■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

プロフィール



電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

詳しいプロフィールはこちら

最近のコメント

2019年10月
« 9月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

メタ情報

藤沢涼リンク一覧




カテゴリ一覧

サイト内検索


「“縁”は“円”より強し」の時代が到来

2019年03月30日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

社長ブログランキングへ 

 

 

2020年の東京オリンピック後に、

日本に大きな変化が起こることを、

様々な識者が提言しています。

 

事業家・思想家の山口揚平さんも、

 

「社会・お金・仕事・個人の意識は、

 2020年まで温存されるものの、

 オリンピック後に崩れ、

 新旧体制の交代が起こっていく」

 

と発信されています。

 

特に、2025年の大阪万博後に、

その変化が加速していくというご見解です。

 

その先の未来には、

日本という単一社会が溶解してしまい、

いくつかのコミュニティに分化していくことが

想定されています。

 

人々は、自分が快適に過ごせるコミュニティを選び、

そこに所属し、溶け込んでいくのです。

 

1人が複数のコミュニティを掛け持ちすることも、

当然のようにあり、複数の人格を持ったかのように

各共同体の中に溶けていくということです。

 

そのような中、

 

「労働の定義は“コミュニティへの貢献”」

 

へと変化していきます。

 

これはまさに、私が今感じていることで、

私が運営・所属するコミュニティにおいて、

力を貸してくださる方には、どんどん還元したい、

と考えています。

 

現時点では、「円」での還元を目指しますが、

未来に、コミュニティで独自の仮想通貨が生まれ、

それが価値を帯びる時代になれば、

一気に「富」を与えられることにもなります。

 

「“縁”は“円”より強し」の時代が、

これから到来するということですね。

 

信用経済の時代に入り、

1つのコミュニティで「信用」を得た個人は、

どんどん評価されていきますから、

個人が「上場」していくようなものです。

 

SNSなどでも、

 

「イベント参加条件はフォロワー数5000人以上」

 

「フォロワー1万人以上は無料」

 

というような制限・特別待遇が

される時代になるでしょう。

 

また、新元号の発表が、

明後日41日に迫っていますが、

InstagramFacebookTwitterYouTube

「首相官邸」アカウントにて、

発表されることになりました。

 

「平成」の発表の時には、いずれも、

この世になかった媒体です。

 

2025年以降に、どの媒体が残っているかは、

現時点では分かりませんが、

その時代、その時代に浸透しているSNSで、

多くの方と繋がり、その方々の信頼を得ることが、

未来を創っていくと意識したいですね。

 

追伸;

 

本日の写真は、まさに、

 

「“縁”は“円”より強し」

 

を現すような、子ども達が手を繋ぐ後ろ姿です。

 

 

娘が転ばないように、

ゆっくり歩いて辿り着いた公園で、

仲良く遊ぶ様子を見て、癒されております^^

 

 

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼


 

◆FXで「5万円」を「1億円」にする方法

「5万円」を「5年」で「5000万円」にして、

現在は「1億円」以上の資産構築に成功したkeiさんと

共同で開催したセミナー映像を無料で公開します!

http://fujisawa-ryo.com/kei1014_b

 

◆「Ryo’s Party」講義無料プレゼント

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

◆「無料」の海外旅行で権利収入

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

Comments

comments

Powered by Facebook Comments

コメント

現在、この記事へのコメントはありません。




コメント内容

CAPTCHA


トラックバックURL: