■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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人生の「サードドア」を、探しに行こう

2019年10月30日

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読書の中で見付けた素敵な言葉、

それが、「サードドア」です。

 

アレックス・バナヤンが書いた

 

「サードドア 精神的資産のふやし方」

 

で定義されているもので、

この記事でも、ご紹介させていただきます。

 

バナヤンは、人生も、ビジネスも、

 

「ナイトクラブに入るようなもの」

 

だと考えています。

 

そこには、「3つ」の入り口があります。

 

1つは、ファーストドア、正面入り口です。

 

その前には、長い行列ができていて、

ほとんどの人は、そこに並びます。

 

次が、VIP専用のセカンドドアです。

 

億万長者やセレブだけが、

入ることが許されたドアのことです。

 

多くの人は、このクラブには、

「2つ」の入り口しかないと思っています。

 

ところが、行列から飛び出し、

裏道を抜け、窓を飛び越え、

キッチンを通り抜けた先に、

サードドアがあるのです。

 

皆と同じように、

 

「良い大学に入って、良い会社に入る」

 

という人生を選ばなくても(ファーストドア)、

最初から、お金持ちの家に

生まれなくても(セカンドドア)、

全員に、「サードドア」は用意されています。

 

私も、ファーストドアから入ったクラブを出て、

サードドアから、クラブに入り直しています。

 

別の入り口から、

人生をやり直しているのです。

 

そして、そのドアの方がいかに快適で、

並ぶことなく、良い空間を独占できるかを

知ってしまったのです。

 

だからこそ、皆様にも、

「サードドア」の存在を知らせたいのです。

 

私自身は、そのドアを、

真っ暗闇の中から探し当てました。

 

ところが、あなたには、

私が懐中電灯で照らしてあげながら、

そのドアまで、ご案内することができます。

 

それが、私の使命です。

 

「毎日、満員電車でも我慢できる」

 

「上司やクライアントに、

 理不尽な要求をされても良い」

 

そのような方は、

今まで通り、ファーストドアで、

人生を歩めば良いと思います。

 

その価値観を、

誰も否定することはできません。

 

しかしながら、もし、

ファーストドアの人生にうんざりしているなら、

私が、サードドアまで、ご案内致します。

 

「ビジネス」や「投資」など、

様々な選択肢の中で、

あなたに相応しいサードドアが、

きっと、見付かります。

 

もし、あなたが、私と一緒に

サードドアを見付けたいのであれば、

ご遠慮なく、ご相談くださいね。

 

追伸;

 

東北旅行でお祝いできていなかった

息子「6歳10ヶ月」と、娘「3歳6ヶ月」を

お祝いしました!

 

 

 

この子達にも、父親が責任を持って、

人生の「サードドア」を教えていきます^^

 

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

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藤沢涼


 

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