■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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電通の「週休3日」開始と、元同僚の「本音」

2018年06月08日

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藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

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本日6/9(金)から、電通で月1回の「週休3日」が

試験的に導入されます。

 

年内の実施予定日は、6/9(金)、7/11(水)、8/8(水)、

9/21(金)、10/10(水)、11/9(金)、12/12(水)の

7回ということです。

 

つまり、個々人が好きな時に休めるのではなく、

「全社一斉の強制的な休み」なのです。

 

また、「インプットホリデー」という名前の通り、

 

より良いアウトプットのために、自分にインプットする日

 

ということです。

 

高圧的な上司から、

 

「何をインプットしてきた?」

 

と聞かれるのが想像できます。

 

早速、後輩数名に、

 

「インプットホリデー、休めてる?」

 

と送ったら、

 

「残念ながら、家で仕事です!」

 

という返答がありました。

 

まあ、そうなりますよね。。

 

土日も返上で残業するような会社で、突然、

「週休3日」が成り立つはずが無いのです。

 

今、AbemaTVで、

 

「会社は学校じゃねぇんだよ」

 

というドラマを放送していて、

藤田晋社長の創業期のドラマや、

CAグループWAVEST松浦淳平社長の話をベースに

鈴木おさむさんが脚本を書いています。

 

その中で、主演の三浦翔平さんが語るのが、

 

・嘘ついちゃいけないのが学校、

 嘘も必要なのが会社

 

・ルールを守るのが学校、

 ルールを破ってでも成功を追い求めるのが会社

 

・喧嘩しちゃいけないのが学校、

 喧嘩してでも、勝ったやつが上に立つのが会社

 

このような台詞があるのですが、

今電通がやろうとしているのは

まさに「学校」のようなやり方であり、

 

「全員で一緒に休みましょうね」

 

という古い概念だと感じます。

 

・経営者が従業員を管理する

 

・全社一律の働き方をする

 

・上司が部下より偉い

 

このような今までの会社のあり方を破壊し、

フラットで個々人が活躍しやすい組織を目指すべきです。

 

とはいえ、今日、一歩進んだことは事実です。

 

元同僚たちから、

今後の前向きな変化を聞けることを

楽しみにしています。

 

追伸;

 

水が気持ち良い季節になってきたので、

私達はインプールホリデーです^^

 

 

 

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「データ」偏重から「人間力」重視へ

2015年08月18日

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papa_tsubasa0818

 

日本ではこれまで、「データ」によって

人としての「価値」が判断されました。

 

試験の点数、偏差値、大学、勤務先、、、

これらの情報をベースにして、

その人が自分より優秀かどうか、

所得が高いか低いかなどを査定し合う

社会が形成されていました。

 

私が勤めていた電通においても、

東京大学が一流、慶應と早稲田は二流、

という空気が蔓延していました。

 

東京大学は、私も受験して敗れ、

あのレベルの学力を身に付けるには

尋常ではない努力が必要だと

痛切に感じています。

 

そして、慶應に合格するまでの

自分自身の努力に対する自負もあります。

 

しかし、それは、10年前、20年前、

人によっては30年以上前の「過去の栄光」です。

 

今現在、その人に

どれだけの「価値」があるかは、

過去の「データ」からは判断できません。

 

それなのに、

いつまでも過去の古いデータに

縛られてしまっている社会の現実に、

私は大きな違和感を持っていました。

 

もちろん、限られた時間と情報をベースに

判断しなければならない状況では、

ある程度、仕方が無かった側面もあるでしょう。

 

ところが、インターネットが発展し、

ソーシャルメディアが普及したことにより、

「データ」に頼らずとも、

それぞれの個人の「人となり」が

可視化されるようになりました。

 

どのような思想を持っているのか、

 

どのような人脈があるのか、

 

どのような過去を歩んできたのか、

 

社会にどう関わっているのか、

 

未来をどう描いているのか、、、

 

すべてが瞬間的に分かり、

 

その人を判断することが

できるようになったのです。

 

そのような時代背景があり、

会社の採用においても、

エントリーした人間のFacebookや

ブログをチェックする機会が増えています。

 

これからは、昔取った杵柄は、

通用しなくなります。

 

過去のデータで勝負していた人には

厳しい時代になりますし、

現在進行形で「人間力」を磨き、

自己成長し続ける人には、

正しい評価を受ける時代になります。

 

そのような中で、

相手を正しく知ることにより、

素晴らしいメンターや

ビジネスパートナーを見付けたり、

生涯の伴侶と出会う方も増えていくでしょう。

 

誰もが、己を磨き続けることで、

人生の質を向上させ、そして、

社会を発展させることができるのです。

 

「データ」偏重から「人間力」重視へと

大きく移り変わって行く社会の中で、

私達は常に、自己の成長を志し、

より豊かな人生を歩んでいきたいですね。

 

  

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ハーバードがスポーツ・音楽を重視する理由

2014年11月20日

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tsubasa_papa1119

 

ハーバードの入学試験では、

スポーツや音楽の経験・能力が

重視されています。

 

これには、二つの要因があります。

 

一つは、

スポーツや音楽に長ける方は

物事を粘り強く出来る資質を

持っていることです。

 

スポーツや音楽で

ある程度のレベルに達する為には、

苦しい練習や辛いスランプなどを

乗り越える必要がありますね。

 

大学側は入学希望者に、

その素養があるかどうかを

見ているのです。

 

もう一つは、

創造性を育んでいることです。

 

日本の大学は、

勉強が出来ることしか

求めていません。

 

これは、何か一つのことを

継続する力を見ることは出来ますが、

自ら発想するような力を

評価することは出来ませんね。

 

部活を控えて、勉強することだけを

推奨するような私立高校も多いですが、

これは、人間としての総合力を

奪う行為だと考えます。

 

ビジネスにおいて、

日本の企業から柔軟な発想が出ないのは、

このような創造性を伸ばす教育が

疎かになっていることが一因です。

 

実際に、私の周囲でも、

ビジネスで大きな成果を出す方は、

スポーツや音楽に夢中になった経験を

持っている方がとても多いですね。

 

「昔、バンドを組んでました。」

 

「ゴルフはプロ級です。」

 

そういう話を聞く度に、

やっぱりな・・・と思います。

 

私も、ピアノやバスケットボールに

夢中になった時期があったので、

その経験にはとても感謝しています。

 

息子にも、

頭でっかちなガリ勉ではなく、

スポーツや音楽に夢中になって、

創造性を育んで欲しいと願っています。

 

 

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1分を無駄にする愚かさ

2014年06月25日

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papa_tsubasa0625

 

1分を笑う者は、1分に泣きます。

スポーツの試合でも、試験でも、

僅か1分が、運命を変えます。

 

テレビ広告では、

15秒の中に膨大なメッセージが

詰め込まれますね。

 

膨大な費用と手間を掛けて、

0.01秒単位で編集していきます。

 

1分では4社の広告が流れますから、

改めて眺めると、凄い情報量だと

驚くはずです。

 

読書であれば、

1分で1ページは読めます。

 

大体、600文字程度ですね。

 

日常の生活の中で

突然生まれる隙間時間1分に、

読書で学ぶ習慣を積み重ねると、

後に大きな差を生み出します。

 

仕事においても、

会議直前の1分間をどう使うかが、

その会議の成果を決めます。

 

書類に改めて目を通し、

重要ポイントを確認すれば、

ぼーっと待っている人と

結果が変わるのは当然ですね。

 

1分で出来ることの価値を知れば、

10分、1時間、1日を、

無駄にしなくなります。

 

そして、あらゆることに

必要な時間を計算し、

それを実践するタイミングを

的確に配置出来るようになります。

 

1分を讃え、1分に喜ぶ。

 

そんな気持ちで

秒針に向き合えたら、

すべての生産性を高められますね。

 

 

 

藤沢涼

 

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富士山をどう動かしますか?

2014年02月19日

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20140219_1 

就職試験における面接では、

「意識」の広さを確かめられるように

なっています。

 

マニュアル本にあるような

ありきたりな質問ではなく、

答えに窮するような問題、

意図の見えない質問をして、

不測の事態にどう対応するのか、

どの位の意識の「幅」があるか、

その感知力と対応力が

見られているのです。

 

私は多くの学生を

OB訪問という形で面接し、

以下のような質問をして

頭の柔らかさを試しました。

 

・あなたが野球選手なら、

ポジションはどこですか?

その理由は何ですか?

 

・親友の結婚式と上司のゴルフの誘い、

重なったらどちらに行きますか?

 

・同僚が着服しているのを知ったら、

どのように対応しますか?

 

・仕事にはスピードとクオリティー、

どちらが大切ですか?

 

それぞれ、「正解」はありません。

 

正解の無い質問に対し、

自分なりの結論を出し、

その結論がいかに「正しいように」

説明出来るかが大切なのです。

 

頭の回転を早くすることと

論理的思考を高めることを

意識して教育していたのです。

 

このような質問で鍛えたことが

少しは役に立ったのか、

内定の吉報と御礼の言葉を

たくさん頂くことが出来ました。

 

マイクロソフトの面接では、

 

・富士山をどう動かしますか?

 

という質問があったようです。

 

この秀逸な問題への解答は、

100人いれば100通りあります。

 

例えば、

 

・東端の土を少しだけ採取し、

西端に落とす。

 

・今日から、他の山を

「富士山」と呼ぶことにする。

 

・CGで富士山を描いて

PC上で動かす。

 

・自分が酩酊状態になって

富士山を眺めてみる。

 

などなど、幾通りもある答えを、

どれだけ説得力を持って話せるか。

 

そこが勝負なんですね。

 

社会に出たら、

正解の無い仕事はたくさんあります。

 

そんな課題に対して、

いかに自分なりの「正解」を見付け、

その「正解」に向かう理由を

同僚や関係各社に説明し、

チームを先導していくことが出来るか。

 

その力が大切だからこそ、

面接でもこのような質問が

活用されているのでしょう。

 

「富士山をどう動かすか?」

 

あなたなりの「正解」を

教えて頂けると嬉しいです!

 

 

藤沢涼

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