■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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性被害告発女優が未成年男優を暴行

2018年08月23日

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ハリウッドから拡がった「#MeToo

(性暴力を被害者らが告発する運動)の

立役者の1人である女優が、5年前に、

未成年男優に性的暴力をしたと報道されています。

 

疑惑を持たれているのは、

イタリア人女優であるアーシア・アルジェントさんで、

当時17歳だった男優ジミー・ベネットさんを性的暴行し、

和解金として、4,200万円を支払うという証拠を

押さえられています。

 

この報道を受けて、

 

・「MeToo」は、「私も加害者」という意味だったんだね

 

・「MeToo」じゃなくて、「YouToo」だね

 

などと揶揄され、

アルジェントさんには、他人を批判した分、

何倍にも大きくなったブーメランが

跳ね返ってきてしまっている状況です。

 

社会的に大きな意義があった「#MeToo」活動も、

このようなことが起こってしまうと、

誰が正しいのか、誰に罪があるのか、

分からなくなってしまいますね。

 

ただ、今回のことで、一歩進んだと感じるのは、

 

「被害者は、女性だけではない」

 

ということが周知されたことです。

 

性別が問題なのではなく、

人が嫌がることを強制することを

撤廃していこうという意識が

社会に拡がっていくことを願っています。

 

また、最近の様々な報道を見て思うのは、

これまで「弱者」だった立場の人が、

「強者」に反撃しやすい環境が整ってきている

という紛れも無い事実です。

 

会社の中では、絶対的権力を持っていた上司が、

部下のSNSでの発信に恐怖を抱いています。

 

芸能界でも、スポーツ界でも、

コントロールする側だった幹部達が、

若手のプレイヤーに、その立場を脅かされています。

 

このような変化の中で、

生き苦しくなったと感じている方も多いと思いますが、

この流れは、もう絶対に止められないですし、

これから、確実に加速していきます。

 

年齢も、地位も関係なく、

社会的に間違っていることをする人は、

その立場が危うくなる未来が待っています。

 

「あなたたちの中で

 罪を犯したことのない者が

 この女に、まず石を投げなさい」

 

何か罪を見聞きした時には、常に、

自分の胸に手を当てて熟慮した上で、

口を開かなければいけないと痛感した出来事です。

 

追伸;

 

かき氷を食べたお互いの舌の色を見て、

笑い合う子供達。

 

 

 

今日の話に相通じるものがあるように感じます^^

 

 

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藤沢涼


 

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