■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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親子は「時限的」、夫婦は「永久的」な関係

2017年06月17日

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結婚するまでは「恋愛関係」だったのに、

結婚をした後は「当たり前の関係」になり、

愛を失う夫婦が多いと感じます。

 

恋愛関係の時は、相手を喜ばせたり、

相手がやってくれたことに感謝していたのに、

結婚したらもう、「してくれて当たり前」になり、

相手への敬意を失ってしまうのです。

 

だからこそ、夫婦の関係よりも、

親子の関係を重んじている方が

決して少なくありません。

 

しかしながら、私は、いつまでも、

夫婦の関係を最優先するべきだと

考えています。

 

子どもはいつか、親から離れていく存在です。

 

それを想像すると寂しく感じますが、

子ども自立させることが、親の役目です。

 

その一方で、夫婦は、

どちらかがこの世を去る時まで、

永遠に一緒にいるのです。

 

そして、夫婦に愛があってこそ、そこから、

子どもにも、愛が注がれていきます。

 

シャンパンタワーを思い浮かべてみてください。

 

1番上のグラスではなく、

2段目のグラスに入れたところで、

シャンパンはタワー全部に行き渡りません。

 

1番上のグラスこそが、夫(妻)であり、

2段目のグラスが、子どもなのです。

 

一番上のグラスにたっぷり愛を注げば、

グラスから溢れて、2段目、3段目と、

すべてのグラスに注がれていきます。

 

それはつまり、子ども、孫、、、だけではなく、

そのお友達、兄弟、会社の同僚など、

社会の中で関わる多くの方達に、

愛を注いでいくことと同じです。

 

私は、夫婦や親子だけではなく、

社会で関わる多くの方と、

このような関係を構築したいと思います。

 

たとえば、個人で行う、

ビジネスや投資に関してもそうです。

 

先に実践して成果を出す指導者と、

まだ何もわからない生徒の関係においても、

 

「教えてもらって当然」

 

「これだけ指導したら、できて当たり前」

 

このように考えてしまっては、

相手のグラスを満たすことができませんね。

 

「先生の指導に感謝して、

 このメッセージの行間からも学びたい」

 

「自分から学んでくれることに感謝して、

 真剣に向き合って引き上げていきたい」

 

お互いがこのような姿勢でいるからこそ、

その学びの場が、愛で満たされていくと思います。

 

そして、私は今、そのような学びの場の

一端を担えていることを幸せに思い、

また、誇りに思っています。

 

追伸;

 

妻のお義父さんのお誕生日お祝いで、

妻の実家に帰省しています。

 

妻への感謝を、お義父さんにもしっかり、

伝えたいと思います^^

 

息子は、妻の実家近くの遊び場で大興奮です! w

 

 

 

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藤沢涼

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