次の犠牲が出てしまいます。

 

そして、電通が抱えるもう一つの爆弾は、

9月に発覚した不正請求の全容が、

年内に明らかにされることです。

 

電通の「詐欺」事件が決定的になれば、

電通がさらなる窮地に追い込まれるのは必至です。

 

この社会的な大問題に対して、

私はメディアの方と協力し合い、行動し続けます。

 

ご意見、ご感想、シェアなど、

あなたにも行動していただけたら、大変嬉しく思います。

 

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「慶應卒」「元電通」自慢だろ?批判を受けて

2016年10月14日

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ryo_aoi20161014

 

「慶應」と「電通」で起こった悲劇に迫り、

私の見解を発信し続けている中で、

たくさんのご意見、ご感想をいただきます。

 

大半の方は、私の言動に賛同してくださり、

応援のコメントをいただいたり、

記事のシェアなどで支援してくださるので、

とても心強く思っております。

 

その一方で、批判的なご意見もいただきます。

 

「おまえが偉そうに語るな。」

 

「そこにある文化を変えられなかったのなら、

 あなたも共犯なのでは?」

 

結局、「慶應卒」「元電通」自慢だろ?」

 

このようなご批判を浴びると、亡くなった祖父の

この言葉を思い出します。

 

「おまえが本気で生きていけば、

 必ず、周囲からの批判が増えていく。

 

 その9割は無視しろ。

 

 でも、残りの1割に対しては、

 耳を傾けることを忘れるな。」

 

ほとんどの批判は、羨望、悪意、愚かさ、

あるいは無作法から生まれますが、

そのすべてを無視してしまうと、

気が付いた時には「裸の王様」に成り下がる

という教えです。

 

批判への基本姿勢を与えてくれた祖父に感謝しつつ、

今回のご批判は、私に更なる活力を

与えていただいたと捉えています。

 

私は、まだまだ未熟で、力不足です。

 

しかし、力を手にしてから発信しても、遅いのです。

今だからこそ、発信する意味があるのです。

 

そして、慶応、電通に在籍していた当時に

そこにある悪しき文化を変えられなかったからこそ、

今、その反省も踏まえて、変えたいと願っています。

 

ご指摘された自己顕示の欲も、当然あると思います。

 

しかし、この時期に

「慶應卒」「元電通」だけをアピールしても、

それはネガティブキャンペーンでしかありません。

 

また、慶応、電通を卒業した身でありながら、

この度の悲劇に対して何も行動を起こさない方が

無責任だと思います。

 

こうしている間にも、次から次に事件が起こり、

電通の過労自殺や慶応の性的暴行事件は、

風化してしまいます。

 

誰かが大きな声を上げ続けなければ、

日本社会変革の機会を逃してしまうのです。

 

私は、電通の過労自殺に関しては、

安倍首相が動くべきだと考えています。

 

元電通社員を奥様に持ち、

働き方改革を進めていく彼こそが、

この問題に真剣に向き合うべきではないでしょうか。

 

日本には様々な問題が山積していますが、

決して、優先順位の低い課題では無いと思います。

 

国を動かすきっかけを作るためにも、

私は一部のご批判に屈さず、

私にできることにフォーカスして、

発信を続けていきますね。

 

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「電通特集」に藤沢涼インタビュー記事掲載

2016年08月16日

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本日発売の「週刊エコノミスト」電通特集の中に、

私のインタビュー記事が掲載されています。

 

economist20160816_2

 

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私が電通を退社してから4年になりますが、

「元電通マン」としての声を、

今でも、こうして求められることに、

電通という会社が持つ大きな力と、特殊性を感じます。

 

電通は、マスコミ業界における「黒子」の存在で、

これまで、その実態が明かされることは

ほとんどありませんでした。

 

しかしながら、

あらゆる真実が暴かれている2016年、

電通においても、

 

・東京五輪招致における「賄賂」

 

・パナマ文書における「脱税」

 

などの問題が表面化しているのは、周知の通りです。

 

マスメディアは沈黙を貫いても、

インターネットメディアまでは封じられず、

いよいよ、電通の陰の部分が露わになっているのです。

 

完璧な人間がいないように、

完璧な会社もありません。

 

ですから、電通を全面的に否定する姿勢は持ちません。

 

ましてや、私が12年勤めた会社ですから、

今現在の自分が経済的・精神的な自由を勝ち取り、

小さな成功を収められているのは、

電通のおかげだとも感じています。

 

ただ、電通が持つ独特の風土に対して、

否定的な感情を抱いてきたことも事実で、

起業直後は、そのような思いを度々、

記事にしてきました。

 

退社してから時間が経過したことで、

当時抱いていた怒りや悲しみは和らぎ、

感謝の念が大きくなっていますが、

昨今、電通の問題が露呈する社会的状況を鑑みて、

今回のインタビューを受けさせていただきました。

 

私は、電通が持つ「闇」は、そのまま、

日本が持つ「闇」だと考えています。

 

古い体質から脱し、

既得権益を破壊していかなければ、

日本は生まれ変わることができません。

 

極論を言えば、電通を変えることができれば、

日本を変えることができるとも考えているのです。

 

今回のインタビュー記事を通して、

元社員である私が、お世話になった会社を

侮辱しているように感じる方もいらっしゃると思います。

 

その非難は、覚悟の上です。

 

その上で、私は、古巣・電通へのエール、

そして、その先に、日本へのエールとして、

このインタビューを受けさせていただいたことを、

ご理解くださいますと幸いです。

 

今こそ、革命の時です。

 

電通には、大きく変化して、

私が辞めたことを後悔するような輝きを放って欲しい。

 

そして、今よりももっと、

「元電通マン」を誇りにできる未来を願っています。

 

週刊エコノミスト823日号「電通総力特集」、

田原総一朗さんへの取材などを含め、31ページにわたり、

電通の実態に鋭く斬り込んでいますので、

是非、お近くの書店でお買い求めくださいね。

 

 

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「自分のため」からの卒業

2015年02月06日

※藤沢涼は今何位??


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mama_tsubasa0206

 

私の転機は、「自分のため」から

「誰かのため」へとベクトルが大きく

変わったことです。

 

誰もが、最初は「自分のため」に

努力をすると思います。

 

・自分が評価されるため

 

・自分が自由になるため

 

・自分がお金を手にするため

 

しかし、それでは決して、

幸せにならないことに気が付きます。

 

評価をされても、

それを喜び合える人がいない。

自由になっても、

その時間を共有する人がいない。

 

お金を手にしても、

1人で使う幸せは少ない。

 

そうして、

人生は誰かがいてこそ

成り立つことに気付くのです。

 

だからこそ、

自分に向かっていたベクトルを、

誰かに向け始めるのです。

 

そうすると、不思議と、

評価も、自由も、お金も、

どんどん高まり、増えていきます。

 

そして、その喜びを

分かち合う相手との絆が強くなり、

幸福度が圧倒的に増すのです。

 

例えば、私の2-3年前の記事は、

明らかに「自分のために」

書かれていました。

 

自分が利益を得たいという

「欲」が見え見えで、

誰かに価値を与える意識が

大きく欠如していたのです。

 

だからこそ、

当時は誰からも評価をされず、

得られる自由やお金も

少なかったのです。

 

ところが、自分の欲を捨て、

読んで下さる方へ少しでも

価値を提供したいと考えてから、

少しずつ、高い評価を

頂くようになりました。

 

そして、結果的に、

自由やお金も手にすることが

出来るようになったのです。

 

もし、あなたが、

「自分のために」という気持ちが

強いと思うのであれば、

ベクトルを軌道修正してみて下さい。

 

「自分のため」を卒業した時にこそ、

欲しかったものが集まってくるはずです。

 

 

藤沢涼

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