■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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人に助けてもらうための「6つのルール」

2020年08月30日

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私は、これまでの人生で、多くの人に助けられ、

現在の幸せに辿り着きました。

 

親や弟はもちろん、妻や、友人、

会社員時代の同僚、起業後のビジネスパートナー、

そして、様々なサービスのお客様など、

多くの方に、手を差し伸べていただきました。

 

一方で、皆様の言動を拝見していると、

人に助けてもらうことが上手ではないと

感じることが少なくありません。

 

そのような方にご認識いただきたい

 

『人に助けてもらうための「6つのルール」』

 

をご紹介します。

(incから一部引用)

 

1.人は相手を助けたいのだと理解する

 

 人は人を助けたいという本能があります。

 人を助けることで、満足感を得られるのです。

 無理に1人で抱えないことです。

 

2.「透明性の錯覚」に陥らない

 

 自分が助けを必要としていることは

 誰の目にも明らかだと思い込まないことです。

 助けは、こちらから求めるべきです。

 

3.誰も、あなたを嫌ったり、軽蔑したりしない

 

 助けを求めることは、関係性を悪くしません。

 思いやりと尊敬を持って相談すれば、 

 しっかり向き合ってくれるはずです。

 

4.事情をすべて明確に伝える

 

 曖昧な情報で救いの手を待つのではなく、

 何が必要なのかをちゃんと伝えるべきです。

 

5.なぜその人を選んだのかを相手に伝える

 

 誰でも良いのではなく、あなただから相談したと、

 意中の相手に率直に伝えることが大切です。

 

6.好意を「取引」にしない

 

 最初から返礼を申し出ると、賄賂のようになるので、

 相手の善意の行為を待ってから、何かを贈るべきです。

 

ビジネスを展開すると、常に、課題と向き合います。

 

私は、この6つのルールを意識した言動をして、

能力の高い皆様に助けていただこうと思います。

 

追伸;

 

素敵な仲間と一緒に、代官山の

 

『Hacienda del cielo(アシエンダ デル シエロ)』

 

の開放的なテラス席で飲みました。

 

 

 

 

私を助け続けてくださる皆様に、

心から、感謝を申し上げます^^

 

 

 

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藤沢涼


 

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