■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「前近代的価値」こそ「超近代的価値」へ

2017年02月02日

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新居での生活が始まってから、妻の体調も絶好調で、

0歳児の娘に負けない艶肌で、私と息子の目の保養を

担ってくれています。w

 

やはり、空間への投資はとても大切ですね^^

 

快適な広さ、快適な温度、

快適な設備の中で過ごすことが、

家族の心や身体の状態を整えてくれていると感じます。

 

さて、今回の引越しでも、妻の物販スキルが活かされ、

ヤフオク、ジモティー、メルカリなどを活用し、

それぞれの特性に従って複数の家具やおもちゃなどを

多くの方の手に取っていただきました。

 

大切に使ってきた物ばかりですし、

包装にこだわったり、感謝のお手紙を同封することで、

手に取ってくださった方からの各アカウントの評価が高く、

それがまた、高値での取引につながるという好循環です。

 

そうして、妻が得た臨時収入の一部で、

私の誕生日前夜祭のお食事などを

プレゼントしてくれました。

 

妻は、古い価値観を持っていて、

物を大切にして、質素を重んじます。

 

おばあちゃん子である私も

似ている部分が多々あるのですが、

日常の中で妻から学ばせてもらうことが、

とても多くあります。

 

現代は、「科学文明」「物質文明」で、

「損得」や「優劣」という価値観が優位性を持ち、

競争原理や勝ち負けの論理で、社会が成立しています。

 

しかしながら、このままでは未来の早い時期に、

立ち行かなくなってしまうのが目に見えています。

 

この難局を乗り越えるためには、

別の価値観を作っていかなければいけません。

 

そうしなければ、この変革の時代の中で

近代を超えることはできませんし、

「人間性」の復活が有り得ないのではないでしょうか。

 

そこで私は、妻が持つような、

「古臭い」と感じる価値観こそが、

必要とされる時代になると考えています。

 

地球の資源の有限性が見えている中では、

物を大切にする心、

質素であるという「前近代的価値」が、

「超近代的価値」になっていくと思うのです。

 

日本人は本来、そのような意識が強い国民です。

 

勤労観においても、

 

「労働は辛いことの代償としてお金をもらうこと」

 

という西洋的な考え方ではなく、

土に感謝し、太陽に感謝し、

自然に生かされていることに感謝し、、、

そのための当然の行為として働く、という価値観でした。

 

「金銭との契約」ではなく、

「自然との契約」という考え方です。

 

そこに回帰する一歩として、私は、

「公私統合」的な働き方をしていますし、

その先には、もっと「自然な生き方」を

模索したいと考えています。

 

少しでも、社会の価値観を変えることができるよう、

日々精進、努力していきますね!

 

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藤沢涼

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