■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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祖父が教えてくれた「命と今」

2022年11月15日

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私は、自分が書き綴った記事を、

将来、息子と娘に読んで欲しいと

考えています。

 

そう願い続けながら、

11日の思いを切り取って、

インターネット上に

刻み込んでいるのです。

 

「どれだけ、妻を愛していたか」

 

「どれだけ、息子と娘と触れ合っていたか」

 

「どれだけ、夢を思い描いていたか」

 

そして、最近では、

 

「どれだけ、祖母を愛していたか」

 

未来の子ども達が読んでも

決して恥ずかしくないよう、

思いを込めて、書き続けています。

 

一方で、祖母が今頃、

天国で再会しているであろう祖父は、

私が幼少の頃に良く、

戦争の仲間達の「死」のことを

話してくれました。

 

「おまえが生きている「今」は、

 戦争で死んで行った彼らが

 どうしても手にしたかった

 未来なんだよ」

 

幼い頃は、うるさいと

感じてしまっていたことでしたが、

歳を重ねた今、その有り難さが

良く分かるようになりました。

 

私達が、今ここに生きていることは、

ただそれだけで「奇跡」なのですよね。

 

その中で、何気ない日常にこそ、

価値を感じる気持ちも生まれています。

 

もし、私が病に倒れてしまったら、

ふと、この「今」という瞬間を狂おしい程、

求める瞬間が来るのでしょう。

 

だからこそ、「今」の笑顔を残したいし、

「今」の喜びを味わい尽くしたいと

考えているのです。

 

このような生き様が、

いつしか子ども達にも分かってもらえたら、

何よりの幸せです。

 

英語の「present」は、

「贈り物」であり、「今」です。

 

今という時間は、私達に与えられた

かけがえのない贈り物だということですね。

 

そんな思いで「今」を刻み、

子ども達の「資産」として、

私の記事をネット上で育てながら、

多くの仲間達と、輝かしい未来を

描いていきたいと思います。

 

本日は、祖父の病床に、

祖母、母、私の3人で駆け付けた時の

写真を掲載しています。

 

 

祖母のおかげで、

たくさんの思い出が蘇り、

私がこれまで、いかに幸せな人生を

歩んでいるかを改めて認識し、

関わってくださる皆様に感謝しております。

 

 

 

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