■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「動物の箱舟」絶滅危惧を救うプロジェクト

2018年01月09日

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現在、世界の動物園・保護施設では、

12000種」の動物が飼育されているそうです。

 

そのすべてを写真に記録し、

未来の世代に動物の姿を伝えつつ、

絶滅の危機にある動物への関心を高めたい

という活動が「PHOTO ARK」、つまり、

写真による「ノアの箱舟」です。

 

写真家であるジョエル・サートレイが

中心となって立ち上げ、

撮影のために25年を費やす予定だという

壮大なプロジェクトです。

 

日本では今、

上野動物園の「シャンシャン」が話題ですが、

あのジャイアントパンダも、絶滅危惧の1種です。

 

 

さらに、シャンシャンはワシントン条約により

中国からレンタルしている状況で、

早ければ20196月にも、中国に帰ります。

 

可愛さだけではなく、その希少性からも、

注目を集めているということですね。

 

日本の動物園で見られる動物の中では、

その他にも、キリン、コアラなども、

絶滅危惧リストに載っています。

 

「存在すら知らない相手を守ることはできない」

 

このサートレイの理念に共感し、

私は、子供達と一緒に、動物展に行きました。

 

そして、たくさんの可愛い動物達が、

命をつなぐことができない可能性があることに、

深い悲しみを抱きました。

 

 

その中で、息子が突然、

 

「この子、パパに似てない?」

 

と指したのが「ゴールデンラングール」。

 

 

娘も囁き声で、「パパ!パパ!」と言い始め、

会場の中でかなり恥ずかしい思いをしたのですが、、、ww

 

子供達にそう言われると、

私自身も、そんな気がしてきました。笑

 

その上で、サートレイの言葉通り、

私は、ゴールデンラングールを知ったことで、

このままでは絶滅してしまう状況を、

どうしたら回避できるのか?を考えるようになりました。

 

情報発信もそうですね。

 

最初は、何を発信しても、誰も振り向いてくれない。

 

しかし、自分が信念を持って発信し続けると、

そのうち、興味を持ってくださる方が増えて、

その多くの方に「守ってもらえる日」が必ず来ます。

 

「知ってもらう」

 

ということが、共存生活の中でいかに大切かを感じた、

「絶滅危惧種の動物展」でした。

 

これからも、動物との接点の中で、

親子で多くのことを学んでいきたいと思います^^

 

追伸;

 

動物の写真の、茶髪がオラウータン、

 

 

金髪がゴールデンラングールですよー!!w

 

 

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藤沢涼


 

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