■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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息子とのバスケットボール初体験!

2016年04月06日

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tsubasa_ryo0406

 

私は母子家庭で育ったので、

父とスポーツをした記憶がありません。

 

ですから、小学校高学年の頃には、

学校のお友達とそのお父さんが

公園でキャッチボールをしている姿を見ると、

慌てて、見て見ぬ振りをしていました。

 

自分の身にある「不幸」を自覚したくなくて、

そこにある「幸せ」を知りたくなくて、

目の前の事実から、目をそらしていたのです。

 

そんな過去があるからこそ、

息子には、小さいうちにたくさんのスポーツ、

音楽、勉強などに、私と一緒に触れて欲しいと

考えています。

 

あらゆるものに触れる中で、本人に、

一番熱中するものを見付けてもらい、

その道に邁進して欲しいと思うのです。

 

その一環として、これまで、

ピアノ、英語、武道などを検討してきました。

 

そして、この度、

バスケットボールを初体験させたのですが、

これまでで一番、本人が興奮して喜んでくれました。

 

私自身、中学生の時は

バスケットボールに夢中になり、

過酷な練習を乗り越えてきたので、

3ポイントシュートを何度も、

目を閉じたままで入れられていました。

 

現在は、20年のブランクがあるので

腕はかなり落ちてしまいましたが、それでも、

私が連発してシュートを決める姿を見て、

息子は私に、惚れ直してくれたようです。

 

「パパ、すごーい!カッコイイ!!」

 

妻が言わせているのもありますが、

息子が素直に驚いている様子を見て、

とても幸せな時間でした。

 

男の子にとって、

父親を尊敬し、いつか、

父親を超えたいと健全に願うことは、

とても大切なことだと思います。

 

実際に、息子は私のフォームや

ボールの持ち方を真剣に研究していました。

 

また、私が、

他のお友達がボールを拾ってくれた時に、

 

「ありがとう!」

 

と大きな声で伝えたり、

シュートを外したボールが

他の子に当たりそうになったら、

 

「ごめんね!」

 

と頭を下げている姿勢を見て、

息子も社会の中での生き方を

自然と学んでくれているのが分かります。

 

こうして、あらゆることを共に経験しながら、

一人前の男に育てていくのが、私の使命です。

 

私が母子家庭で育ったことは、少し前まで、

とても悲しいことだと感じていました。

 

しかし、現在は、あの経験があったからこそ、

こうして息子と幸せな時間を刻めているのだと

感じています。

 

人生は、自分の意識次第で、

大きく変えることができるのです。

 

あなたにも、きっと辛い経験があると思います。

 

でも、その辛く、悲しい経験こそが、

あなたの人生を大きく変えるきっかけになると、

私は心から信じています。

 

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藤沢涼

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