■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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父親を「アップデート」せよ

2018年11月10日

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私が最近楽しく拝見している

 

WEEKLY OCHIAI

 

で、第2子が誕生したばかりの落合陽一さんと、

「花まる学習会」代表の高濱正伸さんが、

 

「父親をアップデートせよ」

 

という、大変興味深いテーマでお話されました。

 

高濱さんは、冒頭から高いテンションで、

現代のお母さんが、ストレスを抱えて発狂寸前だと

熱く熱く、語りました。

 

社会で憧れられているような港区の美人ママも、

家の中では、「虎」のようになって、

子どもに激昂してしまっていると言うのです。

 

なぜなら、以前は、「地域力」で支え合い、

子どもをみんなで育てていたのに、

今は、母親たった1人で育てることを

社会から押し付けられているからです。

 

そのような中で、母親がもう、

「孤独」に耐えられなくなっているのです。

 

この現況の中では、父親は誰よりも、

母親の理解者になる必要があります。

 

男は仕事だと、外の仕事に夢中になって、

社会の中の多様化を実現したつもりで、

満足してはいけません。

 

目の前のたった1人の多様な妻を

「ニコニコ」にできないのは、

男として「アウト」だということです。

 

これは、大前提として、

育児を女性だけに任せるということではありません。

 

子どもはママが大好きで、

ママの愛には敵わないことを認識し、

パパは、ママを支えることを

第一義に考えるべきなのです。

 

高濱さんは、父親の役目は、母親を笑顔にする

 

「ニコニコカード」

 

をたくさん持つことだとおっしゃいます。

 

・ママ友とのお茶会の機会を与える

 (ママ友は急に敵になることもあるので要注意)

 

・妻の母親か姉妹と、頻繁に会話させる

 

・育児から離れる仕事の時間を創る

 

・韓流などのアイドルを追い掛けてもらう

 

どういう時に、妻が笑っているか、

機嫌が良くなるかをしっかり分析して、

そのカードを定期的に、切ってあげるのです。

 

そうやって、PDCAをまわして、

妻が笑顔であり続けられるように

注意深く観察し、言動していくことが大事だと

教えていただきました。

 

私自身、家庭での育児において

共感することが多々あり、

実践できている部分と、

まだまだ足りない部分を感じました。

 

幕張メッセからの帰り、お酒を飲んだ私は、

妻に運転を任せ、後ろのシートで子供達を寝かし付けた上で、

妻とゆっくり会話しながら、この映像をスマホで観ました。

 

現代のインフラに本当に感謝です!

 

最後に、高濱さんから、世の父親への一言。

 

「頷け、まとめるな、結論を言うな。」

 

これ、本当に重要ですよね。

 

母親が必要としているのは「共感」。

 

「論理」で解決しようとする「THE男」な私も、

しっかり意識したいと思います^^

 

追伸;

 

土日がセミナー&懇親会なので、

昨夜は、家族での外食を楽しみました^^

 

 

 

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藤沢涼


 

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