■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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不安を覚えながら愛でる、美しい桜

2020年03月31日

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昨日、自主的な「ロックダウン」宣言をしたのですが、

早速、外出をしてしまいました。

 

動き回りたい小さな子ども達にとっては特に、

外の空気を吸うことがいかに大切かを、

痛感しています。

 

とは言え、人混みの中には行けないので、

人通りの少ない道の桜を、見に行きました。

 

とても美しいのですが、

心が晴れやかになりません。

 

昨日の志村けんさんの訃報を引きずり、

 

「志村けんさんは、

 今年の満開の桜を見られなかったんだなあ・・・」

 

と、悲しくなってしまいます。

 

東日本大震災の時もそうでしたが、

桜の美しさが、悲しみを一層、

胸の中で爆発させてしまいます。

 

コロナウィルスの蔓延が早く収束することを、

心から願うばかりです。

 

さて、この数日、私には多くのSOSが届きます。

 

「仕事がほとんど無くなってしまいました。

 何かチャンスをいただけないでしょうか?」

 

「○月○日までに、○万円が必要です」

 

「絶対にお金をもらえる案件はないですか?」

 

私は知っています。

 

私の友人が、

2ヶ月目に「月収100万円」、

3ヶ月目に「月収200万円」得られた

実績のあるビジネスを。

 

私自身も、半年で、

「月収500万円」になったビジネスを。

 

ただ、会社員の給料のように、

誰もが、ほぼ決められた額を、

決められた日に受け取ることができるものではありません。

 

当然ながら、努力することが必要です。

 

その道は、会社員として与えられた仕事より、

大変かもしれません。

 

それを伝えると、

 

「ちょっと忙しくて難しそうなので、検討します」

 

となってしまいます。

 

今、チャンスが目の前にあるのなら、

全力でやるしかないと思うのですが、

長い間、会社員を続けた方は、

 

「お金はもらえるもの、与えられるもの」

 

だと思ってしまうのです。

 

これは、私自身もそうでした。

 

電通を退社した直後、

 

「こんなに頑張っても月収5万円か、、、

 電通の仕事の方がよっぽどラクだったな、、、」

 

と勘違いし、“我慢料”である給料を、

 

「我慢していればもらえるなんて、

 なんて有り難いことだったんだ、、、」

 

と思ってしまっていました。

 

起業は自由です。

 

しかしながら、自由の代償として、責任が伴います。

 

やればやっただけ、収入が増えますが、

やらなければ、ゼロです。

 

仕事とは本来、そういうもので、

会社員として我慢すれば手に入るなんて、

甘えた環境で飼い慣らされた人は、

大変な時代になりますね。

 

ただ、私自身も意識改革できたように、

今、コロナウィルスで全員が、

強制的に意識を変えさせられる時です。

 

頑張れば頑張っただけ、

人に感謝され、収入も得られる方が、

よほど幸せだと思いますよ。

 

覚悟がある方だけに、そのようなビジネスを、

しっかり伝えていきますね。

 

追伸;

 

本日の写真は、美しい桜と、

外に出られて、やっと機嫌が良くなった子ども達です。

 

 

 

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藤沢涼


 

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