■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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成功者の「好奇心」は「ネオテニー」の証

2016年02月19日

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ryo_tsubasa0219

 

成功する方には子供のような方が多く、

遊びを上手に仕事の中に取り入れています。

 

大人になっても好奇心を忘れず、

目の前のことに熱中することで

大きな成果に繋げているのです。

 

私は現在、妻の第二子出産にあたり

人間がどうして飛躍的に進化したのかを

学んでいるのですが、その過程で、

成功者の「好奇心」と、

人類の進化の秘密である「ネオテニー」が

密接な関係であることを知りました。

 

牛や馬の赤ちゃんを見ると、

生まれてからすぐ、立ち上がりますよね。

 

しかし、人間の赤ちゃんは無力で、

立ち上がれないばかりか、

母親にしがみつくこともできない状態で

生まれてきます。

 

これは、二足歩行で狭くなった産道を

脳が大きくなった赤ちゃんが通るために、

戦略的に未熟な状態で出産しているから

と考えられています。

 

そして、このことを、

アムステルダム大学のL・ボルクが

「人類ネオテニー説」として提唱しました。

 

このネオテニー・プログラムに従うことで、

人の脳は生まれてからも成長し続け、

知性を拡大し、文明を築いてきたのです。

 

つまり、

いつまでも未熟であることを認識し、

成長し続ける意識を持つことが、

人間の人間たる所以だということです。

 

ところが、現代人の多くは、

このネオテニー・プログラムを

稼働させていません。

 

成長することを忘れ、

感動の無い毎日を過ごし、

好奇心を失ってしまっています。

 

そうすると、心の状態はどんどん悪くなり、

脳も退化していきます。

 

特に、忙しくしている方ほど、

人生における感動体験を「無駄なこと」として

避けてしまっています。

 

映画、音楽、旅行、スポーツなど、

収入に直接繋がらないことを

切り捨ててしまっている方も多いでしょう。

 

しかし、このような生き方が、

幸福度を下げ、収入までをも下げてしまっていると

認識すべきだと思います。

 

私が、雪解け水を飲みに忍野八海に行き、

イルカに触りにアクアパークに行くのも、

日常の中に感動体験を取り入れ、

いつまでも好奇心を持ち続けるためです。

 

そして、驚くのは、

息子の好奇心がどんどん育っていることです。

 

「なんで、お水が青いの?」

 

「どうして、お水の味が違うの?」

 

「どうして、イルカさんは高く飛べるの?」

 

このような疑問を持つ息子がとても頼もしく、

その度に、私もGoogleで勉強しています。笑

 

あなたも、

心の中に眠っている子供心と対話して、

大きな夢を描き、ネオテニー・プログラムを

再稼働させましょう。

 

そのことこそが、

あなたの人生を激変させると考えています。

 

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