■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

プロフィール



電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

詳しいプロフィールはこちら

最近のコメント

2017年7月
« 6月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  

メタ情報

藤沢涼リンク一覧




カテゴリ一覧

サイト内検索


守るものが与えてくれる「揺るぎない強さ」

2016年05月04日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

aoi_ryo0504

 

子育てにはお金も時間も必要となりますが、

そのリターンが確実に得られる訳ではありません。

 

そうであるにも関わらず、子供という存在は

多くの親にとって、かけがえのないものです。

 

自分の命よりも大切だと思える、

とても愛おしい「生命」です。

 

現代社会では、

 

「成果をあげられる人間が価値がある」

 

というような、

成果や効率を重視する価値観が蔓延し、

金儲け的な合理主義に支配されていますが、

子育てに真剣に向き合うことは、

それらと正反対の行為であると言えます。

 

ところが、私は、そうであるからこそ、

私達はもっと真剣に、

子育てに向き合うべきだと考えています。

 

子供を育てていくというプロセスは、

行き過ぎた成果重視、効率重視を相対化し、

人生とは何たるかを考えることができる

素晴らしい機会だと思うからです。

 

現代において、精神を病む方が多いのは、

社会の中で自分の存在価値を

見つけられないことが主因です。

 

本来、誰もがかけがえのない価値を持つのに、

成果や効率で測られ、不要になれば捨てられる。

 

そんな、愛が希薄化した社会の中で、

誰もが追い詰められてしまっているのです。

 

私が関わった大企業の中にも、

心に病を抱える方はとても多く、

ほとんど報道されていませんが、

マスコミや一流企業の中にも

精神疾患で会社を長期休暇する方や、

自死を選んでしまう方が多くいらっしゃいます。

 

私達は、そんな息苦しい社会の中で、

なんとか自分達の生きる道を

見付けなければいけないのです。

 

私一人の命であれば、

私の命がなくなった後の日本社会は

どうでも良いと考えてしまうかもしれません。

 

しかしながら、2人の命を育てる父親としては、

日本社会をこのままにしておく訳にはいきません。

 

子供だけではなく、

いずれ生まれてくる孫のことを考えても、

未来の社会のために、今自分が何をするべきかを

一生懸命考えるべきだと感じています。

 

そして、これからの時代は、

ちっぽけな個人の言動が、

社会を変えていくことになります。

 

「保育園落ちた」

という記事が国を動かしつつあるように、

現代は、個人の情報発信が大きな力を持つのです。

 

そして、この流れは、

これから更に大きくなるでしょう、

一昔前ではもみ消されていたであろう個人の見解が、

個人の力の和によって、国をも変えていくのです。

 

だからこそ私は、

自分自身だけではなく、

社会全体を幸せに導く信念を持った方と共に、

個人の力を研鑽し合っていきたいと願っています。

 

守るものができると、

揺るぎない強さを手にすることができますね。

 

自分のことで精一杯だった私に、

このような広い視野を与えてくれた2人の生命に、

心から感謝しています。

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

Comments

comments

Powered by Facebook Comments

コメント

現在、この記事へのコメントはありません。




コメント内容

CAPTCHA


トラックバックURL: