■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「世界標準の子育て」船津徹先生の講演

2018年08月27日

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子育てには、「正解」がある。

 

船津徹先生が、ご著書「世界標準の子育て」の中で

明確に示され、体系化された育児ノウハウは、

私達の家庭でも大いに参考にさせていただいており、

実際にお会いしてお話をお聞きできることが

とても楽しみでした。

 

 

そして、4,000人を超える「グローバル人材」を

輩出された叡智を、ハワイご在住の先生から

直接学ばせていただいた時間は、

想像以上に貴重なものでした。

 

講演後に最も残った感覚は、「危機感」です。

 

現在、韓国や中国の方を中心に、

アジアの若い方々が、続々と日本に来ています。

 

コンビニや飲食店などの中でバイトをしながら、

大学などで一生懸命に学んでいらっしゃいます。

 

彼らは、日本語をしっかり話し、敬語まで使い、

さらに、日本人が苦手な英語も使いこなします。

 

私達の子ども達は、そのような意識が高く、

能力も高い方々と、グローバル社会の中で

競争していかなければいけません。

 

その時に、日本人は世界の中で生き残れるのか。

 

たとえば、大学の授業でも、

留学生は前方の席で真剣に聞き、

先生を質問攻めにして、

日本人は、後ろの方で私語ばかり。

 

そのような光景が、至る所で見られるのが現実です。

 

学ぶ意識も、働く意識も低い日本人には、

どんな未来が待っているのでしょうか。

 

もちろん、未来をただ、

悲観するだけではありません。

 

このような現実を変えるためにも、

私達のような「親」は、子どもの自信を大きく育み、

自ら主体的に、自分の能力を伸ばせるように、

導いていかなければいけません。

 

そのためにできることの1つは、

夫婦が協力し合い、子どもの自己愛を育てることです。

 

大きな愛でたっぷり包んでいくことは、

私達が思っている以上に、とても大切なことなのです。

 

さて、船津先生が、

ご自分のお子様をグローバル人材に育てるために

選ばれた土地は、「ハワイ」でした。

 

何故、ハワイだったのでしょうか?

 

ニューヨークも、カリフォルニアも、

「人種のるつぼ」と言われますが、

実際には、人種は混ざっておらず、

「おでん」状態だと、先生はおっしゃいます。

 

おでんのそれぞれの具が、別の場所に存在するように、

同じ土地の中でも、人種が空間を分け、

別々に住んでいるということです。

 

しかし、ハワイは、

様々な人種が、本当に溶け合っていて、

文化融合がとても進んでいる場所なのです。

 

観光地で俗っぽいところもありますが、

文化レベルは極めて高いのがハワイであり、

だからこそ、ハワイへの移住を選んだとのことです。

 

このお話をお聞きして、私達夫婦の中でも、

ハワイへの移住という選択肢が急浮上しました。

 

人生は、1つの出会いによって、

大きく変わっていきますから、

このご縁で改めて、未来を見つめ直したいと思います。

 

最後に、今回の素晴らしいセミナーを主催された

竹井佑介さんと、奥様のかよこさんに、

心から感謝を申し上げます。

 

 

ご夫婦で素敵な司会進行をされていて、

私達も近いうちに夫婦でセミナーをしたいので、

これこそ理想像だと感じましたし、

大変多くの学びをいただきました。

 

 

竹井さんとは、大きなプロジェクトの準備を

鋭意進めていますので、皆様、是非、ご期待ください!

 

 

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「小指」が立つ理由と、立てる意味

2018年01月18日

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息子がグラスを持つ手を見ると、

小指が立っていることに気が付きました。

 

「あっ、小指が立ってるー!女の子みたーい!」

 

と指摘すると、

 

「小指は立てちゃいけないの?」

 

「パパは立てないの?」

 

「どうして女の子みたいなの?」

 

と質問攻めに。w

 

疑問を解決しなければ、落ち着かないお年頃です。

 

早速、息子の写真を撮ったiPhoneを使い、

その場で検索したところ、

 

・強く握る時に手首が曲がらないよう、

 小指を伸ばしてバランスをとるためで、

 物理的に致し方ない

 

・女性解放運動の際に、女性達が小指を立て、

 「独立した女性」の象徴として見立てたので、

 女性を示すようになった

 

・上流階級が、ティーカップを小指を立てて持ち、

 音を立てずに置く所作が優雅な仕草だと継承された

 

・遊女が誠意を見せるために小指を切り渡した。

 「ゆびきりげんまん、うそついたら針千本飲ます」

 という遊女の誓いが、子供達の約束の歌に変化した

 

何だか難しい話になってきたので、

この辺りはもう少し調べるとして、、、

 

息子と盛り上がったのが、

世界の小指を立てるジェスチャーの意味の違いです。

 

・韓国「女性・恋人(日本と同じ)」

 

・インド 「トイレに行きたい」

 

・タイ「友情・友達」

 

・中国「役立たず、出来損ない」

 

同じ仕草でも、

国が違えばこんなに意味が違うことに、

息子と一緒に驚きました。

 

そして、早速、私に向かって小指を立て続ける息子に、

 

「もしかして、おっしこに行きたいの?」

 

と聞くと、

ニッコリ笑ってトイレに向かう様子を見て、、、

 

今のデジタルネイティブ世代は次々と知識を吸収し、

世界標準を取り入れていく。

 

本当に凄い時代だなと、改めて感じました。

 

その一方で、

 

「今は、日本に中国の人がたくさん来ていて、

 中国の人にとっては良く無い意味だから、

 気を付けようね」

 

「タイに行ってお友達ができたら、

 小指を立ててみようね」

 

などと言いながら、お互い、

小指を立ててゆびきりげんまんをするのでした。

 

育児関連の情報を見ると、

スマホを与えるかどうかに関して、

様々な見解があります。

 

弊害を示唆するものも多く、

やはり、少なからず気になりますが、、、

 

私は、人生を豊かにする武器だと捉え、

その可能性に期待したいと考えています。

 

次は、息子がどんな疑問を持って、

スマホで一緒に解決することができるのか。

 

とても楽しみです^^

 

 

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子供にリスクをとらせる教育の是非

2016年08月12日

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aoi_tsubasa20160812

 

アメリカの一流大学にいる留学生のほとんどが、

中国人か韓国人になってしまったと言われ、

日本人の若者はリスクをとらないと嘆かれます。

 

プロ野球選手や、プロサッカー選手などは、

続々と海外にチャレンジしているのですが、

ビジネスの分野においては、

海外に出て大きなリスクをとるよりも、

国内で人並みの生活を手にする方が安全だ、

と判断しているのです。

 

この事実から、

 

「最近の日本人は甘い!」

 

と指摘する方も多いのですが、私は、

彼らが合理的に判断しているのだと考えています。

 

アスリートの場合、海外にチャレンジすることで

想定されるリターンはとても大きなものです。

 

それは、収入の高さだけではなく、名声や評価も、

圧倒的に高まるチャンスがあるのです。

 

また、K-POPのアーティストが

続々と日本にやって来ているのも、

韓国の音楽マーケットに対して、

日本の音楽マーケットが20倍あるからです。

 

つまり、自分がとるリスクに対して、

リターンが大きいと想定されるのであれば、

人は行動するということです。

 

明治・大正の時代には、

日本がまだ貧しく、大きなリターンを求めて

アメリカやブラジルに渡る人が多くいたそうです。

 

終戦直後も、アメリカの知識を得るだけで、

日本におけるビジネスで勝てたからこそ、

アメリカへの留学生が多くいました。

 

現在、ビジネスにおいては、

リスクをとって海外に出ることで得るリターンが、

国内に留まって得るリターンと大差ない、

と考えられているということであり、

実際に、それが現実なのでしょう。

 

しかしながら、この外的環境がいつ、

大きく変化するかはわかりません。

 

多くの識者が語る通り、

内需だけで生き長らえる時代は、

目の前に終点が見えて来ています。

 

「リスクをとらないことがリスク」

という未来が、確実に迫っているのです。

 

だからこそ、私は、

子供達への教育においても、

リスクをとることへの恐怖を払拭することを

第一義に考えています。

 

時代の転換点では、少しの判断の遅れが命取りです。

 

自分の人生における学びを、迅速に、正確に、

子供達、そして、仲間達に継承していきたいと思います。

 

追伸;

 

息子はすでにオムツを卒業していますが、

大好きなニモの水遊びパンツをはいております^^

 

 

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日本人英語力の「残酷な真実」

2015年10月07日

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tsubasa1007

 

世界で最も簡単なのが「英語」で、

最も難しいのが「日本語」だと言われますが、

この両言語は、とても相性が悪いようです。

 

日本人にとっては「英語」が最も難解で、

逆に、英語を母国語とする人には

「日本語」が理解できないということです。

 

私自身、直近のハワイ滞在中においても、

自分の気持ちを現地の方に全く伝えられず、

悔しい思いをしました。

 

中学、高校、大学と、

英語を10年間も学び続けたにも関わらず、

ほとんど話せないという現実を目にして、

とても悲しく感じたのです。

 

私の友人達の中には、

学業に真剣に取り組んできた人も多いですが、

残念ながら、英語を「ちゃんと」話せる人は

ほとんどいません。

 

英語を十分に使える人は、

幼少期や若い時期に留学を経験したような

一部の人だけです。

 

しかし、だからと言って、

日本人の英語力の無さを

諦めて良い問題だと片付けてはいけません。

 

グローバル社会において、

英語は、強く生き抜く為の

「ライセンス」だと言えるからです。

 

もちろん、技術進化による

翻訳機能の著しい発展に伴い、

「言語の壁が消える社会」が

目前にあるという側面もあります。

 

iPhoneの「Siri」や

「Google Glass」などの延長線上に、

デバイス化した「通訳」が

現れるでしょう。

 

ただ、そのような文明は

「活用」するものであって、

「依存」してはいけないと考えます。

 

依存し続けてしまうと、

いずれ人の脳は退化して、

ヒューマノイドに牛耳られる社会を

導いてしまうでしょうからね。

 

ハワイに滞在するアジア人で、

上手に英語を話すと感じたのは、

フィリピンの方と韓国の方でした。

 

フィリピンは、

英語が公用語の一つですから当然なのですが、

韓国は、日本の隣にありながら、

日本よりも圧倒的に英語力を身に付けている

現況がありました。

 

サムスンやヒュンダイの躍進も、

いち早くグローバル化に成功したことに

起因していると言えるでしょう。

 

15年程前のサムスンの時価総額は

ソニーやパナソニックの3分の1程度でしたが、

今や、ソニーとパナソニックを足して、

更に、その3倍以上というところまで

飛躍的に成長しているのです。

 

このような現実に、

私達は危機感を持たなければ

いけないですよね。

 

日本政府は、英語力向上のために

10年程前から様々な施策を

取り入れていますが、

どれも、効果が出ているとは思えません。

 

ですから、国には任せず、

自分で努力しなければいけないのです。

 

そこで、韓国がどうして

英語力を伸ばしているのか、

色々と調べました。

 

すると、

 

・英語の早期教育で耳を作っていること

 

・フィリピンを活用した

 ローコスト学習を取り入れていること

 

などが分かりました。

 

現代は、Skypeを活用して、

フィリピン人とのマンツーマンレッスンが

驚く程に安く受講できます。

 

月額数千円から学べるので、

長く継続できるし、その分、

成果も出やすいということです。

 

フィリピンの「訛り」は

多少気になりますが、

それを敬遠して何もしないよりも、

行動することが大切ですよね。

 

ということで、我が家は

息子をインターナショナルスクールに入れ、

親は、オンラインの語学学習サービスで学ぶ、

という方針で、しばらくいこうと思います。

 

近い将来には、海外移住も視野に入れますが、

取り急ぎ、国内でも英語を学び続ける環境を

整えることが大切だと判断しました。

 

このような試みにより、

また新たな気付きがありましたら、

どんどんシェアしていきますね^^

 

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