■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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夫婦愛を冷めさせる「落とし穴」

2016年01月09日

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family0109

 

「産後クライシス」という言葉が

一時期流行した通り、出産後、夫婦愛が

急激に冷める家庭が多いそうです。

 

その一番の原因は、

夫が子育てに協力しないこと。

 

夫から妻への愛よりも、

妻から夫への愛が冷めやすいのは、

夫婦の子育てにおける意識の違いが

主因なのですね。

 

夫は、「稼げば良いだろ」と考え、

妻は、「それよりも子供を見て欲しい」と

願っているということです。

 

私の周囲を見ても、

夫が十分に子育てに協力していない家庭は

夫婦の関係が悪化しています。

 

夫婦の関係が悪いという環境は

子供の心の成長を大きく阻害するので、

これは真剣に考えるべき問題ですね。

 

そして、

夫婦関係を良好にするためには、

夫婦それぞれが歩み寄ることが

とても大切だと考えています。

 

夫が、妻の子育ての負荷を

可能な限り減らす努力をするのは

当然です。

 

仕事が忙しいことを言い訳にして

奥様に子育てを押し付けるのではなく、

まずは1日数分からでも、自分が担えることを

進んで行う意識を持つべきです。

 

一方で、奥様の方にも、

意識して欲しいことがあります。

 

ご主人が仕事ばかりで家庭を顧みないなら、

家庭の中で「承認」されていないと

感じている可能性が高いです。

 

仕事の場でしか

承認欲求が満たされないと、

夫は、どんどん、

家庭を蔑ろにしてしまいます。

 

奥様がご主人の承認欲求を

家庭の中でも満たしてあげる努力が、

ご主人の家庭への協力姿勢を

引き出していくのです。

 

このように、お互いに、

「与えてもらう」のではなく、

「与えてあげる」ことで

円満な家庭を築いていきたいですね。

 

私達夫婦は、

在宅の仕事をお互いが支え合い、

家事育児も共に分担しているので、

出産後も変わらず、

夫婦愛を維持することができています。

 

これからも、

このようなメッセージを通して

社会の夫婦の意識を変えていくこと、

そして、その先には、

働き方も変えて頂くことを目指し、

日本社会に少しでも貢献したいと願っています。

 

 

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藤沢涼

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