■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

プロフィール



電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

詳しいプロフィールはこちら

最近のコメント

2017年3月
« 2月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

メタ情報

藤沢涼リンク一覧




カテゴリ一覧

サイト内検索


「愛される人」から「愛する人」へ

2016年09月30日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

family20160930

 

娘が産まれてきてくれてから5ヶ月、

家族の愛と妻の母乳ですくすく元気に育ち、

あっという間に9.5kgになりました。

 

いつも穏やかでおっとり癒し系な娘は、

やんちゃで気分屋な息子とは大違いで、

兄妹がそれぞれどんな大人に成長するのか、

本当に楽しみです。

 

この2人が我が家から巣立って行く日、つまり、

1人で生きることの大変さと喜びを知る日を

私達の子育てのゴールと定義すると、それは、

子供達の新たな人生のスタートでもあります。

 

その終点と起点が交差する日を

笑顔と涙で迎える未来を想像しながら、精一杯、

親としての使命を果たしていきたいと思います。

 

現代の日本社会、私は、多くの人が、

「愛されたい人」になってしまっていると

感じています。

 

「愛されたい人」がとても多くて、

その反対に「愛したい人」が少ないので、

社会に愛が供給されずに、需要だけが膨らみ、

生き辛さが蔓延していると思うのです。

 

他人の目を気にして、

他人の評価を気にして、

愛されないことへの恐怖や不安で

不幸になってしまっている人だらけに

なってしまっているということです。

 

私は、妻と出会い、子供達を授かる過程で、

愛というものは、どこかにあるものではなく、

自分の中にあるものだと気付きました。

 

そして、誰かを思いやり、愛を与えていくことが、

こんなにも幸せなのだということを知りました。

 

「愛される人」から「愛する人」へ

娘が産まれたばかりの頃に、

同じタイトルで書き綴ったことを思い出します。

 

そして、このような意識で

多くの人が生まれ変わっていけば、

日本は絶対に変わると信じています。

さらに、私は、ビジネスにおいても、

この価値観こそが大切だと考えています。

 

自分が得た利益を誇示するのではなく、

お客様にどれだけ幸せを与えられているかを

見つめていくべきです。

 

たくさんの利益を得ていながら、

そのお金を払ってくれた人の中に

幸せになっている人がいないのであれば、

それは、「オレオレ詐欺」と変わりません。

 

そのような覚悟で

お金を受け取らせていただくべきですし、

ビジネスに向き合っていくべきなのです。

 

自分が顧客の立場である場合も、

その商品やサービス、そして人を見る目を磨いて、

真贋を見分けていきたいですね。

 

これからも私は、

見返りなど求めずに家族を愛し続けますし、

ビジネスにおいては、

いただいた対価以上の幸せを還元できるように

真剣に取り組んでいくことを、

娘の5ヶ月のお祝いとともに、改めて、

ここに誓いたいと思います。

 

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料


Comments

comments

Powered by Facebook Comments

コメント

  • by 須田ペリー

    「現代の日本社会、私は、多くの人が、
    「愛されたい人」になってしまっていると感じています。
    「愛されたい人」がとても多くて、
    その反対に「愛したい人」が少ないので、社会に愛が供給されずに、需要だけが膨らみ、
    生き辛さが蔓延していると思うのです。
    他人の目を気にして、
    他人の評価を気にして、
    愛されないことへの恐怖や不安で
    不幸になってしまっている人だらけに
    なってしまっている」

    本当にそうですね。
    愛されなかった人は、いつまでも愛を求めますが、愛しかたを知らないし、愛されるときの気持ちも分からないので、人に優しくできません。
    でも愛する事ができる人は、無償の愛を与え続けて行けば、いつかこの世界は愛で満たされると思っています。

    子供達には愛の溢れた世界を残したいと思います。

    30 9月, 2016 3:49 PM




コメント内容

CAPTCHA


トラックバックURL: