■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「朝のコーヒー」「夜のビール」の習慣

2017年12月29日

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2017年も残り3日となり、今年を振り返りながら、

買って読んでいなかった本をカフェに持ち込み、

ゆっくり過ごしています。

 

その中の一冊、

 

「朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる」

 

からの学びを、シェアさせていただきますね。

 

著者は、東京医科大学医学部卒業後、

マブチメディカルクリニックを開院し、

カフェインやアルコールを摂取した時の

人体への影響などについて

独自の調査を重ねている、馬渕知子先生です。

 

13リットルの水分補給」

 

が重要であることを説き、アンチエイジングを専門に、

人間の体を総合的にサポートする医療を

推進していらっしゃいます。

 

この本に興味を持ったのは、

私自身が、「朝のコーヒー」と「夜のビール」が

ほぼ、毎日の習慣となっているからです。

 

夜に関しては、最近、週に1-2日の休肝日も

設けるようになりましたが、

朝は、毎朝、コーヒーで目覚めます。

 

そして、実際に、コーヒーとビールは、

最速で自律神経をリセットできる

「最強のパフォーマンス飲料」だそうです。

 

コーヒーは、カフェインの作用で

交感神経が優位に働くことによって、

アドレナリンが全身をまわり、

仕事への集中力も高まるのです。

 

また、コーヒーの香りによるアロマ効果で、

緊張が解きほぐされ、リラックスする効能もあります。

 

一方、ビールは、副交感神経に働きかけ、

神経をなだめ、癒す力があり、

1日働いた体の疲れをも癒してくれます。

 

それぞれ、このような良い効能がありますが、

飲み方には、注意するべき点もあります。

 

コーヒーは、目覚めてすぐに飲むと、

コルチゾールが抑制されてしまい、

本来、身体が持っている体を覚醒する力が

失われてしまう可能性があるということで、

10時以降が良いそうです。

 

また、カフェインの効果は最大7時間続くので、

就寝の7時間前以降は避けるべきです。

 

つまり、10時~17時の間に、

13杯までにしておくことが推奨されています。

 

ビールももちろん、飲み過ぎは良くないですが、

馬渕先生が推奨されているのは、

アルコールと同じ量のお水を飲んでおくと、

二日酔いを防ぐ効果があるということです。

 

健康に関しては様々な見解があり、

どれを信じれば良いのか難しい部分もありますが、

この本で主張された内容は納得できる部分が多く、

早速、2018年の新たな習慣として

取り入れたいと感じました。

 

人生は習慣によって作られますから、

年末年始は、これまでの習慣を見直し、

来年がさらに良い年になることを願っております^^

 

追伸;

 

本日の写真は、自宅近くにオープンした

とても居心地の良いカフェです!

 

 

 

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藤沢涼


 

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「我慢」と「ご褒美」による成功へのステップ

2017年07月19日

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息子が最近、急にサッカーに夢中になり、

灼熱の中、パスやシュートの練習を続けています。

 

 

息子が努力する姿がとても愛おしくて、

心から褒めると、息子も、さらにやる気を出し、

自ら走り込んだり、時間を決めて蹴り続けるように

なってきました。

 

 

そのような中で、

「褒める」こと以上に意識しているのが、

「我慢」を覚えさせることです。

 

「あと10分頑張ったら、冷たい麦茶を飲もう」

 

「今日も5周走れたら、後でお菓子を食べよう」

 

今すぐ!と欲する息子の気持ちを我慢させて、

その先に、小さなご褒美を与えるようにしています。

(もちろん、熱射病などには十分に注意をして)

 

私が頭に思い描いているのは、

スタンフォード大学のマシュマロの実験です。

 

幼稚園の子供達にマシュマロを見せて、

 

「今すぐ1個食べても良いが、もし、

 しばらく我慢できたら2個食べても良い」

 

という実験の追跡調査をしたところ、

我慢できた子が、我慢できなかった子より、

圧倒的に社会の中で成功していたというものです。

 

辛抱強く復習して学力が上がったり、

何時間も練習して多くのメダルを獲得したり、

食事の誘惑に勝って痩身を維持したり、、、

 

我慢できなかった子は、その逆に、

学ぶことを諦めてしまい学力が上がらず、

スポーツでも大きな結果を出すことができず、

ブクブク太ってしまう人が多かったのです。

 

そして、このことを再認識したのが、

先日、X JAPANYOSHIKIが、

大盛況となったアコースティックライブ前に、

YOSHIKIチャンネルで見せた姿勢。

 

フランスのJapan Expoに参加したYOSHIKIが、

楽屋にあったポテトチップスを見て、

 

「食べたいけど、今食べたら、

 ライブ前に太ってしまうから、、、」

 

と言って、匂いだけ嗅いで

1枚も食べなかった様子を見たことです。

 

強いプロ意識を感じましたし、

あのような姿勢だからこそ、

50歳を超えても、美しい肉体を維持しつつ、

どんな壁が立ちはだかっても乗り越えてきたのだと

改めて感じました。

 

「ライブが終わったら、

 ご褒美にラーメンを食べに行く」

 

そう語るYOSHIKIに、

成功の秘訣を垣間見た気がします。

 

「我慢」と「ご褒美」のバランスを

自分なりにしっかり定義して成長し、

成功に向かっていきたいですね。

 

追伸;

 

汗だくになった後に息子と飲んだ冷たい麦茶。

 

最高の「ご褒美」になりました^^

 

 

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サービス残業の実態 「電通ショック」連載2

2016年10月30日

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東京新聞「電通ショック」連載第2弾では、

私の電通勤務時代の体験談を引用していただき、

サービス残業の実態に迫っています。

 

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私は、今回の労基署による電通への抜き打ち調査が、

もし、パフォーマンスではなく本気なのであれば、

刑事事件としての立件は間違い無いと考えています。

 

25年前の過労自殺に対して、

最高裁が会社の責任を認めた判決を出した後、

電通社内では、長時間労働抑制への取り組みを

実施しているように見せていました。

 

具体的には、ゲートでの入退館時間を記録して、

申告した勤務時間とのズレがあれば、

会社がその理由を随時確認していくことで、

適正な勤務管理をするという姿勢を示していたのです。

 

しかしながら、実際は、「抜け穴」だらけ。

 

36協定で制限されている「月70時間」を超えないよう、

「休憩」「食事」「自己啓発」「情報収集」という嘘で、

勤務していなかったことにせざるを得えませんでした。

 

中には、実態通りに申告するように部下に指導し、

会社に対して一緒に戦ってくれるような、

心ある上司もいました。

 

しかし、それは本当に一握りです。

 

大半の上司、部長は、

 

「他の部員も、70時間以内に抑えている」

 

「俺が若い頃は、もっと酷かった」

 

「おまえの効率が悪い」

 

と、若い社員に対して

サービス残業を強いていました。

 

これは、電通だけの問題ではありません。

 

日本社会全体の中で、

 

「サービス残業は当たり前」

 

という風潮があります。

 

しかし、本当にそれで良いのでしょうか?

 

私は、

 

Time is Money

 

ではなく、

 

Time is Life

 

だと考えています。

 

時間こそが、「人生」であり、「命」なのです。

 

サービス残業が当たり前で、

その時間は「無価値」と定義するなら、

命も「無価値」と言っているようなものです。

 

そんな愚かな考え方が蔓延しているから、

先進国の中でも異常なほどに、

命を投げ出してしまう人が多いのだと思います。

 

私達は、命そのものである「時間」を、

もっともっと、大切にしなければいけません。

 

今こそ、日本の無駄な働き方を是正し、

労働生産性を高めていかなければいけないのです。

 

そのことを真剣に考える一材料として、

本日の東京新聞の連載記事に

向き合っていただきたいと願っています。

 

追伸;

 

「過労社会 電通ショック」の連載に関して、

東京新聞と中日新聞は同日掲載だと認識していましたが、

東京新聞から1日遅れで、中日新聞に掲載されています。

 

つまり、中日新聞では、本日から、連載が始まっています。

 

訂正して、お詫び申し上げます。

 

東京新聞 TOKYO Webにも記事掲載されています。

 

 連載1 新人は奴隷 超タテ社会

 

 連載2 残業70時間超えれば・・・作文

 

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東京都知事選におけるテレビの「偏向報道」

2016年07月31日

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ryo_tsubasa0731

 

今回の東京都知事選のテレビ報道に関しては、

明らかに偏向報道だったと感じます。

 

各局とも「主要3候補」以外の候補が存在せず、

「この3人から選べ」というような内容でした。

もちろん、全く政策を持たず、

売名のために立候補したような候補者まで

平等に扱うべきだとは思いません。

 

また、私が、「あの3人以外から選ぶべき」という

ポジショントークをするつもりもありません。

 

しかしながら、明らかにバランスが悪過ぎます。

 

幸福実現党による実態調査によると、

各局の「主要3候補」:「その他候補」の

7/18-22における報道時間のシェアは、下記の通りです。

 

・日本テレビ「NEWS ZERO 97%3%

 

TBSテレビ「News2397%3%

 

・フジテレビ「ユアタイム」98%2%

 

・テレビ朝日「報道ステーション」97%3%

 

・テレビ東京「WBS」報道無し

 

NHK「ニュースウォッチ954%46%

 

マスコミによる情報統制は周知の事実ですが、

その認知が拡大している社会情勢に屈することなく、

各局が裏で話し合っているような報道をするのは、

とても残念です。

 

本来であれば、各局ごと、各番組ごとに、

各候補の政策をしっかり見つめた報道をするべきです。

 

また、公職選挙法でも、

「選挙の公正を害してはならない」と

明確に書かれています。

 

この点に関して、その他候補の中の有志6名が、

今回の不公正な報道姿勢に対する要望書を

民法4社と放送倫理・番組向上機構(BPO)に送り、

選挙戦後半は、多少改善されたように思いますが、、、

 

報道のあり方は、今後も、抜本的な改革が必要でしょう。

 

さて、私が主張したいのは、

 

「テレビを疑うべきだ」

 

ということだけではありません。

 

「自分を疑うべきだ」

 

ということを、強く言いたいと思います。

 

主要3候補以外に、

素晴らしい政策を持った人はいないのか、

その政策を探す手段は、どこにもないのか、

与えられた情報だけで考える自分に疑問を持ち、

自ら動いていく思考を大切にするべきだと思います。

 

我が家で都知事選を妻と議論している間、

まだ3歳の息子でさえ、

 

「なんで、3人しかテレビに出ないの?」

 

と言っているくらいです。

 

素直に、「なぜ?」と捉えるフィルターがあれば、

目の前のことを疑う力を持てるはずですね。

 

つまり、私達が最も疑うべきは、

「自分の思考」だということです。

 

舛添前都知事も、猪瀬前都知事も、

選んだのは東京都民です。

 

その責任を感じながら、

私達は各々の明確な判断で、

貴重な1票を投じるべきだと思います。

 

それでは、

雨が上がり、晴れ間が見えてきたので、

家族で投票所に行って参ります!

 

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「努力と根性」の過大評価

2016年01月30日

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ryo_tsubasa0130

 

夏の甲子園に代表されるように、

日本は「努力と根性」を過大に評価し、

過酷な状況を乗り切る姿が美しいとされます。

 

連日連投で延長戦も投げ抜くようなピッチャー、

炎天下で倒れそうになりながら走る外野手、

そんな彼らの姿を、全員が讃えます。

 

私も、彼らの努力をテレビで見て、

感動し、元気を頂きますから、

その感情は理解できます。

 

しかしながら、

彼らの未来のことを真剣に考えると、

もう少し違う判断があっても良いと思います。

 

未来に偉大なプロ野球選手になり、

メジャーでも活躍する可能性がある選手が、

この環境によって芽が潰されるリスクもある、

と感じるのです。

 

ですから、身体を休めるために、

試合の一部は空調の効いたドームを活用したり、

ピッチャーの連投を制限するなど、

もっと選手のことを考えた議論を

積極的にしていくべきだと思います。

 

会社員の長時間労働が評価されるのも、

同じ理屈だと言えます。

 

プライベートを削って、

会社に身を捧げる人こそが、

どんどん評価されていく。

 

サービス残業も厭わず、

すべての時間を仕事に使う人こそが、

しっかり休みを取る人より昇進する。

 

そんな風土が、まだまだ残っています。

 

私は、努力することを

否定している訳ではありません。

 

ただ、努力の仕方を、

見直すべきだと思います。

 

大切なのは、

 

「長時間やること」

 

「寝ないでやること」

 

「自分の人生を削ること」

 

ではありません。

 

「効率的に、要領良くやること」

 

なのです。

 

私は、あらゆる予定の前に、

プライベートの予定を組みます。

 

「どこで食事をするか」

 

「どこに旅行をするか」

 

「誰と会うか」

 

人生を豊かにするために、

自分の人生を生きるために、

自分の幸せをとことん考えます。

 

そして、その時間を確保するために、

仕事を効率的に実践していくのです。

 

先進国の多くが

平均睡眠時間が7時間を超えているのに、

日本は6時間台だという調査があります。

(サノフィ・アベンティス睡眠実態調査等)

 

私も短眠法を試しましたが、

私の場合は、生産性が明らかに落ちました。

 

高い集中力を維持するためには、やはり、

しっかり睡眠をとることが大切です。

 

一部、ショートスリーパーの方もいますが、

それは特定の方に与えられた「ギフト」です。

 

一般的には、

7時間程度の睡眠確保が重要なのに、

それができていないからこそ、

日本は労働生産性が低いとも言えるでしょう。

 

あなたも是非、

世間に流されず、他人の価値観で生きず、

自分の人生を歩んでくださいね。

 

そのために、

「努力と根性」を過大評価せず、

効率的に、要領良く行動し、

幸せな人生を送って頂きたいと思います。

 

 

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「テレビ」と「パソコン」の死亡リスク

2016年01月05日

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ryo_tsubasa0105

 

年末年始はテレビをダラダラ見てしまった、、、

と反省している方も多いかと思います。

 

紅白歌合戦の視聴率が歴代最低だとか、

フジテレビは一桁台連発で更に失速など、

テレビ離れの話題は相変わらず盛んです。

 

しかしながら、それでも、日本においては

テレビこそが、国民の多くの関心を奪う

モンスターメディアであり続けていることは

間違いありません。

 

電源を入れた途端、

莫大なお金を掛けた映像が次々と

巧みな編集で浴びせられ、誰もが、

いつの間にか2-3時間見続けてしまう、

そんな強力なメディアです。

 

そのテレビによる広告収入を主として、

私は12年間の会社員生活で

給料を頂いてきた訳です。

 

そして、私の弟や従兄弟、親友は、

現在もテレビ局に勤めていますから、

私自身だけではなく、親族や友人も

テレビの恩恵にあずかっています。

 

ですから、テレビに対する

感謝の気持ちもあります。

 

ところが、年末年始に久しぶりに

長時間テレビを見てみて、

「これは、思考力を奪われるな、、、」

と改めて感じました。

 

他のチャンネルに切り替えないように、

電源を切らないように、仕掛けが

次々と用意され、5分のつもりが

10分になり、30分になり、そして、

1時間以上、見続けてしまうのです。

 

特に酷いのは、クイズ系、

バラエティー系です。

 

「まさかの展開に!!」

 

「想像を絶する答えが!!」

 

などで引っ張り、CMを見せて、

次に繋げる。

 

結果は、「まさかの展開」でも無いし、

「想像を絶しない答え」なのですが、

ついつい見てしまう。

 

これを繰り返すと、

時間を無駄にしてしまうし、

考える力が無くなっていくよな、、、

ということを痛感しました。

 

スペインの直近の研究では、

 

「1日に3時間以上テレビを見る人は

 1時間未満の人に比べて死亡リスクが

 2倍も高い」

 

という結果が出ました。

 

この研究は、「座り続ける」ことと

「寿命」の関係を確かめるために行われ、

「パソコンの使用時間」や「車の運転」も

同時に調べられているのですが、

死亡リスクが明確に上がったのは、

「テレビの視聴時間」だけだったのです。

 

このような調査は鵜呑みにせず、

自分でデータの裏を読むことも大切だと

考えていますが、この調査結果はそのまま、

私も年末年始に身体で体感しました。

 

「パソコン」や「車の運転」は、

積極的に情報を得ようとしたり、

外に出て行こうという「能動的」な行為です。

 

その一方、テレビは基本的に、

「受動的」でしかありません。

 

そこに、命に関わる大きな差があると

考えられますよね。

 

ということで、

親子でお正月寝んねポーズをしながらの、

テレビをダラダラ見るのはやめようね

注意勧告でした!w

 

 

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「リスク回避性向」に潜むチャンス

2015年11月12日

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ryo_tsubasa1112

 

世界価値観調査によると、日本は、

世界で最もリスク回避性向が強いという

結果が出ています。

 

例えば、「起業」や「転職」に対して、

「倒産」したり、「年収が下がる」ことを

極端に恐れているのです。

 

 

私が電通を退社する時も、

多くの方が「信じられない」という

反応を示しました。

 

そして、退職した後は、

冷淡になってしまった方も

多くいらっしゃいます。

 

何故、このような態度になるかと言うと、

退職者が幸福になったり、裕福になると、

組織が「ルサンチマン」に侵されるからです。

 

「ルサンチマン」とは、

デンマークの思想家セーレン・キルケゴールが

名付けた特殊な概念、感情のことです。

 

それは、リスクをとらずに、

ブドウの房がもがれるのを

ただ眺めていた人が、後になって、

「あのブドウは酸っぱいに違いない」と

自分を慰める様子に現れます。

 

このような時に感じる

羨望、嫉妬、劣等感、、、

これらが複雑に入り交じった感情が

「ルサンチマン」です。

 

ニーチェは、著書の中で、

ルサンチマンを持つ人々は

非常に受け身で、変化を自ら主導しないため、

「他人と同じである」ことに最大の価値を

見出だすと書いています。

 

つまり、「他人と同じ」であることが

「道徳的である」と見なすようになるのですね。

 

私は、日本人にリスク回避性向が強いのは、

ルサンチマンを持つ人が多いことに

起因すると考えています。

 

私も同じ日本人ですから、

とても良く分かります。

同僚の中で私より先に起業したり、

転職していった人に対して、

ルサンチマンを持った過去があるからです。

 

しかし、私達は意識改革が必要だと思います。

 

これから、日本の企業は

様々な業界構造変化に直面し、

いつ何が起こるか分からない状況です。

 

これまでのように、

リスクをとらなくても幸せに生きられた

時代では無くなっています。

 

リスクをとって、

ブドウを取ろうとしなければ、

今いる環境が急激に悪化し、

不幸に陥ってしまう可能性が

非常に高いのです。

 

現在の日本に、

ルサンチマンを持つ人が多いことは、

実は、チャンスでもあります。

 

何故なら、

リスクをとる人が少ないということは、

ブドウを取りに行くライバルがいない、

ということだからです。

 

個人個人での最適解を考えると、

リスク回避性向が強い日本だからこそ、

積極的にリスクをとりにいく期待効用が

とても大きいと言えるのです。

 

それでは、本日お伝えしたいこと、

マキャヴェッリの言葉を引用して

締めさせて頂きますね。

 

 必要に迫られた際に大胆で不敵であるのは、

 思慮に富むのと同じである。

 

さあ、今こそ、大胆不敵でありましょう。

 

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「大黒柱」と「専業主婦」のノスタルジー

2015年09月12日

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年収を望む女性は、39.2%。

それに対して、年収600万円以上を

稼ぐ独身男性は4%未満、、、

という現状があります。

(中央大学 山田昌弘教授 調査)

 

夫は「大黒柱」となるため、

「社会」人ではなく「会社」人となり、

妻が家事育児を一手に引き受ける…

そんな「標準家庭」は、

焼け野原から復興した高度度成長期の

ノスタルジーです。

 

その証拠に、すでに、

男性の所得のボリュームゾーンは、

2000年の500万円台から

2015年の300万円台まで

あっという間に200万円下がっています。

 

ということは、

夫一人が世帯を支えていくのは

現実的に不可能です。

 

夫婦「二馬力」で働き、

二馬力で家事育児をしていくことが

「当たり前」の時代だと言えます。

 

だからこそ、政治では

女性の社会進出を促すような施策が

検討されていますが、政治任せで

早期に解決されるとは思えません。

 

一方で、

インターネットビジネス業界では、

女性もどんどん収入を上げています。

 

夫は会社員で年収400万円、

妻はインターネットビジネスで年収600万円、

そんな家庭が急増しています。

 

インターネットを駆使すれば、

社会から切り離されていた主婦でも、

夫の収入を超えられる環境が

整っているのです。

 

このような環境変化の中、

私達夫婦は、それぞれ、

インターネットを活用するビジネスに

取り組んでいます。

 

現時点では、

私の方が収入が高いですが、

将来的には、妻の方が

高い収入を得るかもしれません。

 

私は、妻にも、

社会的な存在意義を感じてもらいながら

共に育児をしていきたいと願っているので、

私の収入を超える位に成功できるよう、

サポートしていきたいと考えているのです。

 

世帯ベースでこのように取り組まないと、

2児、3児と生み育てられないですし、

それはつまり、日本社会を衰退に導くことに

なってしまうからです。

 

これからは、仕事も、家事育児も、

夫婦が協力して支え合う時代です。

 

「大黒柱」と「専業主婦」という

ノスタルジーに浸らずに、

成長し支え合えるパートナーとして

未来を創造していくために、

「仕事」と「家庭」のことを真剣に

考えていきたいですね。

 

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藤沢涼

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父親が子供に尊敬される社会

2015年07月18日

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papa_tsubasa0718

 

「父親は生き方の手本になるか?」

 

という質問に対し、YESと答えたのは

日本の18-24歳の若者の、たったの15%でした。

 

これは、内閣府が複数の国民を調査したデータで、

同じ質問に対しアメリカ国民の43%がYESですから、

日本の父親がいかに尊敬されていないかが

浮き彫りになっています。

 

アメリカでは、

 

「父親は息子に3つの技を教えるべきだ。

 それは、釣り、キャンプの火起こし、

 そして、キャッチボールだ。」

 

という言葉が昔からあります。

 

子供達が人間として生きる力を

小さい頃に身に付けさせる責務を持ち、

誇り高く育児にあたっているのが

分かりますね。

 

一方、日本では

そのような言葉を聞きません。

育児は「母親の仕事」と捉えて、

父親は会社の奴隷になってしまっている方が

とても多いのではないでしょうか。

 

平日は残業、会合で深夜まで帰らず、

休日も出勤したり、ゴルフなどで、家にいない、、、

そうして、子供との接点を失い、

いつの間にか、子供から尊敬されなく

なってしまっているのだと思います。

 

昨今、働き方が見直されていて、

少しずつ、業務時間が減っている会社も

多いようですが、

長く染み付いた「文化」は

なかなか変えられないでしょう。

 

例えば、子供が熱を出したとか、

奥様がケガをしてしまった時など、

アメリカの会社では

「今すぐ家に帰りなさい!」

と言われます。

 

それだけ、仕事よりも家庭を

大切にする意識が浸透しているのです。

 

しかし、日本では、

「そんなことで会社を休んではいけない」

と捉え、暗黙の了解で「休めない」風土が

今でも根強くありますね。

 

だからこそ、会社を離れ、

自分で時間をコントロールしながら

働いていく生き方を

もっともっと拡げなくてはいけないと

考えています。

 

環境が変わるのを待っているのではなく、

自ら環境を変える気概を持ち、

人生を大きく変えていく仲間です。

 

そんな父親が増えていったら、

子供も父親を敬い、

未来に希望を持つでしょう。

 

そして、

そんな子供達が社会に出た時、

日本発で世界に輝く素敵な商品やサービスが

生み出される土壌が

再生されるのではないかと期待しています。

 

 

藤沢涼

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