■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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「熱意ある社員」6%、世界最下位クラス

2017年05月27日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

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社員のエンゲージメント(仕事への熱意)に関し、

日本は「熱意あふれる社員」の割合が「6%」で、

139カ国中132位と、世界最下位クラスでした。

 

これは、アメリカの人材コンサルティングを手掛ける

「ギャラップ」が、世界各国の企業を対象にした

調査結果なのですが、さらに驚くべきなのは、

 

「周囲に不満をまき散らしている無気力な社員」

 

が、「24%」もいて、

 

「やる気のない社員」

 

は、「70%」にも達していることです。

 

ギャラップのジム・クリフトンCEOは、

 

「日本は、上司の言ったことを、口答えせずに

 確実にやれば成功だった従来のやり方のままだ。

 

 これが時代遅れになっている。

 

 上司と部下が一緒になってどう結果を出すか、

 その過程で、部下をどう成長させるかを、

 上司が真剣に考えなければいけない。」

 

と語っていて、その通りだと感じています。

 

日本政府が主導する「働き方改革」は、

「時間」のことばかりを問題にしていますが、

それよりも、上司と部下の良好な関係こそが、

最も大切なのです。

 

そこに希望があれば、組織は活気付くし、

結果的に、経済も改善していきます。

(アメリカの熱意あふれる社員は「32%」)

 

ただ、会社や上司が変わることを待つだけでは、

人生はあっという間に、終わってしまいます。

 

ですから、やる気を失っている70%の方に対しては、

今こそ、私のメッセージを届けたいと思います。

 

現代は、組織に属さなくても生きていける時代です。

 

実際に、私は、大企業を辞めたことで、

収入が飛躍的に上がり、自由な時間も格段に増えて、

長く授からなかった子供も2人、授かることができました。

 

人生とは、こんなに幸せなものなのだということを、

今、感じることができています。

 

会社の中で、熱意あふれる「6%」の方には、

私の日々の記事は届かないでしょうし、

届いたとしても、全く響かないでしょうが、

それで良いのです。

 

そのような方は、

現在の組織の中で最大限に努力して、

日本経済に貢献して欲しいと思います。

 

一方で、今、組織の中で苦しんでいる方は、

私が歩んでいる道を知ることが、

人生を大きく変えるきっかけになると信じています。

 

個人で取り組むことが可能な、「ビジネス」と「投資」。

 

これらを組み合わせることで、

誰もが、「自由」と「富」を得る未来があります。

 

私は、「日本の働き方を変えていきたい」と、

心から願っているのです。

 

先日、そのようなことを熱く語っていたら、

ビジネスパートナーが、「Forbes」などの表紙に

私の写真を入れて加工してくれました。

 

 

「藤沢さんは、日本に革命を起こす人です」

 

最初は、ビジネスパートナーの行き過ぎた冗談だと

笑っていましたが、何度か見ていると、

 

「これを本当に現実にしたい」

 

と思うようになりました。

 

「思考は現実化する」

 

と言いますが、こうしてビジュアル化することは、

とても大切なことだと思います。

 

今は、万人に笑われるかもしれません。

 

でも、やるからには、本気で、実現させたい。

 

そのために、私にできることを積み重ね、

1人でも多くの人を、救っていく覚悟です。

 

追伸;

 

やる気を無くしている個人が意識改革する前に

国や会社が変わってしまったら、

突然の倒産や、解雇によって、

路頭に迷うことになるでしょう。

 

そうなる未来に恐怖を感じるのであれば、

自分で強く生きていく力を、今すぐ身に付けるべきです。

 

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絆を強くする「ねぎらいの言葉」

2016年01月06日

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mama_tsubasa0106

 

人間関係で悩んでいる方に共通するのが、

「ねぎらいの言葉」が不足していることです。

 

誰もが承認欲求を持っているので、

自分の言動を認めて欲しい、

褒めて欲しいと考えています。

 

ところが、近い距離にいる人から

ねぎらいの言葉をかけてもらえないと、

人は生きる力を失います。

 

現代社会においては、

夫婦、親子、パートナー、上司と部下など、

あらゆる人間関係において、

この「ねぎらいの言葉」の不足が

蔓延しているように思います。

 

例えば、毎日頑張って料理をしてくれる奥様に、

「今日も美味しかったよ」と伝えること。

 

いつも指導してくれる上司に、

「あなたのおかげで成長できています」と

伝えること。

 

見守ってくれている親に、

「あなたの存在が力になっています」と

言うこと。

 

こんな些細な一言が、

人間関係を確実に良好にします。

 

私自身も、まだまだ不足していると思います。

 

しかしながら、

不足しているという自覚を持って

積極的に伝えるようになってから、

人生は大きく好転しています。

 

自分がして欲しいことを

相手にもしてあげるという、

とてもシンプルなことです。

 

それなのに、

ちょっとしたテレや

恥ずかしさを乗り越えられず、

言葉に表現できないのは

とても残念なことです。

 

それによって、

いつの間にか関係が壊れ、

夫婦が離婚したり、

パートナーと破談になったり

してしまうのです。

 

自分の承認欲求が満たされず、

人生に不満を持っているような時は、

自分こそ、周囲の方の承認欲求を

満たすことができているかを

自問するようにしたいですね。

 

そうして、ねぎらいの言葉が

頻繁に交わされるようになれば、

社会全体の絆も強くなっていくと

考えています。

 

 

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「言葉への違和感」からの「逃げ」

2015年11月22日

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tsubasa1121

 

私が社会人になった直後、朝から晩まで

ずっと社内中で鳴り響いていた

「お疲れ様です」という言葉に

強い違和感を覚えていました。

 

それでも、誰もが

当たり前のように使っている環境に

いつの間にか私も染まっていき、

皆と同じく「お疲れ様です」を連呼する

「クローン」へと成り下がっていました。

 

同期同士だけではなく、

部下が上司に、平社員が役員に、

何の躊躇いもなく「お疲れ様です」

と言う異常なはずの空間は、

いつの日か、日常になっていたのです。

 

そして、入社から5年過ぎた頃、

異動したばかりの部署で初めて会う上司に

当然のように「お疲れ様です」と挨拶すると、、、

 

「疲れてねーよ!」

 

と睨まれました。

 

その状況を見た同期は、

 

「あいつ、うぜーな。」

 

などと言っていましたが、

私の中では、「彼こそが正しい」

と感じたのです。

 

「お疲れ様です」というのは本来、

目下から目上に使う言葉ではなく、

さらに、出勤したばかりの朝から

使う言葉としては不適切なはずです。

 

それなのに、誰もが当然のように

1日中、相手も選ばず「お疲れ様です」

と言い続ける光景は、、、おかしいのです。

 

1日中、「疲れ」「疲れ」「疲れ」「疲れ」

 

これを口にしたり、聞くだけで、

どんどん「疲れて」いきませんか?

 

会社員のエネルギーが低いのは、

笑顔の無い「お疲れ様です」が一因ではと

感じてしまいます。。

 

起業した現在、この言葉を口にしたり、

聞くことはほとんど無くなりました。

 

「疲れ」という言葉を発するのは、

素敵な仕事を終えて、お互いをねぎらうため、

「お疲れ様でした!」と笑顔で言う時だけです。

 

やみくもに使い続ける挨拶用語ではなく、

相手への感謝を示したり、

その「疲れ」を喜び合う時にこそ

使っているということです。

 

他にも、エレベーターから降りる時に

夕方でも「おやすみなさい」

と言う方がいらっしゃいますが、、、

 

このような違和感、

社会に色々とあるはずです。

 

もちろん、

会社の「お疲れ様です」は

常にお互いをねぎらう言葉であり、

エレベーターの「おやすみなさい」は

寝る前に最後に会うからこその挨拶だと

腑に落として使っている方も

いらっしゃるでしょう。

 

それは一つの価値観ですから、

否定できません。

 

ただ、違和感を覚えているのに、

それを無視して歩んでいくことは

自分の人生を軽視することに

繋がってしまうのではないでしょうか。

 

自分が発する言葉、

社会の中で使われている言葉に対し、

そこで覚える違和感から逃げず、

しっかりと向き合うことこそが、

人生を真剣に生きていくことだと

考えています。

 

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お金と人間関係の「節約」について

2014年11月22日

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papa_tsubasa1122

 

私が知っているお金持ちで、

良い人間関係を構築していない人は

1人もいません。

 

彼らは運命の出会いに

身を任せたのではなく、

自ら、出会いの運命を引き寄せた上で、

相手のことをとても大切にしています。

 

他人を喜ばせることに

自らの喜びも見出だしているのです。

 

例えば、

上司が部下を飲みに誘って、

ご馳走してあげる時、

 

「これだけ投資してあげたんだから、

 自分の忠実な部下になって当然。」

 

というように

見返りを求めるような人だと、

いつまでも部下からの信頼を

得ることは出来ませんね。

 

一方で、

 

「部下の笑顔が嬉しい。

 自分を頼って相談してくれて、

 本当にありがとう。」

 

というように、

自分の感動体験として

受け止めるような方は、

尊敬される上司として

幅広い人脈を

形成していくでしょう。

 

起業してから出会う成功者は、

皆さん、後者のような、

周囲の方を喜ばせることを

生き甲斐としているような方です。

 

ビジネスでの成功は、

人と人の感情が絡む

とても難しい人間関係を

上手に構築することから

始まるのですね。

 

ですから、

人間関係は「節約」してはいけません。

 

日常の消費は節約したとしても、

人との関わりには

時間もお金もしっかりと投資するべきです。

 

人との関わりを節約してしまうと、

本来手に出来るはずの幸せやチャンスまで

削ってしまうと認識すべきですね。

 

 

 

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