■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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「勝者」よりも、「笑者」でありたい

2018年09月20日

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ビジネスを継続していくプロセスにおいては、

「勝敗」を意識するシーンに、頻繁に遭遇します。

 

・どちらの方が学歴が上か?

 

・どちらが年収が高いか?

 

・どちらが知名度が高いか?

 

自分と他人、あるいは、自社と他社を比べて、

どちらが「勝ち」で、どちらが「負け」なのか、

どちらが「上」で、どちらが「下」なのか、

常に、競争意識を持っている方が多いのです。

 

もちろん、このような競争原理の中で、

それぞれが切磋琢磨することで、

より良い商品やサービスが生まれてきたことは

否定できません。

 

しかしながら、成熟社会の昨今では、

もう、時代に合わないと思います。

 

私は、これまでの人生で、

 

・企業戦士として、会社で高い評価を受けながらも、

 家庭が崩壊してしまい、決して、幸せそうではない人

 

・人心掌握術に優れ、多くの人を巻き込んだのに、

 慢心してしまい、裸の王様になってしまった人

 

など、様々な「失敗例」から、

 

「俺が勝ちだ」

 

「俺が上だ」

 

という驕りが、

人生を狂わせると感じてきました。

 

そして、今はまさに、

「縦」の社会から、「横」の社会への転換期であり、

それに抗うと、痛い目に遭ってしまうのだと捉えています。

 

世界初の「月旅行客」となって、

イーロンマスクの宇宙船に乗る

ZOZOTOWNの前澤社長も、

 

「僕は、本当に競争が嫌い」

 

と語っています。

 

だからこそ、東京を避けて、

千葉の幕張に本拠地を持ったり、社員には、

基本給・ボーナスを一律支給しているのです。

 

そして、ビジネスにおいても、常に、

他社と競争しない道に進んだ結果が、

今の躍進に結びついています。

 

つまり、競争を排除するような現代の流れを、

しっかり読んだ経営をされたからこその、

「成功」なのだと感じています。

 

現在のような社会の中では、私も、

競争をして「勝者」になろうとは思いません。

 

それだけを目指すことでは、

決して、幸せになれないからです。

 

私は、同じ「しょうしゃ」なら、「笑者」でありたい。

 

いつも笑顔でいたいし、笑顔が素敵な人と、

いつまでも接していきたいと思うのです。

 

追伸;

 

本日の写真は、家族でランチの光景です。

 

 

 

ふとした瞬間が、「笑顔」で溢れている日々に、

心から感謝するとともに、

 

「あおちゃん、ピースして、笑ってー!」

 

と声を掛けて撮影した写真では、

 

 

娘の笑顔がぎこちなくなってしまうのが可笑しくて、

私も大笑いしてしまいました!笑

 

 

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「テレビ」と「ネット」の融合が本格化

2017年05月26日

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いよいよ、「テレビ」と「ネット」が本格的に

融合していく時代になってきましたが、

その最先端の舞台は、日本ではありません。

 

ノルウェーです。

 

国民の4人に1人が視聴するほどの

熱狂を生んでいるのが、ノルウェーの国営放送局、

NRK」の「SKAM」というドラマです。

 

高校生の恋愛、友情、飲酒、宗教など、

様々なテーマを取り扱いながら、

リアルに描いていく内容ですが、

斬新なのは、その放送スタイルです。

 

テレビよりも、ネットに軸を置き、

主人公と友人のInstagram投稿などが

リアルタイムに進行していって、

その様子が画像や短い映像で

公式HPにアップされていきます。

 

 

テレビは、1週間分の動画コンテンツを編集し、

まとめて週末に放送するという形なのです。

 

まさに、現実世界とリンクした放送になるので、

視聴者は続々と、ドラマの世界に没頭していきます。

 

日本では、YouTubeの面白映像を

テレビで取り上げたり、

テレビのサイドストーリーを

ネットに掲載する程度に留まり、

本格的な融合はまだまだ進んでいません。

 

その理由は、経営者、あるいは幹部に、

 

『テレビこそが、メディアの「No.1」だ』

 

という驕りがあることだと捉えています。

 

テレビ業界には、親族や友人が多く、

彼らの中には、自由に働き、高い年収を得ていることに

感謝している人が多いですが、

新しいことにチャレンジしにくい風土が

なかなか変わらないという意識を、

共通して持っています。

 

現場は変革していきたいのに、

経営層が保守的なために、

力がどんどん失われているのです。

 

NRKの「SKAM」担当プロデューサーは、

 

「現在、視聴者がいるのは、スマホの中だ。」

 

と語っています。

 

つまり、

 

「テレビ > ネット」

 

の時代は終わり、

 

「ネット > テレビ」

 

の時代になっていることを、

素直に認めたからこそ、こうして、

改めてテレビの力を取り戻せたのです。

 

プライドを捨てて、時代の変化に合わせた

チャレンジをしていくことが、

本来の力を最大化していくということを、

改めて感じています。

 

SKAM」の成功から学び、

日本でも、斬新な試みが生まれることを

期待しています。

 

追伸;

 

東京はあいにくの雨ですが、本日の写真は、

気持ちの良い快晴の日に撮った1枚です。

 

妻が作ってくれた「シロツメクサ」の花冠に、

大喜びする娘が、可愛くてたまりません^^

 

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