先に相手を成功させる
※藤沢涼は今何位??

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「皆が成功したいならば、
まず相手を成功させなさい。」
FAS社員に向けた、
与沢社長の教えです。
社長は、
アフィリエイト業界に参入して、
たったの半年で、
誰もが認めるNo.1になりました。
その過程において、
社長が意識されたのが、
「先に相手を成功させる」
ということでした。
私達はつい、
「自分たちの成功」を
第一に考えてしまいます。
誰かと共にプロジェクトをやる際も、
自分にとって有利な条件を
引き出そうとしてしまいます。
しかし、それでは、
パートナーとの友好的な関係を
築くことが出来ません。
とにかく、「give」。
与えて、与えて、与えまくるのです。
与沢社長は、
アフィリエイト業界参入時、
有料セミナーの資料を
読者に無料で配りまくりました。
それで多くのファンを獲得し、
今の地位の土台を作りました。
ここにも、
「先に相手を成功させる」
という思考が隠れています。
読者に無料で勉強して頂き、
その学びで成功して頂く。
その奉仕の精神が、
「返報性の法則」で、
後に自分の利益となって
返ってくるのです。
自分の成功より、
相手の成功。
常に意識して、
行動していきましょう。
藤沢涼
印僑大富豪の教え
※藤沢涼は今何位??

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昨日は、
与沢社長とサチン・チョードリー氏の対談撮影に
立ち会わせて頂きました。
私は、広告代理店時代から、
CMやテレビ番組の撮影に
立ち会う機会が多々ありましたが、
撮影というのは、本当に大変です。
テレビに映る1瞬の為に、
多くのスタッフが、
長時間を掛けて作業するのです。
特に、TVCMは、たった15秒の為に、
1日、2日と時間を掛けます。
何度も撮り直し、
クライアントが満足されないと、
またやり直し・・・
その繰り返しで、
精神を疲弊する作業なのです。
入社当初は、
芸能人を間近で見られることに
感動していましたが、
そのようなことも、
あっという間に慣れてしまい、
私にとっては、「辛い作業」の代表格でした。
しかし、与沢社長の一番弟子として、
色々な撮影をさせて頂くようになってから、
「撮影」に関する思いは大きく変わりました。
昨日は、撮影直前に、
一緒に立ち会った同僚の大森常務が、
動画に出演し、サチンさんへ
質問を投げ掛けることになりました。
社長の読者20万人に、
一気に顔を売るチャンスを、
与えて下さったのです。
また、撮影の手順も非常に効率的で、
無駄が一切ありません。
打ち合わせは5分。
撮り直しなし。
無駄な会話なし。
そんな圧倒的に効率的な環境の中で、
サチン氏の「印僑大富豪の教え」を
学ばせて頂きました。
サチン氏が提唱されている「ジュガール」は、
私自身に最も不足しているマインドであり、
目の前でその教えを受けられたことを、
大変光栄に感じました。
日々の業務の中で
圧倒的に質の高い学びを得られていること、
本当に感謝しております。
藤沢涼
感動をフリーズドライしよう
※藤沢涼は今何位??

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一生懸命取り組んだのに、
大きな失敗をしてしまった・・・。
思いがけないトラブルで、
想定外の事態になった・・・。
ちょっとした躓きが、
大惨事に繋がった・・・。
日々、
努力をしていても、
何らかのアクシデントで、
辛い思いをしたり、
落ち込んだりすることは、
誰にでもあることです。
その時にどうやって
マインドを立て直すか、
私の方法をお伝えします。
私は、
心の中に、
過去の感動を
フリーズドライしています。
辛いことがあった時は、
瞳を閉じて、
その感動を呼び起こすのです。
例えば、
モルディブの青い海。
あの「青」は、
それまでの私のパレットには無い
特別な「青」でした。
まさに、
息を呑む程の美しさ
だったのです。
ですから、
心の中にフリーズドライされた
あの青い海を呼び起こすと、
心がすーっと、落ち着きます。
気分が乗らない時も、
あの美しい海を思い描くと、
心が軽くなるのです。
私はこれまで、
海外旅行に
何百万円も投資してきました。
「散財している」
と思われるかもしれませんが、
私にとって、
本当に美しいものを見たり、
日本では味わえないような
感覚を感じられることは、
プライスレスです。
だからこそ、
海外での素晴らしい経験が、
こうして私の生きる糧となり、
心の中で、
ずっと輝き続けているのです。
皆様も、
それぞれの「感動」を
心の中にフリーズドライして、
それらを、人生の糧とし、
数々の苦難を
乗り越えていかれることを
願っております。
藤沢涼
すべての読者様がV・I・P
※藤沢涼は今何位??

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2012年も前半戦が終了しました。
私は、
2012年は「勝負の年」と位置付け、
常にチャンスを伺っていました。
そして、この半年、
私は宣言通りに勝負を仕掛け、
最大限の勝利を手にしました。
その勝利とは、
日本で一番稼いでいる師匠、
与沢翼の一番弟子となり、
株式会社Free Agent Styleの
幹部を任命頂いたこと。
この半年の努力が、
これからの私の人生を
どれだけ激変させるか、
楽しみで仕方がありません。
今は、
師匠が公言した
「2014年に100億円企業」
という目標を達成させる為、
私のすべての力を
注いでいきたいと考えています。
その為には、とにかく、
我武者羅にやる。
それしかないと思っています。
そんな私にとって、
2012年の後半に
意識したいと思っているのは、
「すべての読者様を大切にしよう」
ということです。
私の教えで、
少しでも
「稼ぐ力」や
「前向きに生きる力」を
手にして頂きたい。
そして、
読者様の中から、
私と一緒に戦う「仲間」を作り、
一緒に日本を変えていきたい。
なうをフォローして下さった方。
ペタを下さる方。
読者登録して頂いた方。
アメブロユーザーでなくても、
定期的にご訪問下さる方。
皆様が、私にとっての
V・I・P
です。
日々、
増え続けている
私の「V・I・P」の方々と、
共に幸せな人生を掴みたい。
そういう思いで、
これからも毎日、
書き綴って参ります。
2012年後半も、
どうぞ宜しくお願い致します。
藤沢涼
群れるな
※藤沢涼は今何位??

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私は会社員時代、
出来るだけ1人で
ランチタイムを過ごしました。
尊敬できる先輩方も
多くいたので、
ランチでご一緒すれば、
勉強させて頂くことも
多々ありました。
しかし、
1時間で学ぶことが出来る
絶対量は、先輩とのランチより、
「読書」や「Eラーニング」の方が
圧倒的に濃いことは
間違いありません。
ですから私は、
「本」と「iPhone」を持って、
執務フロアとは別のフロアの
お手洗いに入り、
個室にこもって、
ひたすら、勉強していました。
食事は、社食で5分。
その社食で
同僚と一緒になっても、
構わず、一人でさくっと食べて、
午後の仕事に戻るような
人間でした。
「付き合いの悪い奴」
「つまらない奴」
そういうレッテルが
貼られるのは、覚悟の上です。
何と言われようと、
私は自己成長を
意識して、
勉強に励んでいたのです。
このような習慣が、
現在の私を形作っています。
会社組織に入ると、
すべての時間を
周囲に振り回されることが
多いと思います。
自分のエゴを通すことは、
なかなか難しいでしょう。
しかし、
そんな環境でも、
自分が「正しい」と
思う道を信じて、
突き進んでいく心の強さが
大切です。
周りに流されて、
つまらないランチタイムを
送るような、
「群れる」人に
なってはいけません。
「群れる」人生に
妥協した時、
あなたの成長は止まるのです。
藤沢涼
羽生名人に学ぶ
将棋の羽生名人は、
書籍で下記の通り述べています。
何かに挑戦して、
確実に報われるのであれば、
誰もが挑戦する。
しかし、
挑戦しても報われない、
そんな状況で、
同じ気力、
モチベーションを持って
挑戦し続けることができる。
それが才能だ。
私は将棋は詳しくないのですが、
この言葉には大変感銘を受け、
大切にしています。
確実に報われると分かっていれば、
誰でも努力しますよね。
でも、
「もし失敗したらどうしよう?」
「どうせ自分なんかがやっても・・・」
このような思いが、
行動を妨げます。
あなたが、
そうして躊躇している間に、
「とにかく、やってみよう!」
と考えて、
行動した人が成功します。
成功したその方と、
あなたの才能を比べて、
あなたが劣っている訳では
ありません。
問題は、
どちらが優秀かではないのです。
勝敗は、
とにかくやって、
やり続けられるかで決まります。
あなたが成功したいなら、
とにかく始めることです。
そして、続けることです。
私がお薦めするのは、
フリーエージェントビジネスです。
その中でも、
「メルマガ」と「ブログ」を活用した
アフィリエイトがベストです。
間違いなく、今、
一番効率良く、
「自由」と「お金lを手に入れる
ことが出来ます。
明日は、
フリーエージェントビジネスの
リスクに関して、
考えてみましょう。
藤沢涼
※社長ブログランキングにおいて、
トップ10入りを目指しております。
少しでも良い記事と感じて頂けたら、
ご協力下さいますと幸いです☆
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※藤沢涼からの無料プレゼント
http://bit.ly/wJDX8X
副業禁止を恐れるあなたへ
フリーエージェントビジネスに
興味がある。
でも、会社員の身分を捨てて
飛び込むのはリスクがある。
こっそり副業も考えたけど、
バレてリストラとかされたら・・・。
という方、多いですよね?
でも、職場での責任を
果たしている従業員が、
個人の時間を使って
生活の向上を目指すことは、
悪いことですか?
それを妨害する行為は
排除されるべきです。
そもそも、
公務員以外は、
副業を禁止する法律は
ありません。
むしろ、数年前には、
国会で副業禁止を禁止する
法律が議論されていた位です。
本業就業時間以外に
副業を考える従業員の方が
人生を真面目に受け止め、
建設的に生きようとしている
のではないでしょうか?
あなたの人生です。
一度しかない、
あなたの人生です。
脅えてばかりでは、
何も変わりませんよ。
藤沢涼
※ブログランキングに応援下さいますと幸いです。

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リスクと対峙して、果敢に攻める
※藤沢涼は今何位??

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私達が変化を選ぶと、
必ず、リスクと向き合うことになります。
例えば、
現在会社員の方が
「フリーエージェント」に
なろうとすると、
しばらくの間は、
副業で実践することになります。
「会社にバレたらどうしよう・・・」
これは、
誰しもが感じることでしょう。
実際に、
ほとんどの会社が、
就業規則にて
「副業禁止」としているでしょう。
でも、そもそも、
会社にそんな権限が
あるのでしょうか?
もちろん、
業務時間に、
副業に取り組むのは
禁止されるべきです。
また、
社内の機密情報を
社外に漏らしては
いけません。
副業に夢中になるあまり、
会社の業務に支障を出すのも、
許されません。
しかし、
会社で与えられた業務は
きちんとこなした上で、
帰宅後や休日に、
別のビジネスに取り組むことは、
何の問題があるのでしょうか?
今やほとんどの会社が、
賃金カットやリストラに
励んでいます。
そのような会社が、
「おまえらは
うちの会社の
仕事以外するな!
ボーナスは減らすけどな。
いつか、リストラも、
しちゃうかも
しれないけどな。」
なんて言ってるのです。
こんな理不尽なことを、
あなたは許せるのですか?
私は許せません。
ですから、迷わず、
副業でやって下さい。
行動には、
あらゆるリスクが
付きまといます。
でも、
そのリスクに脅えていると、
現状から何も
変化を起こせません。
リスクと対峙して、
果敢に攻めるのです。
藤沢涼
マスターマインド
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複数の人間が心を合わせることを、
「マスターマインド」と言います。
過去の歴史的偉業は、
この「マスターマインド」によって
引き起こされました。
統一した
願望や目標を持った人間が集まり、
それらの人々の間で行き交う、
波長の合った思考が、
バイブレーションを
生み出すのです。
個人の力には限界があります。
私は常々、
組織の脆さ、
個人の強さを
訴えてきました。
しかし、
個人だけでは、もちろん、
その力に限りがあります。
ですから、
「フリーエージェント」となっても、
他のフリーエージェントとの協同が、
とても大切です。
人間の異なる気持ちを一致させ、
調和させることは、
決して簡単なことではありません。
しかし、
あなたの願望を実現するための計画が、
具体的かつ明確で、
ある程度以上の規模を持つものならば、
必ず人が集まってきて、
協力してくれるものです。
そして、
複数の心がお互いを刺激し合い、
とてつもない力を生み出します。
私は、
「フリーエージェント」の力
そして、
「マスターマインド」の力
を信じています。
あなたと、「マスターマインド」で
強靭なネットワークを形成出来ること、
心から願っています。
藤沢涼
成功する人の条件
※藤沢涼は今何位??

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ウォルト・ディズニーは、
夢見たテーマパークを作り上げるまでに、
100回以上、融資を断られました。
トーマス・エジソンは、
電球を発明するまでに、
なんと1000回も失敗しています。
アルベルト・アインシュタインは、
「精神的に遅れており、社会性はなく、
いつまでもとりとめのない空想にふけっている」として、
学校を退学になっています。
ヘンリー・フォードは、
自動車会社を成功させるまで、
7度の失敗、5度の破産をしています。
マイケル・ジョーダンは、
高校生の時、スタメンから外されて、
補欠の選手でした。
スティーブ・ジョブズは、
自らが創り上げたアップル社を、
一度追い出されています。
スティーブン・スピルバーグは、
映画学科が充実している
南カリフォルニア大学を希望し、
入学を3回断られています。
ビートルズは、
「ギターバンドは流行らない」として、
何度もオーディションに落ちています。
柳井正は、
店舗展開で何度も失敗しており、
何度も倒産の危機にありました。
自著でも、「1勝9敗」と語っています。
孫正義は、
創業当時のアルバイト2人に、
「10年で500億の会社にするなんて頭がおかしい」と思われ、
すぐに辞められています。
彼らがその時に諦めていたら、
今の輝かしいストーリーはありません。
偉人達は、
大いに失敗しているのです。
私達は、
失敗を恐れてはいけません。
むしろ、失敗を経験する度に、
「成功に近付いた」と考えるべきなのです。
世界で最も成功している人達は、
世界で最も多く、失敗しているのですから。
藤沢涼








