■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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相手を見抜こうとしてはいけない

2013年07月11日

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サーフィンの後の「しらす」って、
なんでこんなに美味しいのでしょう^^

さてさて、本日のテーマは、
「見抜く」という言葉です。

私はこの言葉が
好きではありません。

「見抜く」って、
悪意がありませんか?

きっと、
自分が「見抜かれる」と
考えると、嫌な気分に
なると思います。

「見抜く」ということは、
相手の内側が、
外側に比べて醜い・・・
という前提に立っています。

「おまえの本性、
暴いてやる!」

という感覚だと思うのです。

相手を見詰めることは、
大切です。

でもその姿は、
「見抜く」ではなく、
「観る」でなければ
いけません。

観察の「観」には、
外側より、内側の方が
美しいという前提があるのです。

上司やお客様を、
「見抜こう」とすると、
どこかで必ず失脚します。

それは、上司やお客様に、
その姿を必ず、
見透かされてしまうからです。

自分のことを、
しっかり「観て」くれる人と、
「見抜こう」とする人、
あなただったら、
どちらと付き合いたいですか?

性悪説に立って、
相手を失望させてしまうのではなく、
性善説に立って、
自分が失望する方が、
ずっと良いのです。

相手を「見抜こう」とする
自分に気付いたら、
しっかり「観よう」と、
スイッチを切り替えましょう。

 

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