■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

プロフィール



電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

詳しいプロフィールはこちら

最近のコメント

2017年11月
« 10月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  

メタ情報

藤沢涼リンク一覧




カテゴリ一覧

サイト内検索


「NHK記者」過労死、日本は犯罪大国

2017年10月05日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

社長ブログランキングへ

 

 

NHKの記者だった当時31歳の女性が、

20137月に心不全で亡くなり、

労災認定されていたことが発表されました。

 

日本は治安が良く、犯罪が少ない国ですが、

会社という閉じた世界の中では、

「働き過ぎ」で人が亡くなり、伏せられるという

異常な「犯罪大国」だと改めて感じてしまいます。

 

電通事件の際、私はNHKから取材を受けましたが、

その記者さんご自身に残業のことを逆質問したら、

ご回答に窮していらっしゃいました。

 

その他マスコミも含めて、

報道する側の方が酷い労働環境であることにこそ、

メスを入れて行かなければいけないでしょう。

 

さて、昨日、FXのコミュニティを主宰されている

原啓司(kei)さんが、NHKに登場しました。

 

日本の最終登板となることが濃厚である

「大谷翔平投手」を応援するために、

親子で、札幌ドームに観戦に行かれた際、

NHKの取材を受けたのです。

 

野球が大好きなご子息のために、

東京から札幌に向かってライブで見せてあげる姿勢、

本当に素晴らしいと思います。

 

パ・リーグ史上初となる「4番・投手」で先発し、

痛烈な中前打を放って先制のホームを踏んだ上で、

見事に「完封」した大谷投手の姿は、きっと、

ご子息の人生に大きな影響を与えるでしょう。

 

また、会場に集まった4万人以上の観客の中で

親子でNHKに取材され、全国放送されたことに、

改めて、keiさんが持つ最強の「運」を感じます。

 

その一方で、このような華やかな番組の裏で、

NHKの社員の方々が

過酷な労働を強いられていることを想像すると、

複雑な感情を覚えます。

 

keiさんが主宰するFXコミュニティ「kei承」には、

NHKの方もいらっしゃいます。

 

日本の異常な働き方の象徴となった「電通」、

そして現在、社会が新たに注目している「NHK」。

 

その両社を退社した人間が、

同じコミュニティに所属しているというのも、

現代が、

 

FXで「自由」になること』

 

を求めているように感じます。

 

このコミュニティの素晴らしさを、

あなたにも体験していただくために

開催させていただく10/14のセミナーは、

満席となり会場のキャパを拡大しましたが、

今回で最後のご案内とさせていただきます。

 

http://fujisawa-ryo.com/kei1001_b

 

1日たったの「5分」のトレードで、

5万円」を「5年」で「5000万円」にし、

現在は「8000万円」を超える資産を構築した手法。

 

是非、その凄さを味わいに来てください。

 

追伸;

 

それにしても、

NHKで放送されたkeiさん親子の写真、

とっても微笑ましいですね^^

 

 

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

電通制作CM「クレーム殺到」で公開中止

2017年07月10日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

社長ブログランキングへ

 

サントリーが74日に発売開始した「頂」、

そのPR動画が「都合の良い女性像を性的に表現」

していると批判が相次ぎ、公開中止になりました。

 

「絶頂うまい出張」と題され、

出張先で出会った女性と食事をして「頂」を飲み、

その女性に卑猥な表情、発言をさせるという内容です。

 

この広告を制作した電通グループの社員を知る同僚が、

BuzzFeed Newsの取材を受け、

 

WEBなら、炎上狙いをすることがあります。」

 

と発言したことによって

さらに炎上する事態に発展している現状を、

私は重く見ています。

 

理由は、2つです。

 

1つは、昨年の過労死問題で

 

「女性蔑視」

 

という悪質な文化を露呈した電通が、

本業である広告の制作物でも、

引き続き女性を蔑視し続け、

社会から反感を買っているという事実です。

 

もう1つは、電通も、サントリーも、

時代の変化に全く気付いていないことです。

 

これまで、大衆は、

国や会社に管理・監視されてきましたが、

インターネットの登場により、

大衆が、国や会社を管理・監視する社会へと、

ベクトルが真逆に変わっています。

 

この変化を、

 

「クレーマーが増えている」

 

と揶揄する方もいますが、

常識が180度変わっていることを、

私達は真摯に受け止めなければいけません。

 

これまで抑え込まれていた大衆の本当の「心」が、

社会に浸透するようになっているだけだからです。

 

そして、この流れは、

これからさらに加速していきます。

 

私は、広告業界にいた人間として、

商品調査のためにも「頂」を手にしました。

 

そして、こうして、記事にもしています。

 

ここでもし、

電通やサントリーの人間が、

 

「ほらみろ、炎上商法に引っかかったな」

 

と考えているのだとしたら、

両社とも、あっという間に地獄に落ちるでしょう。

 

これまでは、国や会社が大衆を奴隷にしていましたが、

これからは、大衆が結集して、

国や会社を「破壊」することが可能になる時代です。

 

女性を「モノ化」するあのような暴力的な表現を、

現代の社会の中でそのまま公開してしまった罪を、

両社は真剣に償うべきです。

 

「男の妄想を描いただけで、怒る理由がわからない」

 

という声もありますが、

そのような感性の方は、時代錯誤も甚だしいと感じます。

 

少なくとも、不快だと感じる方の気持ちに寄り添い、

自分の視点に何が足りないかを反省するべきですね。

 

私は、このような火種を軽視した先に

性犯罪が起こってしまうのだと危惧しています。

 

そして、様々な社会貢献活動をしてきたサントリーと、

昨年あれだけ社会を揺るがせた電通が、

今回の動画を作ってしまったことを

とても残念に思います。

 

あなたは、どう感じられたでしょうか?

 

ご意見をお聞かせくださいますと幸いです。

 

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

「AERA」「週刊現代」に藤沢涼見解掲載

2016年11月14日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

社長ブログランキングへ

 

本日(11/14)発売の「AERA」と「週刊現代」に、

電通の過労自殺と強制捜査に関する私の見解を

掲載していただいております。

 

AERA」は大特集「電通と過労死」の中で、

 

「電通だけじゃない、過労死寸前なのは私だ。」

 

と題して、今回の問題は、電通だけではなく、

日本社会全体で考えるべきだと主張する内容です。

 

dentsu20161114_1

dentsu20161114_6

 

AERA編集部が調査を実施したところ、

 

・自分も今、過労で死を考えている 3.7%

 

・過去に、過労で死を考えたことがある 27.1%

 

・近くに過労で追い込まれている人がいる 51.4%

 

と、なんと合計で8割以上の方が、

「身近に過労死がある」と答えています。

 

日本中で「仕事が人々を破壊している」という

悲しい現実に対し、独自の取材結果を元に、

これからの日本の働き方を問題提起しています。

 

その中では、「過剰品質」を求める

日本のあり方自体の是正も示唆していて、

直接的、間接的に、

 

「あなたも誰かを追い詰めている」

 

という見解は、日本社会に生きる私達全員に、

一読の価値があると考えています。

 

私自身は、この特集の中で、

電通の異常な体質の実態を語る役目を

担わせていただいております。

 

dentsu20161114_2

 

続いて、「週刊現代」です。

 

dentsu20161114_3

 

dentsu20161114_5

 

週刊現代の中で私の声を取り上げていただくのは、

今回で2回目です。

 

「天下の電通 屈辱の強制捜査 全内実」

 

と題された記事の中では、

117日に、厚労省が88名の大所帯で

電通本社および3支社を強制捜査した経緯と、

今後の展望が記されています。

 

塩崎大臣は、これまでの厚労省の是正勧告に

全く応じてこなかった電通に激怒し、

電通を「容疑者」とみなして本気で動いています。

 

「加重労働撲滅特別班(かとく)」という

特殊部隊を動かし、経営陣の責任を問うべく、

徹底的にやる準備を進めているのです。

 

この記事の中で、私は、

電通社内の残業隠蔽の実態を明かしています。

 

dentsu20161114_4

 

 

少なくとも、私が勤務していた4年前まで、

電通社内では残業を過少申告することが

「暗黙の了解」でした。

 

この悪しき風土に全く対策を講じず、

長年放置し続けてきた経営陣、特に、

石井社長の責任は極めて重いと言えるでしょう。

 

AERA」、「週刊現代」両誌の記者さんにお伝えし、

記事にも掲載していただきましたが、私は、

電通社員の労働規範「鬼十則」を見つめ直すことが、

電通にとっても、日本にとっても、

大変重要なことだと考えています。

 

電通が大きく変わることができれば、

日本も変わることができると、私は信じています。

 

そのためにも、こうして、私の声が

日本の改革に少しでも寄与できるよう、

これからも努力を続けていきます。

 

本日(11/14)発売の「AERA」と「週刊現代」、

是非、ご覧になってくださいね。

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

「批評家」に留まらず、「行動家」へ

2016年10月21日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

family20161021

 

日本社会への「批判」はこれまで多く繰り返され、

国民も、メディアも、政治家も、

「今すぐ変化すべきだ」と言い続けてきました。

 

しかしながら、変化を求めながらも、実際は、

その変化を恐れ、行動が全く伴っていません。

 

選挙の投票率が上がらないことも、

国民が行動していないことを如実に表しています。

 

現在、社会の中には、様々な「歪み」が生じ、

それが国民を苦しめています。

 

ところが、国民の多くは、

その「歪み」を批判するだけで、

具体的な行動をしません。

 

現状に対して、自分は支持していない、

という態度を示しながらも、

現状を容認してしまっているということです。

 

今、私達に必要なのは、「行動」することです。

 

もちろん、「批判をする」ということも、

何もしない人に比べると動いていることになります。

 

ただ、批判するだけで終わってしまったら、

これまでの過ちを繰り返すだけです。

 

具体的に、自分がどう行動していくのか、

その行動の利益が、社会にどう還元されるのか、

それを真剣に考え、実際に動き出さなければ、

日本社会はいつまでも変わらないでしょう。

 

この度の電通の過労自殺を受けて、

私自身は、複数の行動を始めています。

 

1つ目は、ビジネススクールの設立です。

個人でできるビジネスは、

「怪しい」「詐欺だ」「胡散臭い」など、

否定的な意見が散見されます。

 

実際に、一昔前は、そのようなものも

混在していたと思います。

 

しかし、現在は、素晴らしビジネススキームが

確立されていて、その再現性も高まっています。

 

ですから、

現在会社員である方、あるいは、これから、

社会に出る方に、会社への就職以外の道を提案し、

学び合う場を作りたいと思っています。

 

この場が、現在の働き方に苦悩を抱え、

未来に不安を持つ方を救うと信じています。

 

2つ目は、「心」の教育です。

 

自分を知り、他人を知ることで、

コミュニケーションによるストレスを

緩和することが可能だと考えています。

 

多くの人の人格は、幼少期の経験、

特に、両親との関係性で決まっています。

 

そうして築かれた個々人の違いを理解することが、

ストレス社会を癒していくと考えています。

 

私自身にとっても、人生を大きく変えるような

素敵な方との出会いと深い学びがありましたので、

きっと多くの方が必要とするものだと捉えています。

 

こちらは、まずは身近な方に、近日中にご案内します。

 

3つ目は、マスメディアへの取材記事掲載です。

現在、複数の新聞社さん、雑誌社さんから、

取材のご依頼をいただいています。

 

私の見解がすべて正しい訳では無いですし、

反論ある方もたくさんいるでしょう。

 

しかし、今回のことを風化させないためにも、

私がマスメディアで語り、活発な議論をし続ける環境を

維持したいと考えています。

 

私自身が批判の矛先になる可能性も大きくありますが、

それでも、声を求められる限り、

お受けするのが私の使命だと思っています。

 

その他、まだ公にはできないプロジェクトも含め、

主体的に、積極的に行動を続けています。

 

現状維持が一番ラクです。

 

しかし、全員がそう考えてしまうと、

日本には、明日がありません。

 

ですから、私達は今こそ、

「批評家」から「行動家」へと

生まれ変わるべきではないでしょうか。

 

そのためにも、私は多少のリスクもとりながら、

社会を大きく変えられるように

活動を続けていきたいと思います。

 

あなたが、少しでも行動し、

人生を変えるきっかけを創れたら幸いです。

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

「自殺した方が悪い」という論調について

2016年10月19日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

ryo_aoi20161019

 

電通の過労自殺が、マスコミでも取り上げられ、

社会的な問題として受け止められてきました。

 

その中で、電通を糾弾する論調だけではなく、

「自殺した方が悪い」と彼女に矛先を向ける論調も

少なからず見るようになりました。

 

価値観は人それぞれですし、

私を含めた当事者ではない人間は、

憶測で発信している部分がありますから、

自分と違う意見を完全に否定するつもりはありません。

 

しかしながら、私は、

彼女を責める気には、全くなりません。

それは、私自身も、電通の新入社員であった当時、

辛くて、苦しくて、人生を投げ出そうとした過去が

現実としてあったからです。

 

私が入社したのは15年前のことですから、

電通自体も、変わっている部分があると思います。

 

しかし、彼女が残したメッセージから鑑みると、

私が新入社員であった頃の、

 

「おまえは、派遣社員以下の奴隷だ」

 

という劣悪な環境と、

さほど変わらなかったのだと感じています。

 

また、私自身も、

暴力を含めたパワハラを受けていましたが、

彼女は、パワハラだけに留まらず、

セクハラまで受けていたことが、

遺言となってしまったメッセージに残されていますから、

その点をさらに、責任追及していかなければいけません。

 

国が動いたのは長時間残業の部分だけで、

セクハラ、パワハラの証拠に対しては、

まだ何も動いていないからです。

 

東京大学を卒業し、電通に入社するという、

日本の教育のレールに素直に乗って、努力し、

辿り着いた「成功の証」に見えた会社。

 

そこで、自分を完全否定され、

女性であることも否定され、

助けを求めると性的な見返りを求められた、、、

 

どこまでの行為があったかは分かりませんが、

何かがあった事実は間違いが無いのです。

 

このような、上司という立場を使った

抵抗できない新入社員への醜い行為は、

決して許されるものではありません。

 

これを容認してしまうと、

日本国民総奴隷化に向けて、

社会が進んでしまいます。

 

「辞めれば良かったのに」

 

という論調もありますが、

すでにうつ病を発症していたと考えられる彼女が、

冷静な判断ができる訳が無いのです。

 

そうなる前に、周囲が手を差し伸べる必要があったのです。

 

日本は、大きな岐路を迎えています。

 

個人の自由を重んじる国家に向かうのか、

このまま、一部の既得権益が国民全員を

奴隷にしていく国家にしていくのか、

私達は、真剣に考えるべきです。

 

選挙での1票よりも、

大きな価値を持つ11人の発信で、

日本を、より良い社会に変えていく責務が、

残された私達にあると感じています。

 

あなたご自身の発信や、

私の記事に対するご意見、シェアなどで動いていただき、

国民全体で考える機会にしたいと願っています。

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

追い込む「希望」と、追い込まれる「絶望」

2016年10月11日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

tsubasa_aoi20161011

 

私は今でこそ、長時間の労働をせずとも

安定した収益を生み出せるようになりましたが、

起業直後は、120時間働くこともありました。

 

ただ、その時、心身ともに疲弊していたかと言うと、

実は、そうではありません。

 

成果が出ないことへの焦りはありましたが、

未来への「希望」を持って、

自分で自分を追い込んでいたからです。

 

絶対に時代が追い付いてくるという

根拠の無い自信を持ちながら、ひたすら、

自分が信じる道を歩んで来たのです。

 

このようにして、

緊張感を持って未来を創造するストレスは、

人生を前に進めてくれます。

 

その一方で、誰かに何かを強制されるストレスは、

心と体をどんどん蝕んでいきます。

 

電通で過労自殺してしまった

女性社員に課せられた「20時間労働」は、

後者のような悪質なストレスを生み出し、

彼女の心を壊していきました。

 

自分の存在価値を認めてもらえず、

否定し続ける人に囲まれながら、

終わりの見えない無機質な仕事に追われる苦しさは、

地獄のようなものです。

 

実際に、同じような環境にいた私も、

自分の命を無意味に感じる日々が続いていました。

 

さらに彼女は、女性であることを否定されたり、

性的見返りを求められるような環境にあったのですから、

その苦しみは、想像を絶する程です。

 

私は、地獄の中でも、

屈すること無く労働環境の改善を訴え、

社内での異動を強く進言し、最終的には、

自分らしい人生を求めて退社したことで、

生き延びることができました。

 

そして、その先に、

個人のビジネスを軌道に乗せ、

子供達も授かったことで、

当時は想像もしていなかったような

幸せな人生を手に入れることができました。

 

彼女も、生き続ければ、きっとどこかで、

光を見出せる日が来たと思います。

それができない程、

彼女を「絶望」に追い込んだ人達の罪は重い。

 

彼女と直接の面識が無い私ですが、

私には、どうしても、他人事に思えません。

 

現在、私の元同僚から複数の情報を得て、

彼女の死に直接的、間接的に関わった人間を、

洗い出しています。

 

私が得た情報をどう使うかは検討を続けますが、

彼女のお母様など、ご遺族が求めたら共有しますし、

国が動かないのであれば、何らかの手段で私が動きます。

 

ですから、あなたや、あなたの周辺の方がもし、

何らかの情報を持っていらっしゃったら、

情報共有いただきたいと思います。

 

人は、自らを崖っぷちに追い込んだ時、

初めて、本当の力を発揮します。

 

しかし、誰かに崖っぷちに追い込まれ、

そこに抗う力を無くしてしまった時は、

その崖から、身を投げてしまいます。

 

同じ過ちを繰り返さないためにも、

この人間の「強さ」と「弱さ」を、

しっかりと認識しなければならないと思います。

 

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

当然、電通だけの問題ではありません

2016年10月10日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

ryo20161010

 

今回の電通の過労自殺は、言うまでもなく、

電通だけの問題ではありません。

 

しかしながら、今、電通を糾弾せずに、

日本を変えることができるでしょうか?

 

年間2000件を超える過労自殺の中で、

労災認定されるものは、100件も無いのです。

 

つまり、労災認定は氷山の一角で、

その裏には、労災認定されない過労自殺や、

過労自殺を含む過労死寸前の追い込まれた人達が

多数、存在しているということです。

 

そのような圧倒的少数の労災認定の過労自殺を、

25年前の悲劇に続いて招いてしまった電通の責任は、

極めて重大です。

 

私のように、苦しみながらも、

耐えて、耐えて、命を守り抜いた人間が、

今回の悲しい事件の裏に数多いるのです。

 

残された彼女のメッセージから鑑みると、

異常な長時間残業だけではなく、

パワハラやセクハラがあったことは確実です。

 

それらの犯人を、降格や減給、懲戒解雇などの

社内的な罰で留めてはいけないと考えています。

 

国が動いて、関係者を全員、

重い刑に処するべきです。

 

人を殺したのですから、

そこまでやって当然ではないでしょうか。

 

もちろん、私だって、

古巣を全否定したくはありません。

 

この人に出会えて良かったと、

心から感謝している方もいますし、

今の私の人生に不可欠だった学びもありました。

 

お世話になった皆さんの顔を思い浮かべると、

こうして電通に刃を向けることを

心苦しく感じる思いもあります。

 

しかし、私がやらなくて誰がやるという

使命感も併せ持っているからこそ、

こうして発信し続けているのです。

 

そして、私にはもう1つ、今回のことに関連して

懸念していることがあります。

 

それは、

 

ITの進歩により、大半の仕事が消える」

 

と言われる一方で、その真逆の、

恐ろしい未来が待っていることです。

 

今回の電通における過労自殺や不正請求は、

インターネット広告の管理における膨大な作業量が

大きな要因としてあります。

 

つまり、ITが進化すればするほど、

このような危険があらゆる職場で

起こる可能性が大きいということです。

 

仕事が無くなるどころか、

人間が処理しきれない量の仕事に、

人の命が奪われていく未来、、、

 

そんな未来を、誰が望むでしょうか?

 

私は、電通で起こった事件の真相に迫りながらも、

私達がITの進化と共に、5年後、10年後、

どのような働き方をしていくべきか、

それを社会全体で考えていくべきだと捉えています。

 

そのためにも、私の今後の情報発信において、

どうすれば人が幸せに生きていくことができるか、

考察を重ね続け、個人の時代を正しく、

導いていくように努力致します。

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

殺人会社は、もっと糾弾されるべきだ

2016年10月09日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

ryo_aoi20161009

 

電通で過労死した女性社員が、もしも、

自分の娘だったらと想像すると、さらに、

怒りと悲しみがこみ上げてきます。

 

巨額の「不正請求」と若い命の「過労死」、

あってはならない悲劇を起こした電通には、

もっと、社会的制裁を加えるべきです。

 

しかしながら、テレビなどでの報道は、

淡々と事実を伝えるばかり。

 

芸能人の不倫など、くだらない話は

必死に追い掛けて取材するのに、

殺人を犯した会社を糾弾しない姿勢は、辟易します。

 

周知の通り、広告を電通から受注する立場にある

各マスコミ企業には、今回の事件の真相などを

報道できるはずが無いのです。

 

電通が圧力を掛けていたのは過去の話で、もう、

そこまでの力はあの会社に残されていないでしょうが、

「触らぬ神に祟りなし」だということです。

 

そして、もう1つの大きな問題は、

電通の業務領域はB to Bで、

消費者には直接対峙しないということです。

 

過労死事件を起こしたワタミ、

不正会計をした東芝、

燃費試験で不正をした三菱自動車など、

消費者と向き合う企業が不祥事を起こした場合、

大なり小なり、企業業績に影響します。

 

しかし、電通の場合はこれがほとんど無い。

だからこそ、古い隠蔽体質やブラック企業体質が

時代錯誤となった現在でも、存続し続けているのです。

 

その一方、今回亡くなった女性社員に対して、

「月100時間程度の残業で過労死するのは情けない」

という声が出ていることは、決して許せません。

 

そもそも、彼女が残している、

 

「会社に20時間いる」

 

12時間しか寝られない」

 

などのメッセージから勘案すると、

実際の残業時間は200時間を超えていた

可能性があります。

 

私が電通で勤務していた時代も、

100時間、200時間残業していても、

36協定の70時間以上はつけてはいけないと、

暗黙の了解で守らされていました。

 

そして、そのサービス残業を武勇伝のように話す

洗脳された社員も多数いました。

 

ストレス耐性の強い人間は、

このような環境でも耐えられるかもしれません。

しかし、亡くなった女性社員は、

中学生の多感な時期に親の離婚を経験していて、

精神的に強くない部分があったと推測されます。

 

私自身も、小学校で離婚を経験し、

中学校で再婚を経験しているので、

それらが子供にどう影響を与えるかを知っています。

 

社員は11人、違う特性を持っています。

 

それなのに、全社員を根性論で同じ色に染めようとする。

 

そこに、最大の問題があると考えています。

 

彼女には、もっと輝ける場所があったはずです。

 

早くに私と接点を持っていれば、

堂々と有給休暇を活用して休むことを助言できたし、

電通の看板を外しても起業して強く生きていく道を

教えてあげることができた。

 

本当に、悔やまれます。

 

私達は、自由に生きるために生まれてきたのです。

 

そして、自由に生きるための最大の武器が、

インターネットです。

 

これ以上の犠牲者が出ないために、

私の発信力を高めていくと同時に、

マスコミが糾弾しないなら、元社員である私が、

電通を糾弾し続けていきたいと思います。

 

そのためにも、まだ力不足の私には、

あなたの力が必要です。

 

昨日の記事に引き続き、こちらの記事を、

あなたの媒体でシェアして、拡散していただけませんか?

 

何卒、宜しくお願い致します。

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

 

無料お薦め

有料

電通社員が過労死、繰り返される悲劇

2016年10月08日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

dentsu20161008

 

私が電通に入社する10年前、当時入社2年目の社員が

過労を苦に自殺したことを受けて、最高裁が、

電通に16800万円の支払いを命じるという

「電通事件」が起こりました。

(判決が出たのは、私が入社する1年前の2000年)

 

従業員の過労自殺に関わる損害賠償請求に関し、

因果関係を日本で初めて認めた、重大な事件です。

 

その反省をして環境改善していると期待し、

新入社員として働き始めた私に突き付けられた現実は、

想像を絶するような、地獄の日々でした。

 

「おまえは奴隷だ、発言権は無い。」

 

「終わるまで帰るな、寝るな。」

 

「おまえに残業をつける権利があると思うな。」

 

業務中に、突然、殴られ、蹴られ、恫喝される。

 

軍隊のような異常な縦社会の中で、

根性を叩き込むのが正義であるという文化が、

目の前にあったのです。

 

そして、悲劇は繰り返されました。

 

2015年、東京大学を卒業して

電通に入社した女性社員(当時24歳)が、

同年のクリスマスに、社員寮から投身自殺したのです。

 

彼女は、インターネット広告を扱う部署、

つまり、先日発覚したトヨタなどへの不正請求に

関連する部署に所属していました。

 

テクノロジーの進化が人間のリテラシーを超え、

マネジメントが追い付かない中で、

電通は古い体質を脱さないままに

根性で乗り越えることだけを若い社員に求め、

「不正請求」や「過労死」を起こしたのです。

 

亡くなった彼女のTwitterを見ると、

 

「君の残業時間の20時間は会社にとって無駄」

 

「会議中に眠そうな顔をするのは管理ができていない」

 

「髪ボサボサ、目が充血したまま出勤するな」

 

「今の業務量で辛いのはキャパがなさすぎる」

 

辛辣な言葉を上司から浴びながら、

毎日早朝までの長時間残業に耐えていたことがわかります。

 

これらが有力な証拠となり、労働基準監督署も早期に、

「過労死」と認定することになったのです。

 

私は、電通退社後、

「電通の闇」が「日本の闇」であると捉え、

様々な観点で情報発信し、問題提起してきました。

 

「過労死」が、国際語「karoshi」になるという、

恥ずかし過ぎる日本社会の現実に関しても、

一刻でも早く変えなければいけないと願ってきました。

 

私のメッセージが彼女にも届いていれば、

彼女の命を救うことができたかもしれないと、

自分の力不足を悔やんでいます。

 

電通で同じような苦しみを味わった私と、

彼女にもし接点があれば、私の叡智を、

彼女に授けることができたのですが、、、

 

東大を卒業し、電通に入社するという人生は、

一般的には、「勝ち組」だと思われるでしょう。

 

しかしながら、そこには本当の幸せが無いことを、

私は知っています。

 

一流大学、一流企業というレールには、

もう、過去のような幸せはありません。

 

時代は、大きく変わっているのです。

 

それでも、変わらぬ一般常識の中で、

社会的な体裁の良さと現実のギャップに

社員の心はどんどん破壊されていき、

逃げ出すことさえできず、刃が自分に向かうのです。

 

これからは、組織に属さずに、

個人がそれぞれの幸せな生き方を

自由に選択できる時代です。

 

だからこそ、

電通を脱藩した私が、自分の生き様を通して、

時代の変化を社会に示していきたいと考えています。

 

そして、これ以上、尊い命を自ら絶ったり、

心身を壊してしまう犠牲者を出さないように、

引き続き、情報発信力を磨いて、

社会に提言を続けていきたいと思います。

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

サラリーマン安定時代の消滅

2015年02月27日

※藤沢涼は今何位??


社長ブログランキングへ

 

papa0227

 

安倍総理が成長戦略の中核とする

「労働規制改革」は、サラリーマンに

「安穏」としている方にとっては

恐怖でしかありません。

 

・限定正社員の整備

 

・ホワイトカラー・エグゼンプション

 

・有料職業紹介制度の規制改革

 

・労働者派遣制度の見直し

 

大きく4つの方針がありますが、

それぞれ、理解されているでしょうか?

 

一つ目の「限定正社員の整備」。

 

これはすでに複数の企業で進んでいますが、

勤務地や職務を限定して働く社員を指します。

 

そして政府は、この限定正社員を

解雇しやすくする策を進めています。

 

限定正社員を選んだ社員は、

自ら、リストラに向かうということです。

 

また、多くの企業が今後の新卒社員を

「限定正社員」として採用する方向に

動いていくでしょう。

 

二つ目の「ホワイトカラー・エグゼンプション」は、

第一次安倍内閣でも検討され、

「過労死促進制度」と非難を浴びて

立ち消えとなったものです。

 

ホワイトカラー労働者に対して、

役職手当てを付与する代わりに、

無制限に働かせた上で

残業代を払わなくて良いというものです。

 

これは、「サービス残業」を

国が認めるということです。

 

三つ目の「有料職業紹介制度の規制改革」は、

これまで求人側の企業が職業紹介の費用を

負担してきたものを、

求職者から徴収できるようにするものです。

 

つまり、私達は、

お金を払わないと転職できない

ということになるのです。

 

最後の「労働者派遣制度の見直し」は、

現状三年とされている派遣の上限期間を、

取っ払って無制限にするというものです。

 

これにより、あらゆる業務の

非正規化が進んでいきます。

 

近い将来、「正社員」という働き方は

過去のものになってしまうでしょう。

 

以上の恐ろしい規制改革が進めば、

もはやサラリーマンの安定など

未来には存在しないと分かるはずです。

 

それは遠い未来ではありません。

 

近い未来に起こることです。

 

これからは、

 

「個人で収入が得られる時代」

 

ではありません。

 

「個人で収入を得るようにしなければ、

 過労死するまで滅私奉公させられる時代」

 

です。

 

現在サラリーマンの方には、

まだまだ危機感が足りません。

 

国の動きを注視して、

新たな働き方に早急に

シフトしていくべきです。

 

 

藤沢涼

※ブログランキングにご協力お願い致します。


社長ブログランキングへ

 

ーーーー

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

 

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

 

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

 

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

 

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

 

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

 

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

 

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

 

無料お薦め

 

有料