■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「真似」することで、人は成長する

2017年04月11日

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息子が幼稚園に入園して2日目、早くも、

息子がいない時間をとても寂しく感じています。

 

先生の言うことをちゃんと聞いているか、

お友達と仲良くやっているかを心配しながら、

お風呂でこの記事を書いている父親です。w

 

さて、木原武一さん「天才の勉強術」を読むと、

歴史に名を刻む偉大な方が、

「真似の天才」であることに気付かされます。

 

たとえば、モーツァルトは、

名曲の数々を残していますが、

すべてをゼロから創っているかと言うと、実は、

多くの模倣から、楽曲を生み出していることが

指摘されています。

 

中でも、「レクイエム」という楽曲は、

ミヒャエル・ハイドンの同名の曲から

ほぼそのまま、拝借しているとされます。

 

ビートルズのポールやジョンも、

 

「僕らは多くのアーティストから盗んでいる」

 

というニュアンスのコメントを、

テレビや雑誌などで語っています。

 

もちろん、そのまま引用しているのではなく、

 

「模倣から、創作が始まっている」

 

という意味なのでしょうが、中には、

オリジナルにかなり酷似しているものもあります。

 

その1つ、「Come Together」は、

チャック・ベリーの楽曲に似過ぎて騒動になり、

後に、ジョン・レノンが自分のアルバムで

チャック・ベリーの楽曲を歌い、

多額の印税を支払うことで解決したと言われます。

 

ネットの中では、

 

「ビートルズは、パクリバンドだ」

 

と揶揄するような方もいて、

さすがにそれは言い過ぎだと感じますが、

ご本人達も、その一部を認めている通り、

「真似」から、新しいものが生まれていくことは、

認識しておきたいですね。

 

「学ぶ」の語源が、「真似ぶ」だと言われる通りです。

 

実際に、少し前まで赤ちゃんだった息子が、

今はたくさんの会話ができるようになっているのも、

一生懸命、親の真似をしているからです。

 

私自身、真似される対象として相応しい人間であるよう、

日常の言動に気を付けなければいけません。

 

ビジネスも全く同じで、

Mac」があったから「Windows」が生まれ、

Yahoo」があったから「Google」が生まれ、

「ウォークマン」があったから「iPod」、そして、

iPhone」が生まれたと言えると思います。

 

ですから、私自身のビジネスにおいても、

あらゆる成功例や成功者からたっぷり吸収し、

真似できるところをたくさん真似して、

私なりの新しい何かを生み出せるよう、

努力したいと思います。

 

追伸;

 

本日は、息子の幼稚園の菜の花の写真です。

 

 

そして、息子の下駄箱。なんだか、感動♪

 

 

桜も美しいですが、この爽やかな黄色も、

春の楽しみの一つですね^^

 

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藤沢涼

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